住宅ローンのおすすめポイントごとに比較対決

おすすめの住宅ローンを徹底比較!

住信SBIネット銀行の住宅ローン

住信SBIネット銀行の住宅ローン

住信SBIネット銀行の住宅ローンは業界最低水準の金利が売りです。変動金利は0.497%~0.568%、20年固定ローンは0.76%となっています。さらに、無料で団信・8疾病保障付き。がんや脳卒中などになった場合の8疾病保障が付帯されているというのは、もしものときに安心でとても魅力的です。

また、保証料や一部繰り上げ返済の手数料、返済口座への資金移動も無料。金利が低いうえに、無料付帯サービスが充実しているので人気となっています。申し込みはwebでも可能で、来店は不要。忙しい人にもぴったりです。借り入れ後は、他行宛の振込手数料やコンビニのATM利用手数料が月7回まで無料という嬉しいサービスもあります。

住宅ローン名 住信SBIネット銀行の住宅ローン
変動金利 0.00497
固定金利 固定金利 10年(当初引下げプラン)年0.52% 固定金利 20年(当初引下げプラン)年0.81%
全期間固定金利 【フラット35】
返済期間 15~20年:年0.96%
返済期間 21~35年:年1.02%
【フラット35S】
返済期間 15~20年:年0.66%
返済期間 21~35年:年0.72%
最大融資額 1億円以下
公式HP 住信SBIネット銀行の公式サイトはこちら

ソニー銀行の住宅ローン

ソニー銀行の住宅ローン

顧客満足度の高いソニー銀行の住宅ローン。変動金利は0.499%~0.549%です。初期費用が安いことが魅力で、事務手数料は43200円ほどしかかかりません。保証料、団信保険料、繰り上げ返済手数料も無料となっています。

借り入れ後も一部繰り上げ返済や、金利タイプの変更などもインターネットから簡単に手続き可能。返済も他行から返済口座へ手数料無料で自動的に入金することができ、手間がかかりません。

年中無休でいつでも連絡可能で、専任のローンアドバイザーがサポートしてくれるので、安心して借入することができます。8割以上の人が他行からの借り換えであり、内容面から選ばれているローンといえます。

住宅ローン名 ソニー銀行の住宅ローン
変動金利 0.499%~0.849%
固定金利 固定3年:0.700%~0.800%
固定10年:0.822%~0.922%
全期間固定金利
最大融資額 1億円以下
公式HP ソニー銀行の公式サイトはこちら

三井住友銀行の住宅ローン

三井住友銀行の住宅ローン

三大メガバンクの1つである三井住友銀行は住宅ローンに力を入れている銀行です。メガバンクなので、信頼感、安心感は抜群。使い慣れており、近くに店舗があっていつでも相談できるというメリットがあります。

5年固定金利は0.7%、10年固定金利0.75%とメガバンクの中では低金利となっています。変動金利は0.625%です。付帯サービスとして共働きの夫婦のどちらかに万が一のことがあった場合に、ローン残高が0円になる「クロスサポート」。

自然災害で自宅が全壊したらローン残高の50%を免除してくれる自然災害特約。その他にも8大疾病保証など、金利上乗せとはなりますが、充実の安心保障を選ぶことができます。借り入れ後は一部繰り上げ返済手数料やATM手数料、振込手数料が無料となります。

住宅ローン名 三井住友銀行の住宅ローン
変動金利 年0.625%~年0.875%
固定金利 【最後までずーっと引き下げプラン】
固定金利特約型2年:年0.75%~年1.00%
固定金利特約型3年:年1.00%~年1.25%
固定金利特約型5年:年1.10%~年1.35%
固定金利特約型10年:年1.15%~年1.40%
【最初にぐぐっと引き下げプラン】
固定金利特約型5年:年0.75%
固定金利特約型10年:年0.80%
全期間固定金利 10年超~15年以内:年1.35%
15年超~20年以内:年1.43%
20年超~35年以内:年1.46%
最大融資額 1億円以下
公式HP 三井住友銀行の公式サイトはこちら

三菱東京UFJ銀行の住宅ローン

三菱東京UFJ銀行の住宅ローン

利用額が9年連続No,1という三菱東京UFJ銀行。三大メガバンクの一つでありますが、低金利を売りとしています。特に現在は2017年3月まで期間限定での特別金利中。固定3年は0.45%、固定10年は0.55%となっています。

団信は無料、7大疾病保障は金利上乗せか保険料支払い型で安心保障を得ることができます。来店したくないという人にはインターネットから24時間いつでも申し込むことができますし、対面して相談したいという人には平日夜間や土日でも相談会を開催しています。

借り入れ後のサービスも充実。ATM利用手数料、他行あて振込手数料が一部無料や女性向け特典、新たな借入の特典、リフォームローンの金利優遇などが用意されています。メガバンクの安心感が欲しい人にはおすすめの銀行です。

住宅ローン名 三菱東京UFJ銀行の住宅ローン
変動金利 年 0.625 % ~ 年 0.875 %
固定金利 固定1年:年0.95%~年1.20%
固定2年:年1.00%~年1.25%
固定3年:年1.15%~年1.40%
固定5年:年1.25%~年1.50%
固定7年:年1.25%~年1.50%
固定10年:年1.25%~年1.50%
固定15年:年1.95%~年2.20%
固定20年:年2.30%~年2.55%
全期間固定金利 固定21年~25年:年 1.04 %
固定26年~30年:年 1.05 %
固定31年~35年:年 1.09 %
最大融資額 1億円以下
公式HP 三菱東京UFJ銀行の公式サイトはこちら

りそな銀行の住宅ローン

りそな銀行の住宅ローン

さまざまなニーズに対応する商品を用意しているりそな銀行の住宅ローン。変動金利は0.625%、10年固定は0.7%です。3大疾病に加えて病気・ケガによる16の状態、要介護状態になった場合にローン残高が0円になる団信革命という保障が人気となっています。

金利0.3%の上乗せとなりますが、死亡保障だけではないので50代からの支持が高い商品です。女性向けには「凛next」がおすすめ。金利も低くなり、3大疾病保障特約が金利0.15%上乗せで付けられ、乳がんなど女性特有のがんに備えることができます。

借り入れ後はさまざまな特典を用意。教育ローンなど他のローン金利や火災保険の割引、繰り上げ返済手数料は無料、りそなクラブのポイントもたまります。

住宅ローン名 りそな銀行の住宅ローン
変動金利 0.00625
固定金利 【ずーっとお得!全期間型】
固定2年、3年:1.050%
固定5年、7年、10年:1.100%
固定15年:1.850%
固定20年:2.350%
【はじめがお得!当初型】
固定2年、3年:0.900%
固定5年、7年:0.950%
固定10年:0.750%
固定15年:1.700%
固定20年:2.200%
全期間固定金利 【超長期(全期間)固定金利型】
20年以内:1.300%
20年超25年以内:1.300%
25年超30年以内:1.350%
30年超35年以内:1.350%
【フラット35】
借入期間20年以下:0.960%~1.180%
借入期間21年以上:1.020%~1.240%
最大融資額 1億円以内
公式HP りそな銀行の公式サイトはこちら

みずほ銀行の住宅ローン

みずほ銀行の住宅ローン

大手都市銀行で、メガバンクとしての信頼性や安心度が高いみずほ銀行。住宅ローンは全期間固定金利が低金利なところに特徴があります。フラット35と同じくらいの金利の低さでありながら、団信が付帯されているのでお得といえます。

みずほネット住宅ローンの方が金利も低く、来店せずに契約できるので便利です。特に借り換えの変動金利はメガバンクの中でも最低水準となっていますので要チェック。また事務手数料も安く、初期費用を低めに抑えることができます。

8大疾病保障や3大疾病保障特約、火災保険などオプションで選べる保険も充実しています。全国の店舗で専門の担当者がアドバイスしてくれますので、休日や夜間でも気軽に相談することができます。

住宅ローン名 みずほ銀行の住宅ローン
変動金利 0.600%~1.075%
固定金利 固定2年:0.675%~1.15%
固定3年:0.675%~1.15%
固定5年:0.675%~1.15%
固定7年:0.675%~1.15%
固定10年:0.675%~1.15%
固定15年:1.425%~1.90%
固定20年:1.425%~1.90%
全期間固定金利 固定11~15年:1.33%
固定16~20年:1.39%
固定21~25年:1.42%
固定26~30年:1.44%
固定31~35年:1.45%
最大融資額 1億円以内
公式HP みずほ銀行の公式サイトはこちら

新生銀行の住宅ローン

新生銀行の住宅ローン

新生銀行の住宅ローンの魅力は事務手数料が安いことです。通常ネット銀行ならば、3000万借入の場合60万はかかる事務手数料を5万~16万ほどに抑えることができるのです。

さらに保証料、一部繰上返済手数料、コントロール返済手数料、団信保険料、団信介護保障保険料、ATM手数料が無料という嬉しい付帯サービス。コントロール返済とは、一部繰上返済した場合に、その後何らかのトラブルがあり家計が苦しくなった時に、返済した期間分、元本の返済を止めることができるのです。

利息分だけの支払いとなるので、家計の負担を軽くすることができます。団信介護保障は要介護状態になった場合に、ローンが免除されます。事務手数料が安く、要介護の保障もあることから、借り換えの人に人気のローンとなっています。

住宅ローン名 新生銀行の住宅ローン
変動金利 年0.550%
固定金利 1年固定:年0.850%
3年固定:年0.850%
5年固定:年0.850%
7年固定:年0.850%
10年固定:年0.900%
15年固定:年1.000%
20年固定:年1.100%
全期間固定金利 21年以上25年以内:年1.450%
26年以上30年以内:年1.700%
31年以上35年以内:年1.700%
最大融資額 1億円以内
公式HP 新生銀行の公式サイトはこちら

じぶん銀行の住宅ローン

じぶん銀行の住宅ローン

三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同出資で設立したじぶん銀行。住宅ローンは金利も低く、付加サービスも多いおすすめのローンとなっています。変動金利は0.497%、10年固定金利は0.73%です。特に人気のあるサービスは、無料のがん保障特約で、がんと診断されると住宅ローン残高が半分になるのです。

症状はどうであれ、がんと診断されれば適用される保証が無料というのは、他の銀行にはないサービスです。また、申し込みから契約完了まですべてインターネットで行えるのも便利。書類の郵送も必要ありません。面倒な手続きがないので、融資されるまでの時間も短縮できます。

もちろん団信の保険料や保証料、一部繰上返済手数料、返済口座への資金移動も無料。auユーザーならばさらに特典が付くau住宅ローンもありますので、ユーザーの方は必見です。

住宅ローン名 じぶん銀行の住宅ローン
変動金利 0.00497
固定金利 当初2年:0.360%
当初3年::0.450%
当初5年:0.450%
当初10年:0.510%
当初15年:1.073%
当初20年:1.143%
当初30年:1.810%
当初35年:1.890%
全期間固定金利
最大融資額 1億円以内
公式HP じぶん銀行の公式サイトはこちら

イオン銀行の住宅ローン

イオン銀行の住宅ローン

イオン銀行の住宅ローンは、ネット銀行の中でも最低水準の金利となっています。変動金利は0.57%、10年固定金利は0.79%となっており、当初固定金利の場合はその後の変動金利も優遇されています。

またイオンで買い物をしている人にとってはとても魅力的なサービスがあります。それは、住宅ローン利用者は「イオンセレクトクラブ」の特典を受けられることで、イオンでの買い物が5年間常に5%offとなるのです。

1年間90万円まで利用できるので、5年間最大利用したとすると、22万5000円もの割引が可能。これは家計が助かる大きなメリットです。保証料や一部繰上返済手数料は無料、金利上乗せで8疾病保障やがん保障付のローンを契約することもできます。

住宅ローン名 イオン銀行
変動金利 (定率型)0.570%
(定額型)0.790%
固定金利 (定率型)当初10年固定金利0.790%、当初期間終了後変動金利0.770%
(定額型)当初10年固定金利0.990%、当初期間終了後変動金利0.990%)
全期間固定金利
最大融資額 売買契約金額・工事請負契約金額の105%
公式HP イオン銀行の公式サイトはこちら

楽天銀行の住宅ローン

楽天銀行の住宅ローン

楽天銀行の住宅ローンは変動金利が人気です。最低金利は0.513%と最低水準のものですが、上限は1.163%とかなり金利に幅があるのが特徴となっています。金利に幅があることで、審査には通りやすいといえるでしょう。

事前審査は最短翌日回答で、早ければ2週間ほどで融資してもらうことができます。事務手数料は一律324,000円となっており、他のネット銀行が3000万借入で60万ほどの手数料であることを考えると低水準。

借入金額の2.1%ほどの手数料となっていますので、一律の楽天銀行は大きい金額を借りる人ほどお得だといえます。しかし金利の幅が大きい分、上限が適用されると金利が高くなりますので、しっかり比較することが大切です。

住宅ローン名 楽天銀行
変動金利 0.510%~1.160%
固定金利 当初10年の固定金利0.918%~1.568%、当初期間終了後変動金利0.510%~1.160%
全期間固定金利 フラット35
15年以上~20年以下 0.660%
21年以上~35年以下 0.720%
最大融資額
公式HP 楽天銀行の公式サイトはこちら

ARUHIフラット35s

ARUHIフラット35s

アルヒ株式会社が提供しているフラット35は、国内シェアが5年連続No.1となっています。そしてフラット35sは、そのフラット35よりもさらに金利が当初一定期間引き下げられるプランです。

当初5年と当初10年があり、フラット35よりも0.3%の引き下げとなります。アルヒはフラット35取り扱い金融機関の中でももともと最低金利なので、それよりも引き下げられるということで大人気。

耐震性やバリアフリー性、省エネルギー性など住宅金融支援機構が定める基準を満たせば、申し込むことができます。また事前審査は最短当日、本審査は最短3営業日と他にはないスピードで融資を受けることが可能。全国に店舗があり、相談もしやすい会社です。

住宅ローン名 ARUHIフラット35s
変動金利
固定金利 返済期間15~20年(団信別):年0.960%
返済期間21~35年(団信別):年1.020%
【金利Aプラン】
当初10年は上記金利を0.3%まで引き下げ。
【金利Bプラン】
当初5年は上記金利を0.3%まで引き下げ。
全期間固定金利
最大融資額 8,000万円以内
公式HP ARUHIフラット35sの公式サイトはこちら

住宅金融支援機能フラット35

住宅金融支援機能フラット35

住宅金融支援機構フラット35は民間金融機関と提携して、金融機関が提供する長期固定金利住宅ローンです。金利はそれぞれの銀行で設定されています。

金利と返済額が借入時に確定してしまうので、ライフプランをたてやすく、景気の変動に左右されないので安心です。住宅金融支援機構が定めた基準に基づいた物件の場合のみ申し込みをすることが可能。物件検査や検査済証の交付確認が必要となります。

保証料や一部繰上返済手数料は無料。特約料は必要となりますが、機構団信や3大疾病付機構団信の保障も付けることができます。契約後の返済方法の変更も柔軟に対応してくれ、変更手数料もかかりません。さらに低金利のフラット35sも用意されています。

住宅ローン名 住宅金融支援機構フラット35
変動金利
固定金利
全期間固定金利 返済期間:21年以上35年以下
・融資率9割以下: 年1.020%~年1.670% ・融資率9割超: 年1.460%~年2.010% 返済期間:20年以下 ・融資率9割以下: 年0.960%~年1.610% ・融資率9割超: 年1.400%~年1.950%
最大融資額 8,000万円以下
公式HP 住宅金融支援機能フラット35の公式サイトはこちら

中央労働金庫(ろうきん)の住宅ローン

中央労働金庫(ろうきん)の住宅ローン

中央労働金庫は関東地区のろうきんで、日本最大のろうきんです。住宅ローンはろうきんの会員か会員以外かで金利が異なります。会員であれば低い金利で借りることができるので、住宅ローン比較の検討内に入ってくるでしょう。

変動金利であれば0.625%、全期間固定金利は1.450%となっており、両者のメリットを組み合わせた金利ミックスというプランもあります。ろうきん団信が無料で付帯されており、0.3%上乗せすれば3大疾病保障特約と障害特約付団信が含まれたオールマイティ保障型団信を付けることが可能。

夫婦連生団信というものもあり、夫婦のどちらに万が一のことがあった場合は住宅ローン残高がゼロとなる保障で、0.1%上乗せとなります。一部繰上返済手数料は無料ですし、他銀行ATM利用手数料や振込手数料がキャッシュバックされるサービスもあります。

住宅ローン名 中央労働金庫(ろうきん)の住宅ローン
変動金利 会員の方:年0.625%
会員以外の方:年0.775%
固定金利 当初期間引下げ型
3年、5年:年0.700%
10年:年0.750%
20年:年1.250%
全期間引下げ型
3年、5年:年1.000%
10年:年1.050%
20年:年1.550%
全期間固定金利 会員の方:年1.350%
会員以外の方:年1.500%
最大融資額 1億円
公式HP 中央労働金庫(ろうきん)の公式サイトはこちら

JAバンクの住宅ローン

JAバンクの住宅ローン

JAバンクの住宅ローンは金利を公表していないので、それぞれのJAへ問い合わせる必要があります。農業従事者でなくても、出資金を納めれば準組合員になることができるので、誰でも借入が可能。

店舗によって異なりますが、いろいろな条件に合えば低い金利で借りることができます。ただし一部繰上返済手数料や条件変更手数料は支払いが必要なことが多いようなので、メリットデメリットなど他の銀行との比較が大切です。

金利に0.3%上乗せで9大疾病保障を付けることができます。3大疾病に関してはその病気と診断されたら、他の6疾病に関しては所定の状態となったら、住宅ローン残高がゼロとなる安心の保障です。

住宅ローン名 JAバンクの住宅ローン
変動金利 各JAによって異なるため、公式サイトには非表示。
詳しくは各JAまで問い合わせ。
固定金利 各JAによって異なるため、公式サイトには非表示。
詳しくは各JAまで問い合わせ。
全期間固定金利 各JAによって異なるため、公式サイトには非表示。
詳しくは各JAまで問い合わせ。
最大融資額 5,000万円以内
公式HP JAバンクの公式サイトはこちら

東京スター銀行の住宅ローン

東京スター銀行の住宅ローン

東京スター銀行のスターフィット住宅ローンは、返済休暇機能が付いていることが特徴です。急な出費が重なりどうしても払えないときには、最長7年間元本の支払いを1円まで減らすことができるのです。

ほとんど利息分だけの支払いとなり、家計の負担が軽くなります。手続きはインターネットで簡単に行えるのですが、返済休暇の手続きごとに手数料がかかるので注意が必要です。また金利もとても高く、優遇措置を適用されたとしても他の銀行に比べればかなり高い水準となっています。

団信は保険料が必要となりますが、入院費用保障特約が付帯しており、入院時にお見舞金を貰うことができます。住宅ローンの保証料は無料。金利が高いので、いくつかの銀行とのきちんとした比較が大切です。

住宅ローン名 東京スター銀行の住宅ローン
変動金利 0.012
固定金利 3年:1.100%
5年:1.100%
10年:1.400%
全期間固定金利
最大融資額 1億円以内
公式HP 東京スター銀行の公式サイトはこちら

住宅ローンのボーナス返済が「あり」と「なし」を比較対決

ID2807

住宅ローンを組む場合、ボーナス返済「あり」と「なし」ではどちらがいいかを比較対決しました。

ボーナス時に多く返済する方法は、月々の返済額を減らすことができます。しかし、ボーナスは必ず支給されるとは限りません。

また元金が半年ごとにしか減らないために、全体の返済額で見ると利息分の金額が増えてしまうことがデメリットとなります。自分の人生設計に合った返済方法を選ぶ参考にしてください。

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住宅ローンの頭金を「多くする」と「少なくする」を比較対決

haya055

住宅ローンを組む場合、頭金を多くするのと少なくするのとではどちらがいいのかを比較対決しました。

頭金を多く払った場合は、借入額が少なくなるので返済額、返済期間とも短くなります。つまり利息が少なくなるといえます。

しかしマイホーム購入の機をのがしてしまったり、預貯金がなくなることにより不安も多くなります。

それぞれメリットデメリットがありますし、金利、繰り上げ返済するかどうかなどでもどちらが得か変わってきますので、ぜひ参考にしてください。

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住宅ローンは元利均等と元金均等のどっちがいいのか比較対決

post-21

住宅ローンを組むなら元利均等と元金均等のどちらがいいかを比較対決しました。

返済額が一定となり計画が立てやすい元利均等と、初期に払う金額は大きいものの、結果的に元利均等よりも返済額が少なくなる元金均等。

それぞれのメリットデメリットがあります。元利均等でも途中で繰上返済することで返済額を減らすこともできます。自分たちの人生設計に合った返済方法を考えましょう。

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フラット35と銀行の住宅ローンの固定金利を比較対決

ID3320

住宅ローンを組むならフラット35と銀行の住宅ローンの固定金利のどちらがいいかを比較対決。フラット35は条件を満たせば35年間という長期にわたって固定金利で借入することができるものです。

金融機関の固定金利は短期のものが多いのでずっと固定金利という魅力があります。それぞれの金利、手数料、融資額、返済額などをまとめていますので、ぜひ参考にしてください。

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中央労働金庫(ろうきん)とJAバンクの住宅ローンを比較対決

post-4

中央労働金庫(ろうきん)とJAバンクの住宅ローン今回はこの2つを比較対決しました。

中央労働金庫は関東のみで、組合員か否かで融資基準も異なってきます。

JAは各JAによって金利などが異なります。それぞれの金利や返済額、返済期間、審査内容などあらゆる点を徹底比較。

メガバンクやネット銀行だけが住宅ローンをやっているわけではありませんので、ぜひ参考にしてください。

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ARUHIフラット35sと住宅金融支援機能フラット35を比較対決

taro369

住宅金融支援機構のフラット35とは住宅金融支援機構で定めた技術基準を満たす物件に対して全期間低金利で借りられるというものです。

そしてさらに優良物件に関しては一定期間金利を引き下げるというのがフラット35s。住宅ローン専門機関のARUHIフラット35sと住宅金融支援機構フラット35を比較しながらご紹介。

金利や審査基準、手数料などをまとめていますので、ぜひ参考にしてください。

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イオン銀行と楽天銀行の住宅ローンを比較対決

saka128

イオン銀行の住宅ローンと楽天銀行の住宅ローンを比較対決しました。

低金利を売りにしているイオン銀行と、審査が通りやすく事務手数料も安い楽天銀行。

変動金利、固定金利それぞれの金利プランや審査基準、審査の回答時間、付加サービスなどを徹底比較してまとめています。

住宅ローンは金額も大きく返済期間も長いですから、よく考えてより良い商品を選びましょう。

イオン銀行の住宅ローン
http://www.aeonbank.co.jp/

楽天銀行の住宅ローン
http://www.rakuten-bank.co.jp/

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新生銀行の住宅ローンとじぶん銀行の住宅ローンを比較対決

ID3685

住宅ローンは金額も大きいものですから、どこから借りるかというのは重要になります。

今回は新生銀行とじぶん銀行の住宅ローンを比較対決。固定金利、変動金利それぞれの金利プランや審査基準などをまとめました。

がんなどの病気や要介護になった時に適用される保障団信にどのようなものがあるかも、長い目でみると要チェックポイントです。

繰り上げ返済、借り換え、事務手数料などについても確認し、利用していきましょう。

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りそな銀行とみずほ銀行の住宅ローンを比較対決

post

住宅ローンは金額も大きいものですから、どこから借りるか悩みますよね。

今回はりそな銀行の住宅ローンとみずほ銀行の住宅ローンを比較対決。審査の通りやすさから固定金利、変動金利のそれぞれの金利、保証料、疾病特約などの付加サービスの金額などをまとめています。

ネット銀行よりもメガバンクならではの信頼感、安定感がありますし、女性ならではのお得なプランもありますのでぜひ参考にしてください。

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三井住友銀行と三菱東京UFJ銀行の住宅ローンを比較対決

マイホーム

三井住友銀行の住宅ローンと三菱東京UFJ銀行の住宅ローンを比較対決しました。

どちらも固定金利での金利が低く、メガバンクならではの安心感や窓口が多く相談しやすいといったメリットがあります。

金利プランはどのようなものがあるか、付加サービスはどちらがお得か、借り換えのしやすさはどうか、ここを見れば一目瞭然。

返済計画をきちんと立てたうえで、自分に一番お得となるようにぜひ参考にしてください。

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