クレジットカードをおすすめポイントごとに徹底比較

各会社ごとのクレジットカードを徹底比較しまとめたカテゴリになります。商品を購入する際の支払い手段の一つがクレジットカードです。ほとんどが年間費が無料のクレジットカードになっています。

クレジットカードは、加盟店で利用したり提示するだけで割引きなどの特典を受けることができます。特典があるからといって、何十枚も所持するのは管理ができないうえ利用額も少なくなるのでおすすめしません。

利用した金額に応じて付くポイントサービスもあり、そのポイントは商品に交換できたり現金同様に利用できます。自分だけのお得なクレジットカードを手にするため是非、他社と比較をする際の参考にしてください。

各クレジットカードをおすすめポイントごとに比較

JCBカードのおすすめポイント

JCBカード

株式会社JCBは、国内他社と異なり、自身が国際ブランドを運営・展開している日本のカードを代表する企業です。

※Oki Dokiポイントプログラム
「JCBカード」毎月ご利用合計額1,000円(税込)ごとに1ポイント貯まります。獲得月から2年間有効で、過ぎたポイントから1か月単位で順次失効します。

●JCB一般カード
国内会員数No.1!世界190か国で利用可能、海外利用はポイント2倍です。Amazonやスターバックス・コーヒーなど有名企業との提携により、あらゆる場所でOki Dokiポイントが貯まります。

●JCBエイトカード
年会費無料。利用金額・件数に関わらず、毎月一定金額を支払うリボ払いカードです。

●JCB CARD EXTAGE
年会費無料。29歳以下限定のスペシャルカードです。

入会後3か月ポイント3倍、4か月目以降1.5倍、海外利用ポイント2倍、Oki Dokiポイント優遇面が多く、海外旅行補償最高5,000万円の傷害保険付帯となります。

※利用枠は小さくても、それ以外の機能は同一に充実しています。

クレジットカード名 JCBオリジナルシリーズカード
年会費 ・JCB一般カード
初年度無料 / 翌年以降1,250円、利用金額に応じて無料
・JCB CARD EXTAGE(29歳以下限定)
無料
・JCBゴールド
初年度無料 / 翌年以降10,000円(税別)
・JCB GOLD EXTAGE
初年度無料/ 翌年以降3,000円(税別)
ETCカード 年会費無料
電子マネー QUICPay
国際ブランド JCB
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
公式サイト JCBカードの申し込みはこちらから

楽天カードのおすすめポイント

楽天カード

楽天市場ユーザーなら必ず持っていて損をしないのが楽天カード。入会金、年会費永年無料。エントリーして新規入会&利用することで5,000ポイント~もらえるほか、楽天アプリで買い物をし、楽天カードで決済をするとポイントが3倍になるなど、ポイントが貯まりやすい仕組みとなっている。もちろん、街中での買い物に楽天カードを使用しても楽天ポイントが付与され、それらのポイントは楽天市場での買い物に1ポイント1円として使用できる。専業主婦でも申し込み可能。電子マネーはEdyが使える。
海外旅行をする人にもお勧めで、楽天カードで事前に旅費などの支払いをすれば海外旅行傷害保険が最高2,000万円付帯される。

クレジットカード名 楽天カード
年会費 楽天カードは年会費永年無料
楽天プレミアムカードの年会費は
・本人会員:10,800円(税込)
・家族会員: 5,400円(税込)
ETCカード 「楽天ETCカード」
・年会費540円(税込み)
・通行料金100円につき1ポイントが貯まる。
電子マネー ・楽天Edy付き楽天カードで楽天Edyの支払いをすると200円で1ポイント貯まる。
国際ブランド VISA Master JCB
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/ボーナス2回/リボ払い/分割払い
公式サイト 楽天カードの申し込みはこちらから

イオンカードのおすすめポイント

イオンカード

イオン、マックスバリュー、ビブレで買い物をするならイオンカードがお得。毎月20、30日は買い物が5%オフ。また、55歳以上の人でG.Gマーク付きのイオンカードなら15日も5%オフになる。さらにイオンシネマの一般通常料金300円引き、レジャー施設優待、カード会員限定お得な国内海外ツアーなどの利用もできる。カード利用で貯まるときめきポイントは商品、WAON、JALマイルなどへの交換、買い物でも利用できる。毎月5のつく日はお客様わくわくデー、毎月10日はWポイントデーでときめきポイント2倍となる。また、会員専用サイト「ときめきポイントTOWN」経由で買い物をすると最大21倍のポイントが貯まる。入会金、年会費は無料。ネットで入会&利用をすると最大4,000円相当のポイントがもらえるキャンペーン中。電子マネーはWAONとおサイフケータイiDが使える。

クレジットカード名 イオンカード
年会費 無料
イオンゴールドカードも無料
ETCカード 年会費無料
・ETCゲート車両損傷お見舞金制度付帯
電子マネー WAON、iD、Suica
国際ブランド VISA Master JCB
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/ボーナス2回/リボ払い/分割払い
公式サイト イオンカードの申し込みはこちらから

三井住友VISAカードのおすすめポイント

三井住友VISAカード

自分好みのクレジットカードを選ぶなら三井住友VISAカード。スタンダードカードだけでも183種類あり、WEBで簡単に検索が可能、写真入りのICカードがついた不正利用防止のカードなどもある。18~25歳限定のデビュープラスは年会費初年度無料、翌年度以降は年1回の利用で無料など初めてのクレジットカードとして使いやすい内容となっている。どれもデザインがシックなので大人が持っても恥ずかしくない。現在WEBからの新規入会&利用で最大7,000円のキャッシュバックも有り。クレジットカードを利用して貯まるポイントでANAマイレージクラブや楽天スーパーポイントなどに交換ができる。電子マネーはiD、PiTaPa、WAONなどが使える。

クレジットカード名 三井住友カード
年会費 三井住友VISAデビュープラスカード、三井住友VISAアミティエカード:税抜1,250円+税
三井住友VISAクラシックカード/クラシックカードA:税抜1,250円+税/税抜1,500円+税
三井住友VISAエグゼクティブカード:税抜3,000円+税
三井住友VISAプライムゴールドカード:税抜5,000円+税
三井住友VISAゴールドカード:税抜10,000円+税
三井住友VISAプラチナカード:税抜50,000円+税
三井住友VISAバーチャルカード:税抜300円+税
ETCカード 税抜500円+税 (初年度年会費無料)
電子マネー iD、WAON、PiTaPa、Visa payWave
国際ブランド VISA
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
公式サイト 三井住友VISAカードの申し込みはこちらから

オリコカードのおすすめポイント

オリコカード

Amazonユーザーならオリコカードがお勧め。オリコカードを使うことで貯まるオリコポイントは「500オリコポイント」→「500円分Amazonギフト券」として交換できる。他にもnanaco、LINE、iTunes、ファミリーマート買い物券、JAL・ANAマイレージなど、交換先が豊富なのでライフスタイルに応じて必要なものに交換できるのも強み。家族カードを合算した年間利用累計金額次第で翌年のポイント加算倍率が最大2倍になるので使えば使うほどお得に利用できる。入会後6ヶ月はオリコポイントの還元率が2%にアップ。また入会特典やウェルカムキャンペーンで最大18,000オリコポイントがもらえる可能性もある。年会費は永年無料、電子マネーはiDとQUICPayが使える。

クレジットカード名 オリコカード
年会費 ・スタンダードカード
無料、次年度:無料、1,250円
・ゴールドカード
1,950~10,000円
・ビジネスカード
無料~2,000円
ETCカード 年会費無料
ETCカードのご利用でポイントがたまる
電子マネー iD、QUICPay、Visa payWave
国際ブランド VISA Master JCB
支払方法 1回/ボーナス1回/ボーナス2回/リボ払い/分割払い
公式サイト オリコカードの申し込みはこちらから

セゾンカードのおすすめポイント

セゾンカード

しっかりポイントを貯めたいなら永久不滅ポイントのセゾンカードがお勧め。「永久不滅.com」を経由して買い物をすると最大20倍のポイントがつき、口コミ投稿、資料請求、アンケート回答でもポイントが貯まる。これらのポイントはカードの支払いに充当できるほか、商品との交換、nanacoやAmazon、LINEなどにも交換できる。ポイントに期限がないので旅行などの大きな商品にも交換しやすい。年会費、ETCカードも無料なのでメインカードとして1本化すればよりポイントが貯まる。今なら新規入会キャンペーンでAmazonギフト券を最大6,000円分がもらえる。西友、リヴィン、サニーを利用する人はカード利用で毎月5、20日が5%オフなのでお得。電子マネーは楽天Edy、QUICPay、おサイフケータイiDが使える。

クレジットカード名 セゾンカード
年会費 一般カード
無料、AMEX:3,000円
ゴールドカード
10、000円~15,000円
プラチナカード
20,000円~36,000円
ビジネスカード
20,000円
ETCカード 年会費永久無料
電子マネー iD、QUICPay、nanaco
国際ブランド Visa、MasterCard、JCB、American Express
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/ボーナス2回/リボ払い/分割払い
公式サイト セゾンカードの申し込みはこちらから

三菱UFJニコスカードのおすすめポイント

三菱UFJニコスカード

国内最大のクレジット発行会社で、株式会社三菱UFJファイナンシャルグループの子会社。年間取扱額は7兆8,198億63百万円である。クレジットカードの種類としては伝統ある老舗カードブランドの【DCカード】旧日本信販のカードブランド【NICOSカード】各カードを統一するために作られた【MUFGカード】がある。
DCカードは日本空港や近鉄百貨店と提携したカードや会員証を兼ねた大学生カードがあり、リボ払い専用のカードもあるなどリボ払いがお得になるカードである。
NICOSカードは年会費無料でオートキャッシュバックあり人気のNICOSVIASOカードをはじめ鉄道系やガソリン系と提携のあるカードでキャラクターものが豊富なカードである。
MUFGカードは空港会社系や国際ブランドとの提携が多く、グローバルポイントとしてポイントが貯まりamazonギフト券やTポイント楽天スーバーポイントなどに変えられる。

クレジットカード名 三菱UFJニコスカード
年会費 無料
ETCカード 新規発行手数料:1,000円(税別)
年会費無料
電子マネー nanaco、モバイルSuica、楽天Edy、SMART ICOCAにチャージ可能
国際ブランド Visa、MasterCard、JCB、American Express
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/ボーナス2回/リボ払い/分割払い
公式サイト 三菱UFJニコスカードの申し込みはこちらから

アメリカンエキスプレスカードのおすすめポイント

アメリカンエキスプレスカード

トラブルやエンターテイメントに強く旅行や出張といったところに特化しサービスが充実している。る。日本で初めてゴールドカードが発行され当初からステイタスのあるカードとして地位を確立した。一般カードでも年会費は12,000円と他者に比べると高額で審査も厳しいがそこも人気で憧れになる一つである。種類はプロパーカード提携カードを含め10種類ほどで、大手空港会社や有名ホテルとの提携がある。海外旅行や国内旅行時時の空港関連サービス、旅行損害補償、カード決済時の返品や盗難破損ネット被害など特典が豊富なカードである。

クレジットカード名 アメリカンエキスプレスカード
年会費 ・アメリカン・エキスプレス・カード:12,000円
・アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード:29,000円
・アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード:10,000円
・アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード:35,000円
他提携カード、ビジネスカード
ETCカード 初年度年会費無料、翌年度1回以上利用で無料
電子マネー モバイルSuica、楽天Edy、SMART ICOCAにチャージ可能
国際ブランド American Express
支払方法 1回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
公式サイト アメリカンエキスプレスカードの申し込みはこちらから

VIASOカードのおすすめポイント

VIASOカード

三菱UFJニコスが発行するクレジットカードで『アソビ=ASOVI』を文字た造語から『VIASO』となった。高還元ポイントキャッシュバッククレジットカードで有名で2009年に一度新規募集を終了したが、2013年に復活し更に注目を集めている。年会費は無料だが保証も付帯で安心の1枚。注意点としてはETCカードを作る場合初回のみ1050円かかることviasoポイントが1000ポイント以上で使用できることポイント有効期限が1年だということだ。
引き落としは毎月27日と一般的な給料日の後日に設定されている為残高を気にせず使い。そして毎月定期的に支払いのある携帯電話やインターネットの利用料支払いに利用できポイントがたまりやすい。会員限定のVIASOeショップを経由してインターネット利用すればさらにポイントがたまる。注意点さえクリアすればお得に生活の中で利用できるカードである。

クレジットカード名 VIASOカード
年会費 年会費無料
ETCカード 新規発行手数料1,000円
電子マネー
国際ブランド MasterCard
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/ボーナス併用分割払い/リボ払い/分割払い
公式サイト VIASOカードの申し込みはこちらから

リクルートカードのおすすめポイント

リクルートカード

リクルートから2013年5月30日から誕生した高還元率が目玉のクレジットカード。年会費は無料で還元率は1.2%と高還元率である。但し利用金額に応じての還元であり、端数は切り捨てとなる。国際ブランドはVISAとJCBの2種類ある。旅行の際に空港券やホテル代などリクルートカードで支払いをしていれば旅行傷害保険が付いている。JCBのリクルートカードはETCカードが無料でVISAだと1,050円かかる。電子マネーチャージでもポイントがつく。期間限定ポイントを除けば通常ポイントは貯めるごとに期間が延びるため実質無期限に近い。ポイントはリクルート系のサービスのみ使用でき、少額ポイントから利用できるのでポイントが無駄にならないのも魅力である。

クレジットカード名 リクルートカード
年会費 無料
ETCカード ・新規発行手数料
VISA:1,000円
JCB:無料
・年会費:無料
電子マネー チャージ可能な電子マネー
VISA:nanaco、Edy、モバイルSuica、SMART ICOCA
JCB:nanaco、Edy、モバイルSuica
国際ブランド VISA、JCB
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
公式サイト リクルートカードの申し込みはこちらから

TSUTAYATカードプラスのおすすめポイント

TSUTAYATカードプラス

TSUTAYAが発行するクレジット付きのTカード。初年度無料で年1回500円以上のカード利用で次年度も無料。TSUTAYAでレンタルをする場合に必要な更新や更新料、面倒な手続きがなくずっと無料である。更にお誕生日月には旧作DVD,CDレンタル半額や来店ボーナスポイント、クレジットポイント2倍などのお得なサービスがありTポイントが一たまる。TSUTAYAで使えばお買い物の際1ポイントプレゼントや1,000円以上カード払いでポイント2倍という特典がある。Tポイントが使えて貯めれるお店は124社392,867店舗あり1ポイント1円から利用できる。新たなポイントが貯まればポイントの有効期限が延びるため実質無期限でポイントを貯め使える。紛失や盗難補償がついているのでカードを落としてしまった際に助かる補償だ。身近でポイントを貯めれて得する1枚だ。

クレジットカード名 TSUTAYATカードプラス
年会費 アプラス:初年度無料・次年度以降500円。年1回のカード払いで、翌年度の年会費は無料となる。
オリコ:無料
ポケットカード:
ETCカード アプラス:新規発行手数料1,000円
オリコ:無料
ポケットカード:新規発行手数料1,000円、有効期限更新発行手数料1,000円
電子マネー
国際ブランド VISA、JCB
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
公式サイト TSUTAYATカードプラスの申し込みはこちらから

ライフカードのおすすめポイント

ライフカード

年会費無料で入会後1年間はポイント1.5倍(通常は1000円につき1ポイント)、1年間のご利用料金が50万円以上で300ポイントプレゼント、誕生月にはポイント5倍になるなど業界最高水準のポイント付与率。家族カードも無料発行可能なので支払いの管理も簡単にできる。また、女性に人気のバービー人形や坂本龍馬がデザインされているものなどデザインも豊富なのが魅力。年会費1万円を払えばゴールドカードを持つこともでき、こちらは国内・海外とも最高の1億円の旅行傷害保険が自動付帯。国内の主要26空港・34ラウンジが無料で利用可能。

クレジットカード名 ライフカード
年会費 ライフカード、学生専用ライフカード、Barbieカード:永年無料
ライフカードStella:初年度無料、次年度以降1,250円
ライフカードゴールド:10,000円
ライフカード<旅行傷害保険月>:初年度無料、次年度以降1,250円
他同様
ETCカード 無料
一部の提携カードは次年度以降500円
電子マネー iD
以下チャージのみEdy、モバイルSuica、nanaco
国際ブランド
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/ボーなる併用分割払い/リボ払い/分割払い
公式サイト ライフカードの申し込みはこちらから

JALカードのおすすめポイント

JALカード

マイルを貯めている人には必見のカード!JALグループ便への搭乗で会員限定のボーナスマイルが貯まる、スーパーやコンビニなど日本全国に約52000店舗ある特約店の利用で貯まるマイルが2倍になる。貯まったマイルは航空券に変える、 購入済みの航空券よりひとつ上のクラスにアップグレードする、国内線普通席からクラスJへのアップグレードも可能。その他、航空券やツアー購入のほか、JALホテルズなどでの支払いにも利用可能。家族それぞれが貯めたマイルを合わせて特典に交換できる家族プログラムも好評。JALの利用頻度が高い方におすすめの一枚。

クレジットカード名 JALカード
年会費 ・普通カード:2,160円(初年度無料)
・CLUB-Aカード:10,800円
・CLUB-Aゴールドカード:17,280円
・プラチナ:33,480円
ETCカード 年会費無料
電子マネー Suica、PASMO、WAON、QUICPay
国際ブランド JCB、VISA、MasterCard、American Express、Diners
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
公式サイト JALカードの申し込みはこちらから

ANAカードのおすすめポイント

ANAカード

年会費2160円の一般カード(初年度年会費無料キャンペーン中)は海外旅行最高1000万円・国内航空は最高1000万円の旅行傷害保険、また年間100万円までのお買い物安心保険が付帯している。ANAカードにはその他たくさんの種類があり、カードによって付与されるマイルや受けられるサービスが違う。よって自分に合ったカードをも持つことができる。ANAスカイホリデー・ANAハローツアー・ANASKYWEBTOURが5%OFFになり、国内線・国際線内販売10%OFFなどのサービスも受けられる。ANAの利用回数が多い方にはおすすめの一枚。

クレジットカード名 ANAカード
年会費 ANA一般カード:無料~7,560円
ANAゴールドカード:15,120~33,480円
ANAカードプレミアム:75,600~167,400円
ETCカード 税抜500円(初年度年会費無料)
1回以上ETC利用で翌年度無料
電子マネー iD、Edy、Suica、QUICPay、PiTaPa、PASMO、
国際ブランド JCB、VISA、MasterCard、American Express、Diners
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
公式サイト ANAカードの申し込みはこちらから

Yahoo! JAPANカードのおすすめポイント

Yahoo! JAPANカード

年会費永年無料で100円ごとに1ポイントが貯まる。Yahoo!のサービスを利用している方に特典があり、ヤフーオークションでの簡単決済手数料が毎月初回無料になる・LOHACOで買い物をするとTポイントが3倍になるなどが挙げられる。また、このカードをそのままTカードとして利用可能。公共料金や税金・ふるさと納税の支払いをするとTポイントが貯まるので、貯まったポイントをYahoo!ショッピングやLOHACOでの買い物に利用することもできる。また、このカードで購入した商品は90日間新品・中古を問わず保障の対象になるのでヤフーオークションでの中古品購入も安心。

クレジットカード名 Yahoo!JAPANカード
年会費 無料
ETCカード 年会費:500円(税抜)
電子マネー
国際ブランド Visa、MasterCard、JCB
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
公式サイト Yahoo! JAPANカードの申し込みはこちらから

UCカードのおすすめポイント

UCカード

利用1000円ごとに1ポイント貯まるのでポイント還元率が良いとは言えないが、このポイントは永久不滅ポイントなので失効することがない。これが最大の魅力である。ポイントはAmazonでの買い物にも利用でき、この場合1ポイント5円相当となる。UCカードがセレクトしている期間限定アイテムなどアイテムへ交換も可能なので、ポイントが少し足りない場合など家族カードのポイントを合算することもできる。カードの種類が30種類以上あるので年会費が永久無料のものなど自分に合ったものを選ぶことが可能である。

クレジットカード名 UCカード
年会費 カードの種類による
永久無料、初年度無料、1,250円、1,500円、1,750円、3,000円、6,000円、10,000円、14,000円、18,000円
ETCカード 年会費永久無料
電子マネー
国際ブランド Visa、MasterCard
支払方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
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セディナカードのおすすめポイント

セディナカード

三井住友ファイナンシャルグループ傘下の「株式会社オーエムシーカード」「株式会社セントラルファイナンス」「株式会社クォーク」の3社が合併し、2009年「株式会社セディナ」が誕生しました。

年会費無料でいつでもどこでもポイントが貯まり、クレジットカード加入後3か月間ポイント3.0倍、ETCご利用でポイント1.5倍、セディナポイントモールにアクセスしてお買い物⇒ポイント最大20倍とポイント面でのメリット高い。

Web明細だからペーパーレスでカード紛失保険や盗難保険も完備でショッピング保険最高50万円となります。セディナカードは、ショッピング・キャッシング共に毎月末日締め・翌月27日支払いとなります。

クレジットカード名 セディナカード
年会費 カードの種類による
永久無料、初年度無料、500円、1,250円、1,500円、1,600円、1,905円、3,000円、6,000円、10,000円
ETCカード 新規発行手数料1,000円
電子マネー iD、QUICPay
国際ブランド Visa、MasterCard、JCB
支払方法 1回/ボーナス1回/ボーナス2回/リボ払い/分割払い
公式サイト セディナカードの申し込みはこちらから

ジャックスカードのおすすめポイント

ジャックスカード

株式会社ジャックスは、創設以来、堅実な経営方針を貫き、ノンバンク業界の中でも不良債権が少ないことで有名です。現在、多くのクレジット会社等が抱える過払い金の問題がほとんどありません。

業界最高峰還元率!!独自のポイントプログラム採用の提携カード

●REXカード
面白いほどポイントが貯まる。ポイントは、キャッシュバック(Jデポ)かANAマイレージと交換可能

●エクストリームカード
貯めたポイントはGポイントかJデポと交換できる。Gポイントは、ギフトカード・電子マネー・マイレージなどと交換可能。Jデポ:クレジット利用金額から相当分を値引きするプログラムでキャッシュバックと考えて問題なし

※ジャックスカードは、毎月月末締め・翌月27日支払いとなります(金融機関が休業日の場合は翌営業日)

事務上等の都合により、翌々月以降のご請求となる場合があります。

クレジットカード名 ジャックスカード
年会費 カードの種類による
永久無料、初年度無料、次年度以降:条件付無料、1,250円、5,000円
ETCカード 年会費無料
電子マネー
国際ブランド Visa、MasterCard、JCB
支払方法 1回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
公式サイト ジャックスカードの申し込みはこちらから

ダイナーズクラブカードのおすすめポイント

ダイナーズクラブカード

たとえば、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードは、入会基準(最低年収)及び年会費が“富裕者のステイタス・シンボル”といわれています。

「ダイナーズクラブカード」の入会審査では、単に年収ではなく医師や弁護士などの有資格者や大手企業役職者であるかなど、社会的地位も加味されるためエグゼクティブのための会員制クラブ的な要素もあります。

翌月一括払いが原則のチャージカードであるにも関わらず、利用枠は最低でも100万円以上が設定されています。他社発行のプラチナカードを上回ると言っても過言ではありません。

●多彩なグルメサービス
食事を楽しむ人のクラブの別名通り、対象レストラン10~20%OFFの優待特典や、サインレス・スタイルなど、プラチナカード待遇が受けられます。

●トラベルサービス
スイートルーム優待プラン”や国内外クラブホテルズ優待”など、プラチナ級サービスが受けられます。

●永久不滅ポイント
ショッピング利用1,000につき1ポイント加算される“永久不滅ポイント”は無期限有効・永遠不滅なので、じっくり貯めることが出来ます。

●nanacoポイントが貯まるサービス
2011年7月より、事前登録した「セゾンカード」を、全国イトーヨーカドー・セブン-イレブンで利用すると、永久不滅ポイントに加え、登録したお持ちのnanacoカードにも、自動的にnanacoポイントが利用金額100円(税込)につき1ポイント貯まります。

●便利なセゾンカードのキャッシング機能
セゾンカードのキャッシングは、土日祝も利用可能!CD・ATMによっては24時間利用可能です。

クレジットカード名 ダイナーズクラブカード
年会費 ダイナースクラブカード:22,000円(税抜)
ダイナースクラブ ビジネスカード:27,000円(税抜)追加会員 無料
ANAダイナースカード:27,000円(税抜)
JALダイナースカード:28,000円(税抜)
デルタ スカイマイル ダイナースクラブカード:28,000円(税抜)
MileagePlus ダイナースクラブファースト:43,000円(税抜)
MileagePlus ダイナースクラブカード:28,000円(税抜)
ニューオータニクラブ ダイナースカード:22,000円(税抜)
BMWダイナースカード:25,000円(税抜)
銀座ダイナースクラブカード/和光/ヴィーナスクラブ:25,000円(税抜)
ETCカード 発行手数料:無料
ダイナースクラブカード1枚につき、ETCカード1枚が付帯して発行可
電子マネー
国際ブランド Diners
支払方法 1回/ボーナス1回/リボ払い
公式サイト ダイナーズクラブカードの申し込みはこちらから

一般カードとゴールドカードのクレジットカードを比較対決

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一般カードとゴールドカード、クレジットカードを作るならどちらがおすすめかを比較対決しました。

ゴールドカードは年間費がかかりますが、ポイント率や受けられるサービスが多いので人気があります。そのサービス対象地域に住んでいるか、頻繁に買い物をするか、といったことでどちらが良いかは変わってきます。

ステータスを求めてゴールドカードを作る人もいますが、きちんと内容を確認しお得な方を選びましょう。

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ポイントカードはクレジットカード機能付きとナシどっちがいいのか比較

post-15

ポイントカードを作るときはクレジットカード機能付きにした方がいいのでしょうか?ポイントカードのみの場合とクレジット機能付きの場合を比較対決しました。

ポイントカードのみであれば、住所、名前といった個人情報を登録することもないので、本人確認も不要で誰でもすぐに作ることができます。

一方クレジットカード付きにするとさらにポイントが付く場合も多く、様々な特典が用意されています。どちらが自分にとってお得になるか、ぜひ参考にしてください。

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SuicaとPASMOの交通系電子マネーを比較対決

post-4

SuicaやPASMOといった交通系電子マネーにもクレジットカード付帯のものがあります。

普通の電子マネーカードでは特に違いはないのですが、クレジットカード付きになるといろいろお得な点がありますので、二つを比較対決でご紹介します。

年間費、乗車ポイントやオートチャージ、定期券購入時のポイント率などを徹底比較。利用する鉄道によってどっちがお得か変わってきますので、ぜひ確認してください。

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公共料金は口座振替とクレジットカード払いどっちがお得か対決

post-14

公共料金を口座振替で支払うのと、クレジットカード払いにするのとではどちらがお得かを比較対決。

公共料金は一度契約してしまうと、支払方法を変えるのは面倒ですよね。でも何年も支払うものですから、その差額は広がっていきます。

口座振替で支払うと割引がある会社が多く、一方クレジットカードの場合はカード会社のポイントがたまります。ポイント還元率、電気やガスの使用量によってどちらがお得かは変わってきますので、ぜひ確認してください。

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ゴールドカードとプラチナカードどっちがいいのかクレジットカード比較対決

クレジットカードとボールペン

ゴールドカードとプラチナカードを比較対決でご紹介します。

入会基準もあり、年会費もやや高額になるゴールドとプラチナカード。手にするメリットはカードに付帯するさまざまな特典ではないでしょうか。

空港ラウンジを無料で使うことができたり、レストランやホテルでの割引があったり、ステータスのみならずかなりコストパフォーマンスに優れたカードがたくさんありますよ。ぜひ参考にしてください。

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楽天カードとオリコカードのクレジットカード比較対決

クレジットカードとボールペン

楽天カードとオリコカードのどちらがお得なのかを比較対決!新しくカードを作ろうと思ったときにどこの会社にするか迷うことも多いでしょう。

検討材料となるポイント還元率、年間費などをまとめてみました。入会時にポイントが付くかどうかや電子マネーとしても使えるかどうか、サービス面も気になるところですよね。

ポイントの交換内容についても徹底比較。ぜひ参考にしてください。

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楽天カードとエポスカードを比較!クレジットカード対決

クレジットカード

楽天カードとエポスカードを比較対決しました。入会手続きからカードの使い勝手、年間費のことまでこのサイトを見れば一目瞭然です。

カード払いすると付加するポイントも比較してあります。同じクレジットカードを利用するのであればポイントを有効活用したいですよね。

ポイントも貯まりやすいのはどっちなのか気になるところはないでしょうか。クレジットカードを申し込む時の参考にしてください。

・楽天カード
http://card.rakuten.co.jp/

・エポスカード
https://www.eposcard.co.jp/

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クレジットカードとデビットカードを比較対決!使いやすいのはどっち?

クレジットカードを持っている人

クレジットカードとデビットカードを比較対決。どちらが使い勝ってがよいのでしょうか。

そもそもクレジットカードとデビットカードの違いは何でしょうか。大きくいえば審査の有る無しですね。後払いや分割が苦手と言う人にはデビットカードが向いていますね。

果たしてクレジットカードとデビットカードはどちらが安全に持てるカードなのでしょうか。カードの作り方、カードの種類、申し込み年齢などについて詳しく調査しました。

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楽天カードVSライフカード対決!2つのクレジットカードを比較しました

クレジットカード払い

楽天カードとライフカードのクレジットカード対決!どちらがお得に利用できるのでしょうか。年間費、ETCカード、ポイント、利用率などを比較検証してみました。

皆さん財布の中に1枚はクレジットカードあるのではないでしょうか?ポイントの有効期限は大丈夫ですか?カード支払いを利用して貯めたポイントは有効活用しましょう。

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三井住友VISAカードVS楽天カードのどっちがいいかを比較!

クレジットカードのイラスト素材

三井住友VISAカードVS楽天カードのどっちがいいかを比較しました。
それぞれのメリット、デメリットをみてどっちのクレジットカードがいいかを決める事ができます。

VISAマークの付いたカードはクレジットカード会社ごとにありますが、今回は三井住友VISAカードを取り上げました。

ポイント、付帯保険、セキュリティーなどについていろいろと比較してあります。カードごとにメリットが違いますので何をメインにするかによって決める事ができるのではないでしょうか。

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