家庭用脱毛器をおすすめポイントごとに比較対決

自宅で簡単に自分の好きな時間に脱毛することができる家庭用脱毛器。サロンへ通う時間のない人におすすめです。

家庭用脱毛器の脱毛効果はいかに?安全性はどうなのか?サロンへ通うのとどちらがお得なのか?など安い価格のものから高額な商品までを比較対決しています。

高額な家庭用脱毛器を購入しても脱毛効果がなかったり、痛みがあったりして続けられないものだと購入しても意味がありません。いくら高額の家庭用脱毛器でも自分の肌に合わないといったこともありますので十分検討していただきたいと思います。

人気の脱毛器を購入する際の参考になることまちがいなしです。

家庭用脱毛器をおすすめポイントごとに比較してみました

ケノン

ケノン

エステと同じフラッシュ脱毛が自宅でできてしまうのが『ケノン』です。照射範囲の広いラージカートリッジを使えば20万発の照射が可能で、なんと全身脱毛にして285周もできるのでエステから乗り換えする人も多いようです。顔も体もデリケートゾーンも脱毛出来て、照射の強さも10段階で変える事が出来るので肌が弱い人でも安心して利用できます。そしてケノンがほかの脱毛器と違う点が、専用のスキンケアカートリッジに変えるだけで楽天の美顔器ランキング1位になるほどの光エステが自宅でできてしまうのです。もちろん男性にも使えるので家族みんなで綺麗になれる家庭用脱毛機です。

本体価格 98,000円⇒今だけキャンペーン価格で69,990円
脱毛方式 フラッシュ式
照射面積 ラ-ジカ-トリッジ:3.5cm×2.0cm
スリムカ-トリッジ:3.0×1.5cm
スキンカ-トリッジ:3.0×1.5cm
カートリッジ寿命 ラージ:新型-50000発/旧型-38000発
スリム:新型-50000発/旧型-19000発
美顔用:40000発(レベル1の場合)
1ショットコスト 1ショットあたり0.15円
公式サイト ケノン公式サイトはこちら

トリア

トリア

一般的にクリニックで行われるレーザー脱毛を自宅で気軽にできるのが『トリア・パーソナルレーザー脱毛器4X』です。黒い色素に反応してムダ毛のお手入れができ、お手入れした部分は毛周期に合わせて抜け落ちて、回数を重ねるごとになめらかでツルツルの肌が目指せます。その効果はたった3週間の使用で最大70%もムダ毛が気にならなくなるとのこと。3か月間ほど定期的に使うとより効果が実感できるようです。トリアは30日間返金保証も付いていて、品質保証は2年間と保証が充実している点もおすすめのポイントです。

本体価格 54,800円(税込)
脱毛方式 レーザー
照射面積 10mm×10mm
カートリッジ寿命 カードリッジ必要なし
1ショットコスト 1ショット0.137円
公式サイト トリア公式サイトはこちら

センスエピG

センスエピG

センスエピGは手のひらに収まるコンパクトサイズで低価格な家庭用脱毛機です。1万円台でフラッシュ脱毛器が手に入るのは、初めて買う方でも気軽に試せる価格ですし、エステでの脱毛でもう少し綺麗にしたいところがある方にもおすすめしたい商品です。この低価格でも1年間の無料保証がついているので安心して使用できます。照射は5万発できて、6か月くらい継続して使用することで効果が実感できますので全身丸ごとの脱毛をしたい人より細かいパーツの処理をしたい人には特におすすめ。光の強さも段階で調節可能です。金額も手が出しやすく、小さくて女性でも使いやすい家庭用フラッシュ脱毛機です。

>>センスエピの申し込みはこちらから

ソイエ

ソイエ

ソイエはパナソニック製の光美容器です。ビキニラインも含む家庭で気軽にフラッシュ脱毛ができます。ソイエは充電式の家庭用脱毛機ですが、1回のフル充電で約3時間使用が出来、約600回も連続で光を当てることが出来るのがおすすめのポイントです。家庭で使える充電式の脱毛機では連続でこの回数はとても優秀です。コードレスなのでコードが巻き付いたり届かなかったりといった煩わしくもなくて、重さも341gの軽さなので長時間の全身のお手入れをするにも疲れにくい脱毛機です。知名度もあるパナソニックの製品なので、肌に直接触れても安心感の大きい日本の企業の脱毛器を使いたい方には一番おすすめの家庭用脱毛機です。家電量販店で販売しているので実物を見てから購入を決められる点も、通販が支流のほかの脱毛器と違うメリットです。

本体価格 13,490円(税込)
脱毛方式 シェービング脱毛
照射面積 幅5.5㎝
カートリッジ寿命 カードリッジ必要なし
1ショットコスト 1回のフル充電で約40分間使用可能
公式サイト ソイエ公式サイトはこちら

ノーノーヘア

ノーノーヘア

ノーノーヘアの特徴は、表面上の毛を熱で処理できるのですぐに綺麗にすることができます。光やレーザーを使った脱毛機はチャージが必要で、それを1照射ごと行っていくので時間がかかりますが、ノーノーヘアは滑らせるように今生えている毛を脱毛することが出来るので誰でも簡単に使用でき痛みがないのも特徴です。永久的な効果はありませんが週に2,3度の使用でもツルツルにすることができて、カミソリや毛抜きよりも格段に肌へのダメージが少ないのでお子さんでも使える脱毛機です。処理した毛先も丸いので、チクチク感が気になる方にもおすすめできる安心の脱毛機です。

本体価格 30,651円(税込)
脱毛方式 サ-ミコン式(熱線式)
照射面積 チップ(ワイド):W=3.7cm
チップ(スモ-ル):W=2.2cm
カートリッジ寿命 サーミコンチップの寿命は肌に触れている時間で約8時間。

※使用頻度によって異なります。脱毛効果がなくなったり、シグナルライトが点灯したら交換時期です。

1ショットコスト サーミコンチップの寿命が約6~7時間
本体は500時間充電可能
電池交換の費用5,000円以上必要となります
公式サイト ノーノーヘア公式サイトはこちら

ツーピーエス(2PS)脱毛器

ツーピーエス(2PS)脱毛器

エステと同じILP光脱毛で、脱毛器と美顔器を併せ持った男女共用家庭用脱毛器。肌に触れるだけで自動的に照射するオートショット機能で操作がラクに簡単に行える。カートリッジは6.51㎠の一種類、全身脱毛からVIO脱毛もできると宣言している。利用者満足度は96.7%で、エステと同じ方式でコスパがいい。

本体価格 53,800円(税込)
脱毛方式 IPL光脱毛
照射面積 3.1×2.1(6.51㎠)
カートリッジ寿命 132,000発
1ショットコスト 1ショット約0.05円
公式サイト ツーピーエス(2PS)公式サイトはこちら

家庭用脱毛器エピレタ

家庭用脱毛器エピレタ

アイリスオーヤマがネット限定で販売している家庭用光脱毛器。15万回の照射が可能で面倒なカートリッジの交換も不要。特許技術のホームパルスライト(超音波で毛に振動を与え脱毛効果を促す)搭載で光照射のみの脱毛器と比べ肌に優しく脱毛できる。手のひらサイズの軽量220gとボディは小さいのに5段階の出力調整機能やタッチセンサー肌色センサーも搭載。

本体価格 32,184円(税込)
脱毛方式 光脱毛
照射面積 3.0×0.9(2.7平方センチメートル)
カートリッジ寿命 150,000発
1ショットコスト 1ショット4.31円
公式サイト エピレタ公式サイトはこちら

レイボーテ

レイボーテ

一度に広範囲照射できお手入れ時間が短く痛みも少ないフラッシュタイプの家庭用脱毛器。業界初のクールプレート搭載で照射後すぐにクールダウンできたり、美肌ケアができる光が含まれていたり肌に優しい。10万回の照射回数、細かいレベル調整可能、強いパワー、広い照射口と脱毛器の中ではかなりハイスペック。

本体価格 62,748円(税込)
脱毛方式 フラッシュ
照射面積 4.95cm2
カートリッジ寿命 150,000発
1ショットコスト 1ショット0.788円
公式サイト レイボーテ公式サイトはこちら

ブラウン脱毛器シルク・エピル9

ブラウン脱毛器

0.5mmの短い毛にも対応する女性用脱毛器。より多くの毛を一気に脱毛し、ヘッドに搭載された40枚のトゥイザー(毛抜き)が改良され適切な角度で当たるため短い毛も処理できる。手洗いに比べ4倍古い肌の角質を優しく取り除き、細やかな振動で肌を刺激し脱毛時の痛みを和らげる。お風呂で脱毛でき水洗いも可能。ライトアップ機能やアタッチメントの交換によりぬき残しを防ぎ全身脱毛できる。

本体価格 12,248円(税込)
脱毛方式 シェービング脱毛
照射面積 幅5.7㎝
カートリッジ寿命 カードリッジ必要なし
1ショットコスト 1回のフル充電で40分間使用可能
公式サイト シルク・エピル9公式サイトはこちら

ヒカリエピ

ヒカリエピ

安いのに本格派な光エステとフラッシュ脱毛(ILP)が同時にできる美容器メーカーが作った家庭用脱毛器。3つの照射レベルを選べ、光美顔器としての機能が付いているのが特徴。冷却せずに脱毛でき、照射面積が広いため使いやすく短時間でスピーディーに脱毛できる。カートリッジ回数1500発で全身の脱毛が出来る。自宅脱毛デビューで脱毛にあまりお金をかけたくない人にオススメ。

本体価格 40,824円(税込)
脱毛方式 光脱毛
照射面積 7㎠
カートリッジ寿命 1,500発
1ショットコスト 1ショット2.5円
公式サイト ヒカリエピ公式サイトはこちら

家庭用脱毛器のおすすめポイント

1 家庭用脱毛器のおすすめなところ

家庭用脱毛器は、以前に比べて品質も良く高い効果が期待でき、大きく分けて次のような種類があります。

家庭用脱毛器の種類

◆フラッシュ型(光を利用)
フラッシュライトのように断続的な光のフラッシュを肌にあてるので「フラッシュ型脱毛」といいます。黒い色素に反応する作用があるので、これが毛根のメラニン色素に反応します。

光が熱エネルギーに変換され、毛乳頭などの毛根にダメージを与え毛根が破壊されるのです。破壊された毛根は死滅しいずれ抜け落ちます。日本国内で一番メジャーな種類で、家庭用脱毛器やエステサロンでも多く使われています。

◆ヒーディング型(熱を利用)
ヒーディングタイプの脱毛器は熱線によって脱毛をするものです。お肌の上を滑らせるだけで熱したワイヤーによってムダ毛を焼き切ります。

うぶ毛などの細い毛にも使え、滑らせるだけでとてもスピーディーに脱毛できます。「熱で毛をカットする」というシンプルな機能で、機器も安値なことが多いですが、脱毛というより除毛という感覚が強いタイプです。

◆レーザー型(光を使用)
脱毛器の種類の中で一番古くからあるタイプです。医療機関での脱毛にも使われており、家庭用では医療用よりだいぶ出力を下げて設定されています。

黒い色素に反応して毛根にダメージを与えて脱毛する点では同じです。回数を重ねるごとに効果がでてきますが、家庭用は照射範囲が小さいため広範囲の脱毛には時間がかかります。3種類の中でも1番効果がありますが、1番痛みを伴うとされています。

◇◇◇使い切りタイプとカートリッジタイプ◇◇◇
家庭用脱毛器には、「照射可能回数」というものがあり、それを超えると本体を買い替える必要があるものを『使い切りタイプ』といい、カートリッジを交換することで半永久的に使えるものを『カートリッジタイプ』といいます。

長く使い続けていくことを考えるならば、本体価格だけではなく、使用可能回数を計算にいれる必要があります。しかし、使い切りタイプでも、十分な数の照射が可能ですので、自分の使用頻度と照らし合わせてお考えください。

エステ店との比較

「脱毛」といえばエステ店での脱毛を思い浮かべる人も多いので、エステ店と比べて家庭用脱毛器がどのようなメリットがあるかをご説明します。

・好きなときに脱毛ができる
・出費を抑えられる
・周りに気を使わなくていい
・効率的に脱毛できる

エステ店でももちろん脱毛は可能ですが、ネックとなるのは「料金」と「期間」。

例えばエステ店で脱毛しようとすると、1ヶ月に1回、または2〜3ヶ月に1回のペースで施術が行われ、脱毛範囲が広ければ広いほど料金も高くなります。

よくキャンペーンで1〜2万円ほどで行う脱毛もありますが、それは両脇ぐらいの限られた範囲で施術されるものなので、腕や脚など広範囲には向きません。

家庭用脱毛器ならば、どれだけ広範囲に使用しても、何回使用しても、かかる料金は本体価格(カートリッジ分がかかる場合もあります)だけです。

エステ店に通うおよそ1/3の料金で脱毛することができると言われています。また、自宅で気軽にできるので、人の目を気にせず、好きな格好で脱毛することができます。

さらに、好きな時に脱毛できるので、お店の繁忙期など関係なく自分の毛のサイクルにそった効果的な脱毛をすることが可能です。

2 家庭用脱毛器のおすすめじゃないところ

家庭用脱毛器にもいくつか次のような欠点があります。

・すぐに効果がでるわけではない
これは、クリニックやエステ店でも同様ですが、脱毛をして瞬時に毛がなくなるわけではありません。毛根を死滅させ、毛を生えなくするのです。

そのため毛のサイクルに合わせて脱毛することで少しずつ毛を細く、生えにくくしていきます。毛根はまた再生され、いずれまた毛は生えてきますが、定期的に脱毛することですべすべの肌を維持する事ができます。

・背中など自分の手の届かないところ、目の届かないところにはできない
クリニックやエステ店では、スタッフがあなたの背中やデリケートゾーンなどを処理していたでしょう、しかし背面は見えないため、自分でやるのにも限界があります。きれいに仕上げたいのであれば、誰かに手伝ってもらう事を考えましょう。

・肌を痛めがち
多くのエステ店では、脱毛器を使った後に保湿するまでが施術コースとなっています。家庭用脱毛器を使った後は、必ずしっかりと保湿をすることがとても大事です。自宅だとうっかりケアをし忘れて肌荒れを起こす事も多くあります。しかしこれは気をつければ問題ありません。

また、フラッシュ型やレーザー型の脱毛器は、使ってはいけない時期があります。このぐらいなら大丈夫だろうという甘い考えが思わぬ火傷や肌荒れを引き起こしてしまいます。

3 家庭用脱毛器のおすすめな使い方

家庭用脱毛器には、いくつか気をつける点があります。その点に注意して上手に活用してください。

まず家庭用脱毛器には、それを使うのに最適な時期というものがあります。それは秋・冬です。よく夏直前になって、ムダ毛が気になり脱毛を考える人がいますが、夏前では「遅い」のです。脱毛は毛のサイクルにそって処理し、毛を細く弱くしていき最終的に脱毛します。

これは短期間で何回もやればいいというものではなく、毛のサイクルに合わせておよそ2週に1回のペースでゆっくり行っていかなければいけません。そのため、秋・冬から脱毛を始めて夏にはツルツルを目指しましょう。

家庭用脱毛器を使用する前に、下処理として毛を短くカットしてください。カミソリで軽く剃るぐらいで大丈夫です。フラッシュタイプの脱毛器は黒い色素に反応するため、毛が多くあるとそれだけ余計に毛に反応してしまいます。

家庭用脱毛器を使用する前後は、脱毛する箇所を十分に冷やしてください。脱毛する前に患部を十分に冷やすことで、施術時の熱さや痛みを軽減することができます。

また脱毛後に冷やすことで、患部の熱を落ち着かせ、さらに保湿することで肌をやさしく保護して肌荒れを防ぎます。施術後の入浴中の痛みも和らげます。ワキやビキニラインは肌が敏感なため特に気をつけて、脱毛器の出力レベルも「低」からお試しすることをおすすめします。

4 家庭用脱毛器のおすすめ出来ない使い方

以下にあてはまる方は、家庭用脱毛器の使用は控えた方がよいでしょう。

・妊娠・授乳中の方
・成長期にあるお子さん
・日焼けしている方
・皮膚が弱い方
・皮膚にかゆみや炎症のある方
・病院にかかっている方

妊娠・授乳中は、ホルモンのせいで、毛のサイクルもお肌も変化してきます。思うように脱毛が進まくて肌荒れを起こす可能性も高くなります。脱毛したいという気持ちをぐっとこらえて、授乳時期を終えてから施術するようにしてください。

同じように、成長期にあるお子さんはホルモンバランスが毛のサイクルに大きく影響するため、脱毛の効果が実感しづらいとされています。

そして気をつけなければいけないのが、日焼けした肌で脱毛する時です。黒い色素に反応する脱毛器は日焼けした肌にも反応します。痛みや火傷の原因になるので日焼け時は脱毛は控えてください。

皮膚の弱い方やその他気になる人は必ずお医者さんに相談してから行うようにしてください。その他以下のような箇所がある場合は、施術中に光が反応してしまうので、できるだけ控えた方がよいですが、どうしても使用したい場合は、絆創膏などで覆い、光が反応しないように工夫することが必要です。またIOラインは非推奨である機器が多いです。

・切り傷
・タトゥー
・大きなホクロ

5 家庭用脱毛器がおすすめな方

「ムダ毛の処理が面倒だが、エステは高いと感じている方」
「エステに予約を入れて、わざわざ行くのが面倒」
「近くにエステサロンがない方」
「エステで脱毛していたが、出費が気になるようになってきた方」

これらの方は、ぜひ家庭用脱毛器を試してみてはいかがでしょうか。自宅で自分の好きな時に脱毛ができ、時間とお金の節約にもなります。

家庭用脱毛器は多くが半年~1年を脱毛の目安として作られています。そのため、夏にツルツルの肌になることを目指すなら秋・冬から取り掛かるのが最適です。

6 おすすめの家庭用脱毛器

レインボーグランデ

レイボーテグランデ

価格:108,000円(税抜・送料無料)
フラッシュ型(60万発:全身脱毛750回分)

レイボーテは、通販で人気のノーノーヘアを製造しているヤーマン株式会社の製品で、世界最高峰の脱毛器といわれています。

日本人の肌質に合わせて作られており、10段階の出力調整で自分に合った脱毛レベルを選べます。脱毛効果だけではなく、美肌効果の期待できる波長も含み、スキンケア効果もあります。カートリッジ式ではないので、照射可能回数を超えると本体を買い替える必要あります。

ケノン

ケノン

価格:69,990円(税込・送料無料)(カートリッジ価格:7,700円(税込))
フラッシュ型・カートリッジ式(20万発)

知名度があり、脱毛器の売上ランキングでも常に上位にあるほど人気の製品です。日本人の肌質に合わせて作られた10段階出力レベルが選べます。カートリッジ(レベル1で20万発)を交換すれば、半永久的に使えます。高出力の広範囲で脱毛ができるので、エステ店のような脱毛効果を期待できます。

トリア・パーソナルレーザー脱毛器

トリア

価格:54,800円(税込・送料無料)カートリッジ価格:27,400円(税込)
レーザー型・カートリッジ式(20万発)

フラッシュ型が多い脱毛器の中でレーザー型で一番知名度のある製品です。広範囲の照射には向きませんが、狭い範囲の脱毛力は他の脱毛機器より優れています。効果が実感しやすく、特に毛の濃い部分の使用に向いています。レーザー型は痛みが強いので、使用前にしっかり冷やすとよいでしょう。

7 まとめ

脱毛が初めての方も既にエステで経験した人も、なるべく出費を抑えて確実に脱毛をしたいのは共通しているかと思います。

家庭用脱毛器は、脱毛力に特化して改良が重ねられているものもあれば、照射範囲を広げたもの、さらには美肌効果をプラスしたものまで多種多様にあり、自分の求める脱毛の形に合った製品を選ぶことができます。こちらのレポートが家庭用脱毛器を選ぶ手助けになれば嬉しいです。

No1脱毛サロンのミュゼプラチナムとNo1家庭用脱毛器ケノンの脱毛対決

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脱毛エステの「ミュゼプラチナム」と「ケノン」の脱毛器を比較対決しました。

エステと脱毛器ではどちらが勝利するのでしょうか。比べているのは料金、それぞれのメリット・デメリット、脱毛効果を見比べています。

時間が必要なエステといつでも家庭でできる脱毛器では、長い目で見たらどちらがいいのでしょうか。手間、肌トラブルや価格のことも考えながらみてみましょう。

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腕のむだ毛を脱毛

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家で手軽にいつでも行える脱毛器ですが、あなたならどちらを選びますか?

価格、お手入れのし易さ、脱毛効果、脱毛時の痛み、肌への負担など長期的に使用が可能な方はどちらなのかを検証しました。

常に新商品がでるので値段もそうですが脱毛効果も最新機種の方がどんどんとよくなってきます。毎日の気になるむだ毛処理に自分にあったものを選んでいただけることまちがいなしです。

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トリアVSケノン家庭用脱毛器のどっちがいいか比較

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家庭用脱毛器トリアとケノンどちらを購入した方が長くお得に使えるのかを比較してみました。エステサロンへ行く勇気がないという人でも家庭用脱毛器なら簡単に自宅で脱毛をすることができます。

家庭用脱毛器といっても決してお安くはないので失敗したくないですよね。「数回使用しただけで壊れた」とか「脱毛効果が全然ない」なんてことになったら数万円もする脱毛器がムダになってしまいます。

どちらも無料保障期間はありますが脱毛器トリアは2年間保障、脱毛器ケノン1年間の保障となっています。

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ノーノーヘアVSトリア家庭用脱毛器の比較!どっちがいい?

家庭用脱毛器で脱毛処理

家で人目をきにせずにムダ毛を脱毛処理できる家庭用脱毛器。

毛抜きやカミソリで自己処理をしてしまうと埋没毛になり、肌を傷めてしまいます。

家庭用といってもエステのようにキレイに脱毛できるのか?3カ月後の脱毛効果を比較しています。

家庭用脱毛器も決して安くはありません。家庭用脱毛器であるノーノーヘアとトリアを、様々な角度から比較しています。

はじめての購入する人にぜひ比較し参考にしてもらえればと思います。

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トリアVSセンスエピの比較!家庭用脱毛器買うならどっち?

脱毛している女性画像

家庭用脱毛器”トリア”と”センスエピ”の脱毛機を比較!あなたならどちらを購入したいですか?

自分の時間の空いたときにいつでも手軽に脱毛処理ができる家庭用脱毛器。

家庭用といっても脱毛機自体決して安くないです。購入したのはいいけど、脱毛効果がなければ意味ないですよね。

脱毛機の使用感や照射時の傷みなど参考になればと思います。是非、購入時の参考にしてみてください。

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センスエピVSケノンの家庭用脱毛器を比較!どっちがいい?

脱毛

センスエピとケノンではどちらの家庭用脱毛器がいいのか?比較対決しました。

脱毛力はどちらのが効果あるか?どちらも安いものではないので失敗しない商品選びをしたいものですね。

値段が安いセンスエピを選ぶのか?値段は高いけど美顔機能も付いたケノンを選ぶのか?家庭用脱毛器の購入するときの選択の目安になればと思います。

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