赤ワインと白ワインのどちらが好き?81人に聞き比較しました

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赤ワイン 白ワイン 比較

赤ワインと白ワインのどちらが好きですか?81人にアンケートをして比較しました。赤と白のワインどういうところが好きなのか理由を聞きまとめたサイトになります。

皆さん赤ワインと白ワインの違いって何かご存知ですか?赤い葡萄と白い葡萄ではありませんよ^^

赤ワインは黒葡萄を使い果皮、種子、果汁を一緒に発酵させて搾ったもの。皮も一緒に醗酵させるので色素がアルコールに溶け出し赤い色がつきます。

白ワインは葡萄の果汁だけを先に搾り発酵させたもの。赤い皮の葡萄を使用しても果汁だけを使用して醗酵するのでワインの色が赤くならないんです。

醗酵の仕方が違うので味はもちろん美容効果の方にも違いがあります。

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赤ワインと白ワインのどちらが好きかを81人に聞いた結果はこちらになります

★アンケート結果

 赤ワイン   白ワイン 
 44人   37人 

赤ワインが好き
ワインと言うと、赤ワインがイメージされます。
葡萄酒と言う位なので、葡萄の実の赤いイメージが強いせいでしょうか。
白ワインもそれはそれで美味しいのですが、お酒となると視覚的に少し物足りない様で、大体の場合、赤ワインを選択してしまいます。
一緒に食べる料理は、肉でも魚でも構わないのですが、お酒を飲む事自体が好きなのですから。ポリフェノール効果が高いと言われる赤ワインを飲む事で、少しは健康に配慮しているつもりに為っています。
お酒はあまり飲みませんが赤ワインは好きです
あまりお酒が強くないので、グラス1杯ですぐに酔っぱらってしまいます。
ですから普段はそんなに飲まないのですが、唯一赤ワインだけは好きです。

赤ワインにコーラとがっつりと氷を入れると、味がまろやかになるのです。
温めて飲む事もありますし、何より赤ワインの味わいが自分の舌にぴったりでした。

白ワインも何度か飲んだ事があるのですが、こちらはちょっと辛みがあるかなと思い少し苦手です。
お料理と一緒に飲むのなら合うとは思いますが、やはり赤ワインの方が美味しいと感じます。

健康に良さそうなので赤ワイン派です
初めてワインを飲んだ頃は白ワインでした。フルーティーな感じがするし、赤より飲みやすかったので好きでした。でも、年齢とともに健康や美容が気になるようになってからはポリフェノールが豊富に含まれているという赤ワインが気になるようになり、毎日飲むようになりました。味は白ワインより渋みが強いですが、慣れると美味しいです。健康で長生きしている方の話しを聞くと結構赤ワインを飲んでいる人が多いので、これからも飲み続けアンチエイジング効果を期待したいと思っています。
赤ワイン
断然、赤ワインが好きです。
特に、重目のもの。
できれば、フルボディー、少なくともミディアムが良いです。
白ワインも嫌いではありませんが、物足りない感じがします。
肉好きなこともあり、赤ワインを好む傾向にあるのかも知れません。
魚には白ワインといいますが、生ものにそれほど合うとも思えません。
生ものに合わせるなら、やはり日本酒だと思います。
ステーキに赤ワインというのが、一番のお気に入りです。
以前、義理の母がフランスのお土産に買ってきてくれた赤ワインが最高でした。
日本で探しても見つかりません。
フランスで約5000円ということでしたので、見つかっても結構なお値段かもしれませんが・・・
断然、赤ワインが好き
白ワインと赤ワインを比較すると、赤ワインの方が柔軟性があって豊かなワインだと感じています。
例えば、冷やした白ワインは美味しいけれど、常温の白ワインは美味しくない。
赤は常温でといわれていますが、冷やしてもパンチのある香りを残しつつ、美味しくいただけます。
また、シーフードには白ワインの方が相性がいいと言われていますが、シーフードの苦手な私は赤ワインのほうが臭みを感じずに美味しくいただけます。
チーズなどの香りを楽しむ食べ物も、赤ワインの方が味わいが深く、意外性のある後味が楽しめます。
白ワインのほうが好きです
20歳になって、初めて先輩に連れて行ってもらったバーで白ワインを飲んでから、ずっと、白ワインを飲んでいます。赤ワインも飲んでみましたが、白ワインのほうが甘くて、私には合っています。でも、たいていお酒の席で出されるワインは、赤なので、いつもがっかりします。先日、参加した友達の結婚式披露宴でも赤ワインはありましたが、白ワインはなくて、がっかりしました。今度の休みに友達と近くのワイナリーに行く予定なので、今から楽しみでしかたがありません。
赤は失敗が少ない
人それぞれの好みもありますが、やはりワインは料理によってチョイスするべきなのは周知の通りかと思います。
そんな中でも私は基本赤が好きです。魚には白だとか、ビネガーには合わないとか、色々と一般的なことが言われていますが、赤ワインは軽いものでしたら白と同じようなジャンルの食事にもあいますし、もちろんお肉やパスタに合うものもたくさんあり意外とジャンルが広いと思います。
そして何より、安いワインでも白に比べ失敗率が低いことです。もし、一口飲んでみて失敗だったら容器を移してぐるぐる回して空気をいれましょう。驚くほどおいしく変わります。びっくりするほど泡だてても結構大丈夫です。
赤ワイン
お酒を飲み始めの若い頃は白の方がジュースみたいで飲みやすくて好きでしたが、年をとってからは赤しか飲まなくなりました。重くて甘くないタイプのものが好きです。お酒好きな人で集まるとたいていそういう赤ワインを飲むことが多いです。チリ産の安いボトルワインを買ってきてサングリアを作るのも好きですし、お肉の煮込み料理などに入れても美味しいです。白は飲みやすくて飲みすぎてしまうので、ポリフェノールたっぷりの健康酒として赤ワインを晩酌にしています。
白ワインが好き
以前、カウンタータイプの焼肉屋さんで、レアのお肉を楽しんで、食べたいけどお腹一杯のときに、勧められたのが白ワインでした。飲むとスーッと胃が軽くなり、またおいしく味わう事ができました。一般的に、肉には赤、魚には白とよく言われていますが、スッキリしたいときは白という味わい方もあるのだと初めて知りました。それに、赤ワインは、唇と歯がすごい色になっていて、トイレで気づいて恥ずかしくなったことがあったので、その点でも白が安心して飲めます。
奥深い赤ワイン
私は赤ワインの方が好きです。生まれて初めて飲んだ時は、タンニンの強さが合わなくて、しばらく倦厭していたのですが、ワイン通の友人に紹介された赤ワインに魅了されて、今ではすっかり赤ワイン好きになっていしまいました。もちろん白が飲みたい時もありますが、どちらかというと白は料理に合わせてのチョイスが多い気がします。赤ワインは自分へのご褒美や、特別なお祝いごとにふさわしいように思います。味だけでなく、色や香り、質感まで楽しめる赤ワインのとりこです。
白ワインのほうが好きです。
赤ワインはポリフェノールが入っていて体の健康に良さそうですし、高級な感じがしますが、渋みがあって個人的に飲みにくいような気がします。白ワインは飲みやすく、色々な料理にも使う事ができるので生活に欠かせないものです。白ワインにもポリフェノールが入っていますし、カリウムやカルシウム、マグネシウムなどのミネラルも含まれているので、美容と健康に期待できると思います。さらに、殺菌作用も入っていて、腸内バランスを整えてくれるそうです。それで、白ワインのほうが好きです。
赤ワインのほうが好きです。
どちらも好きだしよく購入しますが、どちらかというと赤ワインの方が好きですね。ワインを肉料理とかよく煮込んだシチューなどに合わせるのでどうしても赤ワインを選んでしまいます。濃厚なチーズやチョコレートにもよく合いますね。しょうゆ味やみそ味の和食にも赤ワインはよく合います。自分が作る料理の傾向とお酒を合わせようとした結果のようです。でも白ワインもさっぱりした料理にはよく合うし、とくに夏場の刺身や冷奴、夏野菜の天ぷらに白ワインを合わせるといいなと気づいて、白ワインは夏によく飲みます。
白ワインが好き
ワインを購入するときに迷うのは赤にするか白にするかということですが、赤の方がワインの雰囲気が出ているような気がしてよいのですが、味という面では飲みやすい白が好きです。あまりお酒に強いほうではなく、多くの量は飲めないのでちょっと楽しむという程度ですが、白ワインはくせが少なく飲みやすいと感じているので、気に入っています。外国産のワインを多く見かけますがワインはやはり国産で白がとても香りがよく大好きです。
赤ワインの方が私は美味しいと思います。
白ワインも美味しいんだけど、さっぱりしすぎというか、私は赤ワインの方が好きです。
お肉によく合うと思うし、お菓子とかおつまみにもよく合います。
私が一番好きな飲み方は、キンキンに冷やした赤ワインを大きめのグラスに真ん中くらいまで注いで、ちびりちびり舐めるくらいにして、ポテチとかチーズとかチョコとかっていうお菓子やおつまみと一緒に、旦那と喋りながら飲むのが大好きです。
うちの両親がそういった飲み方をしていたので、多分それに似たんだと思います。
赤ワイン好きになったきっかけは料理に使われたこと
赤ワインも白ワインも直接飲むというより料理に使われたことで好きになった私なんですが、その結果、赤ワイン好きになりました。
きっかけは父がお客さんに振る舞うようにビーフストロガノフという料理を作ったことがありまして、もちろん家族用にも何度か作ってくれたことがあったんですが、その時の味と明らかに違うと感じたんです。
おしゃれな感じといいますか、この味の違いはなんだろうとキッチンを覗いたら赤ワインがあったんです。
その時に赤ワインの深い美味しさを知った私なのでした。
わりと白。
ワインは白を好んで飲みますね。

よく、「肉は赤。魚は白。」と言われますが、赤はどうしても肉に合うという性質からか、濃く作られがちです。
スッと入ってくるのではなく、若干のどに残る。
だから肉の脂分を流してくれることもあり重宝されます。

対して、白は魚のサッパリ感を残すので、全体的にスッと入るように軽く作られているものが多いです。

しかし、この「サッパリ感」を残す白は、実は肉にも非常に合うのです。
肉のうまみを残すということが赤には向いていないことが多く、白が重宝されやすいという一面があります。

ロゼでもいいですが、割とはっきり出るのは白がスッキリくるということでしょうか。

赤ワインが好きです
お魚料理よりお肉料理の方が好きなので、白ワインより赤ワインの方が好きです。また、家での晩酌のおつまみにも大好きなチーズをチョイスすることが多いので、赤ワインをいつも購入しています。特に、ブルーチーズとの相性は抜群です。加えて、ノンアルコールのブドウジュースは赤色なので、子供と一緒に乾杯する上においても、盛り上がれます。赤ワインは、飲んだ後も、口にまったりとした味わいが残るのも好きな理由の一つです。酸味のあまり強くないのも赤ワインだと思います。
私が赤ワインが好きな理由
赤ワインと白ワインがありますが、私は赤ワインが好きです。白ワインはあっさりしているし種類が少ないように感じます。赤ワインは種類も豊富ですし、味に違いが多いのが魅力です。また、つまみにチーズやハムが合うところが好きです。私はチーズが大好きなので赤ワインがいいと思います。仕事に疲れた夜などはチーズをつまみつつ赤ワインを飲むのがリラックスの一つです。また赤ワインにはポリフェノールという抗酸化作用のある物質が含まれているので、飲んでいて罪悪感がありません。
甘みのある白ワインが好きです
白ワインは赤ワインに存在している特有の渋みがなくて、アルコールの度数が少ないながらも甘い味として飲みやすいので、私は白ワインが好きです。
販売されている白ワインは甘味から辛味に分かれていて、甘さに応じて好みの商品を飲める事が醍醐味です。食べ物の材料として魚の料理に活用して、美味しく堪能できる事も好きな理由の1つです。
私は甘い飲み物が好きなので、桃などの果実が入っている白ワインを良く飲んでいて、体をすっきりとした状態にしている事が日課になっています。
白ワインの方が好きです。
赤ワインと白ワインなら断然白ワイン派dす。
理由は赤ワインがシブくてにがくて飲みにくいからです。
白ワインの方がフルーティでさっぱりしてて、普段の食事でもカジュアルに飲みやすいと思います。
甘口のお酒が好きなので、ワインを飲む時は必ず甘口の白ワインにしています。
またスパークリングもほとんど白を使っていることが多いのでよくスパークリングワインも飲んでいます。パーティの時なんかには白の方が合うなと思います。
よく肉料理には赤ワインが合うといわれていますが、さっぱりとするので個人的には白ワインの方が合うと思います。
赤ワイン党です
ロゼも好きなのですが、総合するとやはり赤ワインです。
食前酒としてライトで酸味の強いものを含み舌をすっきりさせると、その後の料理がおいしく感じられます。
肉料理の時に飲むことが多いですが、食間にはフルボディーの渋みの強いものを充てます。
料理が際立つのはもちろんですが、ゆっくりとした食事をするのにはうってつけだと思うのです。
就寝前に嗜むのならば、甘めの赤をチーズや無塩クラッカーと合わせると翌朝にも響かず、上質な時間を楽しめます。
米よりもパンとの相性が良いので、ついつい油分と塩分を取り過ぎになってしまうのに気を付けたいとこです。
お肉料理好きなので赤ワイン好きです!
お肉料理・おつまみが好きで食べたくなるので、必然的に白ワインよりも赤ワインを好んで選んでしまう私です!
少ししぶくて、ほんのりほろ苦くて深みを感じるところが大好きなのです!ワインでこくのようなものがしっかりと感じられるのが赤ワインだと思うのです。
飲んでいると気分もよくなるし、大人な素敵な女性でいられる気がするのもなんだか嬉しくなるポイントでもあるのです。
お肉料理に相性の良い甘すぎないけれども辛すぎない赤ワインがやはり最高なのです!
白ワイン
赤ワインも美味しくていいのですが個人的には白ワインの方が飲みやすいのと、どんな料理にも合う感じがして白ワインばかり飲みます、フルーティーな感じが白ワインの方が強い感じがするのと最近はスパークリングワインなども白ばかり出てるので、白ワインの方が身近にあって手に取りやすいので好んで買ってしまいます!赤ワインは飲むと言うよりお肉料理の煮込みに使ったりする位です!キツイ感じにも見えるので赤ワインよりも白ワインが好きです!
赤ワインの方が好きです
赤ワインは長期保管にも適していて、記念の年のワインを購入して、
新しいものを手に入れて保管する楽しみがあります。
また、味わいも赤ワインはお肉料理にもよく合いますので、料理に合った赤ワインを探す楽しみもあります。一緒にブルーチーズやソーセージなんかも最高です。
さらに、味わい以外にも、香りや美しい色合いも楽しい気分にさせてくれます。やはり赤ワインは原材料のブドウの良し悪しが現れるので、嘘をつくことができないとても正直なお酒です。
味は赤ワインが好きです
赤ワインの方が好きです。赤ワインは歯にステインが付きやすいと気づいてからしばらく白ワインを飲んでいました。白ワインはそれはそれで、フルーティであっさりしていて飲みやすいのですが、やはり赤ワインの深みのある渋みや生ハムと一緒に食べた時のまろやかさ、そしてあの艶やかな赤の色にはかないません。高いワインを選ぶ余裕はありませんが、1000円クラスのワインでも、充分楽しめ、ワインの種類によっては魚料理と合うものもあるので、ワイン選びは最高の楽しみでもあります。
断然白
ワインは冷やした白が好みです。赤はポリフェノールを始め、体に優しいと聞きますが、私はどうしても温度が受け入れられません。ぬるいビールをわざわざ買って飲まないのと一緒です。ワインですから食事に合うのを選ぶ必要もありますね。私は甘口が好きなので食後に飲み直す時などによく飲みます。
さて、赤ワインは健康にいいお酒なので祖父が飲んでます。無論、健康になっているかどうかは不明ですが。
白ワインを飲みすぎるとフラフラするかもしれないのでご注意を!
赤ワイン
白も嫌いじゃないですが、途中で飽きるというか。ただ、酔わないのは白です。白はお魚料理に合わせることが多いものの、我が家は基本肉料理を頼むことが多いからかもしれません。赤ワインの中でもフルボディーやミディアムと中間ラインが好きです。どっしりと濃厚な味わいに美味しさを感じます。余ったワインは料理に使用すれば残りませんし…。
ただ、夏場に関しては赤よりも白がいいです。冷やした白ワインやシャンパンはあっさりして飲み口が良いので…。
あまりお酒が得意ではありませんが
私はお酒があまり得意ではありませんが、ワインは好きな方です。
赤と白でいえば、私は赤ワインの方が好きです。
なぜなら、赤ワインは飲むだけではなく、私の大好きな肉料理でも活躍してくれるからです。
白は味が悪いわけではないのですが、赤ワインと比べると魚料理向けだし、やはりマイナーな感じがします。
味も、白ワインは淡白な感じがしますが、赤は濃厚で芳醇な感じがします。
ワインの紹介や漫画、ドラマでも出てくるのは赤ワインが多いですしね。
そんなわけで私は赤ワインが好きです。
断然、赤ワインのほうが好きです
赤ワインの濃厚な渋みが好きです。ポリフェノールもたっぷりで健康と美容にも良いですし、飲み残したものは、肉料理に使えます。ちょっと安い肉でも赤ワインを使ってソテーすれば、ワンランク上の味に大変身するところも良いところです。

ボジョレーヌーボーの解禁も赤ワイン好きの私にとっては、年に一度の欠かせないイベントです。毎年のワインの出来について「○年に一度の出来の良さ」みたいなコメントが出ると、やはり「飲みたい!!」と気持ちが盛り上がってしまいます。

飲みやすい白ワインが好みです
フルーティーで飲みやすいので、白ワインの方が好みです。
赤ワインを飲むこともありますが、体質に合わないのか、2杯以上飲むと頭が痛くなってしまいます。
健康には赤ワインの方が良いらしいのですが、私の場合は逆に体調が悪くなってしまいます。

銘柄は全く詳しくなく、お店の人に飲みやすいものはどれか聞いて、オーダーしています。
赤ワインは渋みや苦みが強すぎることがあるのですが、白ワインはクセがないからか、ハズレに遭遇しにくい気がします。

飲みやすいので…
白ワインの方が好きです。
「赤ワインは、ポリフェノールを含んでいるので体にいいらしいです。毎日一杯飲むといいと聞いて、実践しています」と、職場の人が話していましたが、どうも赤ワインのあの「渋い感じ」が苦手なのです。お肉料理には赤ワイン、という定説がありますが、地下鉄のフリーペーパーのワイン特集で「白ワインもお肉料理に合います。肉・魚」というより「どのような調理方法・味付けか」がワインの赤・白の決め手になるのだそうです。
それを読んで以来、お肉の時でも気にせず白ワインを飲んでいます。
好きなワイン
私はワインを普段から良く飲みますが、やはり赤が好きです。白は辛口ですっきりしていますが、赤のようなコクはありません。ワインを飲んだ、と実感できるのが赤だと思います。赤ワインは種類も豊富で、フルーティーなもの、渋めなものなど、味が色々楽しめます。個人的にはフルーティーな赤が一番好きです。渋めでも渋すぎるのは苦手で、適度にフルーツ感が味わえるものが好きです。赤は渋いと思っている人もいると思いますが、赤にも色んな味があるので試してみると楽しいです。
赤ワイン
僕は肉が大好きで肉料理を良く食べるからです。
肉料理(特にビーフステーキ)に赤ワインは最高です。僕はよく週末に家でビーフステーキを料理し、赤ワインと一緒に映画を観ながら堪能しています。白ワインも美味しいのですが、肉料理にはあっさりとし過ぎていて物足りません。肉の脂肪分には赤ワインの濃い味がやっぱりマッチします。白ワインに比べると、赤ワインのほうが味も濃く香りも強いため赤ワインのほうが好きです。お酒の度数も赤ワインの方が強いきがするのは気のせいでしょうか。
白ワインでサッパリと。
ワインを飲む時は食事にも合う白ワインの方が好きですね。
よく肉料理には赤ワインとは言いますが、白ワインでも美味しく頂くことができますね。
赤の場合は胸やけのように残りますが、白ワインなら残ることもなく美味しく頂くことが出来るのです。
値段は1500円程のワインを好んで飲むようにしています。
あまり安すぎるワインは、美味しくないワインに当たっていることが多く、値段ではないとは言いますが、関係性は多いにあると言えるでしょう。
ワインを飲むなら、サッパリと飲みたいなと思いますね。
赤ワインが好き
私が赤ワインを好むのは白ワインに比べて赤ワインには栄養素のポリフェノールが多く含まれているというのが最大の理由だと思います。少なくとも味云々ではないことは確かです。
以前、スーパーの安物を赤白両方買って来て飲み比べてみたことがありますが味的にはどちらも美味しいと思いました。
ポリフェノールの比率が同じくらいなら毎日交互に飲んでもいいくらいです。
ですがヘルシー志向の私でなくても、赤の方が色的にもいかにも葡萄酒のイメージですし、あの赤い色を見ただけで飲んでみたくなるのではないでしょうか。
白ワインが好き
白ワインが好きな理由は、飲みやすい、すっきりしているという点です。辛口で後味がさっぱりしたお酒が大好きなのでワインは白ばかり好んで飲んでいます。赤ワインは飲み過ぎると悪酔いしてしまうこともありますが、白ワインだと1本開けても平気なくらい好きです。安い外国産のものは当たり外れがあるので、だいたい国産の白ワインを買うことが多いです。休みの前の日の夜に白ワインとチーズを用意して映画鑑賞するのが毎週の楽しみです。
白ワインが手軽です
白の方が広いお料理に合わせやすいはもちろんです。が、量が飲めない私にはワインが飲みきれずに余ってしまう場合、色々なお料理に「入れやすい(使いややすい)」とも言えるのでポイントが高いのです。また、偏見かと思いますが赤ワイン好きはうんちくも好きで、量を飲んではからんできてやたら偉そうに語る人が多いイメージがあります。白好きの方がお互いの距離を大事にしながら品良く飲んでくれるので付き合いやすいです。フルーツ系やスパークリングも多いので、女性や初心者にもやさしいと思います。
ワインはやはり赤が好き
濃厚な味で基本夕食のどんな料理にも合う赤ワインの方が私の好みです。もはや常識ですが、やはりハンバーグやステーキといった肉料理との相性は抜群で、食もワインも進みます。とは言え焼酎や日本酒程に口当たりや癖が強いという訳では無く、例えば就寝前や帰宅直後のリラックスタイムに軽く一杯飲みたい時、自分にとって赤ワインは外せない存在となっています。ただ同じ赤ワインの中でも好みはあり、自分は甘みの強い銘柄や製品を好んで飲んでいます。美味し過ぎるとちょくちょく飲み過ぎてしまうのが問題なのですが・・。
料理に関係なくワインは断然白ワインです
料理によって赤ワインと白ワインを選択するのがワインの常識です。しかも、特に赤ワインについては、ブドウの産地や収穫してワインとなった年度でその美味しさに対して様々な表現で、その素晴らしさが語られます。
しかし、私にはそうした本格的なワインの世界が今一つ分かりません。そんなうんちくとは関係なく、飲んで美味しいと感じるのは、フレッシュな感じにするワインです。
特に渋みを感じない白ワインが断然美味しいと感じます。料理に関係なく、白ワインを頂くのが常識を無視したワインの楽しみ方です。
ワインの魅力
私は赤ワイン派です。なぜなら、味の幅が広くともそれぞれが味わい深いからです。具体的に申しますと、渋みが強い赤ワイン。これは、コーヒーと近い感覚で楽しむことができます。料理にも良いですが、どちらかというと甘めのおつまみに合います。手軽にパスタ・トースト・チーズ・チョコレートなど。次に、酸味が強い赤ワイン。これは、お料理向きです。オーソドックスに肉料理、くさみの少ない魚料理でもOK。ミネラルが多く薄い味の赤ワイン、こちらは、やはり薄味のおつまみが良いですが、何もなくとも充分美味しいものです。
白ワイン
正直どちらも好きですが、どちらかというと白ワインを購入する事の方が多いです。自分で作る料理が魚系、パスタも白ワインに合う料理が多いため、
自然と白ワインを飲む回数が赤ワインより多くなり、さっぱりとすっきりする白ワインを好むことが多くなりました。
また、私は歯のホワイトニングも大変気にしていることから、赤ワインは着色がかなり気になる為、その理由からも白を選択することも多いです。
白ワインのスパーリングのような感じのシャンパンも同じ白ということで、子供のころからシャンパンも口にしていたため、気軽の手にとりやすかったという
理由もあります。
赤ワインを美味しく味わえる魔法の言葉
赤ワインの渋みが苦手で、以前は白ワイン派でした。しかし「赤ワインの渋みは日本茶の渋みと一緒で、甘味に通じる」という言葉を聞いてから赤ワインに開眼。以来、美味しく飲めるようになりました。聞いただけで味覚まで変わるのだから、言葉ってすごいですね。
健康ブームも手伝って、今はもっぱら赤ワインです。
あまりにもまずい赤ワインを買ってしまった時は、甘いサイダーで割ってしまいます。偽シャンパンになります。色もキレイで楽しめますよ。
白ワイン
私は赤ワインと白ワインでしたら白ワインの方が好みです。
ワインといえば赤ワインが定番ですし、健康的にも赤ワインの方がポリフェノールも多く入っているので良いのは分かっていますが、飲んだ後にくる独特の渋みが苦手で私は受け付けません。
変わって白ワインは渋みが少なくて、甘くて飲み易いから好きですね。
特にドイツのシュタインベルガーという醸造所の白ワインは、非常に甘みが強くて大好きです。常に冷蔵庫に常備していますね。
赤ワインのが好きなんです。
私の父親は、子供のころからお酒を結構飲む人でしたので、夕飯がすごく長くていやでした。
その頃、父子家庭でしたので夕飯の用意は私がやっていましたが、OLになって父親に赤ワインを買ってもらって飲んだことがありました。
赤ワインは、ブドウのジュースのようで好きで飲むようになってしまったのでした。
白ワインは、日本酒のような味がするので、赤ワインのが好きなんです。
現在も赤ワインを飲むことがありますが、量はそれほど飲めません。
白ワインが好きです
わたしは赤ワインよりも白ワインの方が好きです。赤ワインは肉料理に合いますが、わたしはあまり肉が好きではないので赤ワインを飲むことが少ないのです。

ワインは飲みますが、どこかに出掛けて友人と一緒に飲むことくらいしか赤ワインを飲む機会がないのです。

それに比べると白ワインは寝る前に少量飲んでもとても美味しいですし、魚料理と合うのでわたしは白ワインが好きです。飲み過ぎない程度に美味しく飲んでいます。

白ワインより赤ワイン
ワインは赤白どちらも好きですが、赤ワインの方が好きです。
赤ワインは飲んだ翌日にあまり残らないように感じます。以前一晩で1本飲んだ時も翌日にはお酒が残る事がなく目覚めもスッキリしていました。あまり翌日の心配をせずに飲めるお酒である事が魅力です。味も赤ワインの方が甘くなくて飲みやすいです。口に含んだ時に舌に残る程良い渋みが何とも言えず美味しく感じさせてくれます。
一方、白ワインは赤ワインと同じ辛口でも、飲み口が少し甘ったるく感じます。そして翌日に少しお酒が残る様な印象があります。その為、翌日に何も予定がない時にしか飲めないのが残念です。
飲み口と翌日の残り具合から、やはり私は赤ワインの方を選びます。
どちらかというと白
赤ワインと白ワインどちらも好きですが、自分で買って飲むなら白ワインのほうが好きです。なぜなら、赤ワインはそれなりの値段を出さないと美味しいと思えるワインはなかなか出会えませんが、白なら赤ワインと同じ値段でより美味しいと思えるワインに出会えるから。白ワインはいくら安いのを買っても、それなりに飲めるものが多いと思います。なので毎日飲むなら、毎回思い切ったものを買えないので、普段飲むテーブルワインなら白ワインが好きです。でも誰かにプレゼントしてもらうなら、どちらかというと赤のほうが嬉しいです。
赤ワインが大好き
白ワインと赤ワインなら、断然赤ワイン派です。
というのも、白ワインはスッキリしているので、さっぱりした物が飲みたい時にはいいのですが、ワインという感じがしません。
ですが、赤ワインは、ブドウ本来の香りも楽しむことができますし、「ワインを飲んでいる」という味の重みを感じる事もできるので、私は断然赤ワイン派です。
そして、赤ワインはたった1杯でもお酒を飲んでいるという感じがするので、大好きです。
赤ワインの方が飲みやすい。
赤ワインと白ワインでは、赤ワインの方が好きで良く飲みます。どちらかというと、赤ワインの方が飲みやすいからです。人に合わせて白ワインを飲む事がありますが、酔いがまわるのが早くなり、翌日二日酔いになる確率が個人的には高いです。家では、赤ワインを買ってきて、ぶどうジュース、ブランデーを混ぜて飲んでいます。スーパーなどの安いワインもコクが出て、おいしく飲めます。妻もこれが好きで、夫婦で一緒に良く飲んでいます。ボジョレ・ヌーボーが解禁されたら、毎年買ってきて楽しんでいます。
白ワインしか飲めないんです…
魚料理が好きなので、相性の良い白ワインはよく飲みます。
キリッと引き締まっていながら、ほのかにハチミツのような後味が広がる白ワインが大好物!
白は全体的に飲みやすいものが多く料理の邪魔をしないのも、また単独で味わって飲めるのも好きなところです。
一方赤ワインには渋みと重みがあり、それがちょっと苦手です。
赤と白を同じ量を飲んでも、赤ワインのほうが二日酔いになりやすいのも苦手意識を助長していると思います。
これは体質かもしれませんが、たった一杯でも赤ワイン=頭痛確定の図式が成り立っていて、元々相性に問題があるようです。
気軽に飲める白ワインが好き。
私はお酒全般なんでも大好きですが、家の中外を問わずよく飲むのが白ワインです。
白ワインはお料理でも和洋中問わずなんでも合いますし、赤のように渋みも少なくぐいぐいさっぱり飲めてしまうのが魅力です。なにより私が赤ワインより白ワインが好きな理由が、唇に色がつかないことです。
以前デートでおしゃれなイタリアンに行ったとき、赤ワインがすごく美味しくてたくさん飲んだ時がありました。ふと化粧室にいったときに愕然としたのです。唇に赤ワインのシミがついていて、しかもなかなか取れなかったのです。それ以来赤ワインを飲む状況になるとこまめに唇を拭うなどして対策をしましたが、やはり油断は大敵ですので白ワインを選ぶことが多くなりました。
また歯の色素沈着もきになりますので、いろんな意味で気持ちよく楽しむことができる白ワインが大好きです。
赤ワイン
自分は現在28歳の男性会社員をしております。自分はお酒好きで、ワインなども飲みます。そして自分はどちらのワイン好きかといいますと、やはり王道の赤ワインであります。やはり、色が好きです。戦慄みちている赤のワインを飲んでいるとお酒を飲んでいる気分になります。逆に白ワインであれば、それはワインを飲んでいる気がしないのであります。ですので、自分は以上の理由により、ワインが好物になっております。皆さんも赤ワインはおすすめですよ!
白ワインが好きです!
白ワインが好きです。飲みやすいし、安価(1000円台)でも楽しめるものが多いと思います。

私は結構量を飲みますが、白ワインはあまり翌日に残りません。赤は気分が悪くなり、頭が痛くなります。
(確か頭痛を引き起こす飲み物の一つに赤ワインがあったような気がします)
また、赤は飲んだ後、歯に渋が付くので、それを拭ったりしなくてはならず、自由な気持ちで飲めないです。

白ワインは魚、赤ワインは肉に合うようですが、私は肉にも白ワインがおいしいです。

赤のほうが渋みがあり、玄人受けするのかなという感じです。ワイン通=赤ワインを語る、という感じがします。でも私は白です。

赤ワインの方がすきです
赤ワインの方がポリフェノールの量が多いという理由で家にあるのは赤ワインばかりですが、白ワインは渋みが少ないのとあっさりしているところが今一つなところです。赤ワインは甘口よりは辛口で渋みがある方が好みですが、家族は甘口がすきなので置いてあるのはほとんど甘口タイプなのでいつもがっかりしています。
時々ドラッグストアに行くので自分好みの辛口を購入しておけば家族がだれも飲まないので1人でゆっくり味わって飲んでいます。
赤ワインの方が好きです
赤ワインの方がよく飲みます。赤ワインにはポリフェノールがたくさん入っていて、ポリフェノールは抗酸化作用があり、老化予防になります。洋食の時は赤ワインがよく合います。和食の時は日本酒を飲みます。夏は赤ワインや日本酒はほとんど飲まず、ビールばかりです。秋から冬にかけて赤ワインや日本酒を飲むようになります。白ワインは料理によく使います。たまに食前酒として飲むこともありますが、めったに飲みません。秋はボジョレ・ヌーボーも出るので楽しみです。
肌に良く、素敵な女性の雰囲気を醸し出す赤ワイン、でも実は。
赤ワインは、黒葡萄の果汁を皮ごと種も含めて絞っているのでポリフェノールが豊富と聞いてから、赤ワインを以前より飲んでいます。夏などは冷やして飲む事もあります。それにあの美しい色、大人の女性を感じさせる雰囲気がする点でも赤ワインを以前より飲み、好きになりました。
でも本当は白ワインの味の方が好きなのです。特にシャルドネが好きでよく飲みます。赤ワインをたくさん飲んだ翌日に頭痛がする事がありますが、白ワインはそういう事もなくフルーティーで飲みやすいし、私にはきっと合っているのかもしれません。
赤ワインは肌のため、素敵な女性になった雰囲気を楽しめるから好き、でも白ワインの方がもっと好きと言う所です。
好物と合う赤ワイン
自分は赤ワイン派です。その理由は自分の好物にあります。まず自分は肉が大好きです。そのため特別なオケージョンで肉料理が出される場合、肉料理に合う赤ワインを必ず飲みます。
またチーズも大好物です。しかしただチーズだけを食べることはしません。必ず赤ワインと一緒に口にします。このように自分の好物と赤ワインがマッチするという理由で自分は赤ワインを好んで飲んでいます。また赤ワインに含まれているポリフェノールが体によいことも理由の一つです。
白ワイン
自宅で食事と一緒に飲むことが多く、その場合に家ご飯との相性が良いのが白ワインだからです。
外食ならまだしも、和食中心の食生活には白ワインの方が献立を選ばずおいしく楽しめます。
特に白米は、赤ワインのタンニンが引き立ってしまい、米の甘みを消してしまいますので、和食中心の晩ごはんには難しいですね。
白ワインであれば、合うとまでは言いませんが、耐えられます。
白ワインの中では特に甲州が圧倒的に家ごはんには合いやすく、大好きな品種です。
白派
甘いのは好きじゃないので白です。
もちろん白でも甘いのはあるし、赤でも甘くないのはありますが。
赤の渋み?も苦手です。
いや、赤も飲めるし好きですけど。
でもどっちか買うとなると断然白が多いです。
先日サングリアを買いました。同じメーカーと一緒のシリーズで赤と白を1本ずつ。
母と飲んで「やっぱり白の方が美味しいね」という結論になりました。
肉料理には赤って言いますし確かに合うけど、白だって美味しいし合いますよ笑
白ワインを魚介類と共に
私が好きなのは白ワインです。
なぜなら白ワインは、赤ワインと違い自分の好きな魚介類のお料理と合うからです。
赤ワインには、お肉が合いますが私はあまり肉の料理が好きではありません。
白ワインなら、キンキンに冷やしてお魚やチーズとゴクゴク飲めます。
赤ワインは、渋い感じがして、チビチビとしか飲めないのと、私の好きなお魚には全く合わないのでほとんど飲む時がないのです。
赤ワインの方がポリフェノールがあるので体に良いとか思われていますが、飲みやすくて私の好きな料理に合うのは断然白ワインです。
深みを感じる赤ワイン
ワインといえばやはり赤ワインと私は思います。白ワインもいいですが、日本酒や焼酎などのほかのお酒に見た目も味もどちらかというと近いといえます。その点、赤ワインは独特でオリジナルを強く感じますし、年代の深みを赤ワインには特に感じます。香りも赤ワインの方が奥深くワインらしさを強く印象付けられます。グラスに入れたときも様になり、ちょっと豊かな気分とアロマを楽しめて、私は赤ワインの方が気に入っています。
jin-仁-
断然白ワインのほうが好きです。なんといったって美味しいですから。
お酒的な美味しさというよりはジュースのような甘味のある美味しさで、赤ワインのようなえぐみもなくてすっきりしていてそれで甘い。口当たりも爽やかで舌に刺激もなく、赤ワインだったらえぐみと重さがあり一口でおちょこの半分くらいしか私は飲めません。少しずつ口に入れて薬でも飲んでるかのようになってしまうのですが、白ワインならグラスの三分の一くらい飲めてしまいます。アルコールにありがちな苦味を我慢してのむという障壁がないので食事中もワインを飲むたびにえぐみが来るぞと構える必要がなく、最初から最後までリラックスして食事を楽しめますから。味で選ぶなら断然白ワインです。
赤色が大好きです
私は赤色が好きです。だから初めて飲んだワインも赤ワインだったのです。それから自然と、注文する時には赤ワインを頼むようになっていたのです。夫は白ワインが好きです。一回飲んでみましたが、私の口には合いませんでした。少し苦味を感じてしまったのです。だから私はそれ以来、ずっと赤ワインを飲んでいます。気が付いたら好きになっていたのです。甘みがあるし、とても飲みやすくてすんなりと飲む事もできます。元々お酒は好きではないのですが、この赤ワインだったら結構美味しく飲む事ができるのです。毎週の楽しみが、赤ワインを飲む事になったのです。チーズと飲むと最高に美味しくて、とても贅沢でもあるのです。そしてきれいな赤色が私を酔わせてくれるのです。
白ワインが好きです
栄養学的には、ぶどうの皮の部分まで使って作ってある赤ワインのほうが、ポリフェノールを含む為、良いとされていますし、また、お料理に合わせてワインを選ぶともいいますが、赤ワインはそのポリフェノールの一種であるタンニンを多く含むが故に渋みが強いことがあり、選ぶ時に知識が必要な気がします。
それほどの知識もないので、お料理の邪魔をしない、比較的どんなお料理にも合い、当たり外れの少ない白ワインが好きです。その中でもイタリアのエスト・エストという白ワインが飲みやすく、愛飲しています。
赤ワインが好きです。
肉料理が好むことが多いので料理に合いやすいことや白ワインに比べるとポリフェノールが豊富で濃縮したブドウ本来の果実の旨み・酸味・渋みを感じられる赤ワインの方が好きです。

作られた年代や産地によってそれぞれ異なる口当たりや奥深さを感じられるワイン独自の楽しみも魅力であります。個人的にはどっしりとした力強い重厚感と果実本来の渋みを味わえるのが特徴なフルボディーのボルドー赤ワインが特に大好きです。

クセのない白ワイン
とにかく白ワインは渋みがなくて飲みやすいのが嬉しいんです。
ワインといえば洋食と思われる方も多いかと思いますが、白ワインならお刺身や煮物、焼き魚などの和食にも合うんですよね。
繊細な味付けの和食を殺さずに日本酒のような味わい方で飲めるのが良いです。
わたしは洋食でも肉より魚を食べるほうが多いので、余計に白ワインに偏ってしまいますね。
食事と合わせるほか、チーズにも合うのでちょっと飲みたいというときにおおげさなおつまみを用意しなくてもいいのも魅力です。
白ワインは何にでも合う
白ワインのほうが好きです。
赤ワインは葡萄の風味が強くて料理の味を邪魔してしまう気がします。
ワインについて詳しくない身からすると、白ワインは和食にも洋食にも何の料理にでも合う気がします。
サッパリとしていて、口の中をリセットしてくれる感じが好きです。
お肉にも赤ワインよりも白を頼んでしまいます。
安い赤ワインは不味いと感じることもありますが、白ワインは安くても美味しいと感じる物が多いです。
赤ワインの色があまり好きではないからかもしれません。
ワインといえば赤ワインなので好んでいます
単純なことなのですが、赤ワインの方が見た目でワインだと感じることが出来るので好きです。私の中ではワインと言えば赤ワインが思いつくほどイメージが強いです。ワインのことは詳しくはないのですが、赤ワインの方が風味があるような感じがしますし濃厚な感じもするのでワインを飲んでいるなと感じることが出来ます。いいワインは赤ワインに多いような気がしますし赤ワインを選んでおけば大丈夫かなと感じさせてくれるのもいいです。
白ワインがのみやすい!
お料理によって、お肉なら赤、お魚なら白といいますが、私は常に白ワインをいただきます。ワインの中でも甘く感じるのが白だからかもしれませんが、自分がおいしいと思うものを飲めばいいと思っています。白ワインは口あたりがよく飲みやすいと思います。赤ワインは少し渋みが強いように感じておいしいと思えないのです。ただ家で料理を作るときには、赤ワインをあえて使うこともありますが。家では安い白ワインでも少し冷やしておいしくいただいています。
今は白ワインの方が好きです!
ワインが好きになって以来、毎日のように重厚な赤ワインばかりを飲んでいた頃がありました。
ところが年齢を重ねるにつれ、赤ワインを飲むたびに翌日、胃もたれがひどくなり、現在はワインというときは、基本、辛口の白ワインか泡物(シャンパン、スパークリングワイン)にしています。
でも、やっぱりお肉料理やチーズやパンを食すときは、さすがに少しは赤ワインが飲みたくなるので、そんな時には軽めのものにしておきます。
そんな事情から、本当はどちらも好きだけど、今どちらかと聞かれれば「白ワイン」ということなります。
一緒に食事をする内容で変わります
赤ワイン化白ワインがどちらが好きかといわれても非常に困ります。私の場合、ワインだけで飲むことはほとんどなく、食事と一緒にたしなむのが通例なんでその食事によってかわるというのが回答になるでしょうか。しかしながらワインだけで飲むならどちらといわれたら白ワインになるでしょうか。どうも赤ワインとなると食事とセットでなければというイメージをむかしから持っているからです。単独であれば、白ワインがいいと思います。
白ワイン派です!
フランス在住の30代女性です。そんなにワインを日常的にたしなむ家庭ではないのですが、私は白ワインが大好きです。海の幸が好きで、我が家ではよく海鮮メニューが食卓に並ぶのですが、そのシーフードと大変相性がよろしい、というのが決定的な理由です。特にムールなど、貝類と一緒に少しいただくのが絶品です。また赤の渋み・苦みが少し苦手、というのもあります。赤はチーズと合うのですが、あまり量が飲めない感じで遠慮してしまいがちです。
淡白な料理のときこそ赤ワイン!
赤ワインの方が好きです。赤ワインの方がブドウの香りをより楽しめるからです。フランスの旅行に行った時に、ワイナリーでワインを作るところを見たことがあるのですが、ブドウを余すことなく作るワイン作りには感銘を受けました。私は、皮の渋さのようなものが好きなので、赤ワインかロゼワインの方が飲んだ後に、口の中でブドウをより感じられるので好きです。メイン料理が白身魚の場合は、白ワインの方が合うというのが定番ですが、白身魚の時こそ赤ワインを頼み口の中を華やかにするのが好きです。ボルドーなど芳醇な味わいの赤ワインが特にお気に入りです。友人の集まりの時にも、一人暮らしの人の家にはデキャンタがないことが多いので、マイデキャンタを持参して空気に触れさせてから赤ワインを頂くほどこだわっています。チョコレートとの相性もいいので、赤ワインに合うチョコレートを探すのも楽しみの一つです。
断然白派
ボジョレ・ヌーボーが解禁されるだのポリフェノールがどうとかで健康に良いだのと話題になりがちな赤ですが、(私はワインに全然詳しくなく世間で大注目の白がもしかしたらあるのかも知れませんが私の耳には入ってないのです)味的には白が飲みやすいと感じています。
高級なものを飲んだことがないからなのかもしれませんが、白は適当に選んでもハズレだと感じる味にあたったことがほとんどありません。
逆に赤は飲みにくいと(渋いのが苦手)感じるものにあたる確率が高いです。
赤ワインの渋みが好き
昔は白ワインが好きだったけど、30半ばからは赤ワインが好き。白ワインは甘さが勝ってしまい料理に合わせづらさを感じてきたし、逆に甘味が薄いと酸味やえぐみを強く感じるようになってきた。赤ワインも甘いものからそうでないものまで色々だけど、赤ならではの渋みがあり、甘さに関わらずその渋みを楽しむことができる。それに、赤ワインはやはりポリフェノールが体によさそう。最近は健康にも良いんだと自己弁護しながら、飲みすぎてしまうこともしばしば。
赤ワインが好き
赤ワインと白ワインどちらが好みですかと聞かれたら赤ワインと答えます。
理由は渋みがあったほうがワインを飲んでいるなあという感じだからです。
ポリフェノールも豊富で飲むと健康になれるような気がします。
白ワインはあまり飲みません。
フルーティーなお酒を飲みたい気分のときには飲むこともあります。
ワインは赤の場合は肉料理と合います。
白の場合は魚料理と相性がいいです。
お酒は飲みすぎると体に悪そうな気がしますがワインなら1日1杯ぐらいの量なら逆に体に良さそうです。
白があっさりしているから好き。
私は白ワインの方が好きです。あっさりしていてフルーティで飲みやすいですね。白ワインは基本魚料理に合う、って言いますが、私は肉料理でもイタリアンの料理でも白ワインの方が合うと思います。居酒屋に行っても、頼むのは白ワインが多いです。
赤ワインは後味に渋みを感じることが多いですし、アルコールが回るのも早く二日酔いにもなりやすいです。普段から安いワインしか飲まないので、本当に美味しいワインはそうでもないのかもしれませんが。
白ワインの方が好き
赤ワインは渋みが強く、お酒が苦手な私にとってはおいしく感じられません。白ワインでも果汁の甘みを感じられるものしか飲めませんが、割と飲めるものが多いような印象があります。あまり日常的にワインは飲みませんが、イタリア料理などを食べに行ったときは飲みます。基本グラス一杯程度ですが、やはり食事と一緒だとおいしく感じます。ビールと違い、そんな量もありませんので、最後まで苦痛なく、おいしく飲めるのがワインの魅力だとおもいます。
甘めの白ワイン
お酒に強くアルコール度数も高めということもあり、ワインを好んで飲みますが、中でも白ワインは口当たりがまろやかで甘いものが多く、食事に合うので白ワインが好きです。
赤ワインは渋いので赤ワインだけで飲むことが個人的に出来ません。
ですのでいつもお酒の席では白ワインを頼みます。
白ワインだと食事と一緒ではなくても白ワイン単体でも飲むことが出来ます。
基本的に辛めよりは甘めのフルーティな白ワインが美味しくて好きです。
赤ワインのほうが好き!
私は断然赤ワインが好きです!まず色!濃い赤色が非常に食欲をそそります。また、私は肉料理やチーズが好きなので、必然的に赤ワインを飲む機会が多いです。飲んだ時口の中に広がる「キシキシ」感が、ポリフェノールいっぱい入ってるよ~って感じでお得な気分にもなります。赤ワインのほうが、産地や品種ごとの個性がはっきり出ているような気もします。気分に合わせてライトボディー、フルボディーと飲み分けられるのも赤ワインのいいところだと思います。
赤が好きです!
赤ワインと白ワインなら赤が好きです。白に比べるとコクのある赤の方が私は好みだからです。ほんのり酔う程度なら安い赤ワインを買って来て自家製サングリアを作るのも楽しいです。また、個人的にはミートソースやビーフシチュー、ハヤシライス等にも加えてよく使うので重宝しています。それから甘いものに合わせるのも私は好きで、冬にチョコレートをつまみながら赤のホットワインを一緒に飲むと体もよく温まるし以外と美味しいです。

まとめ

赤ワインと白ワインどちらが好きなのかを聞いた結果7票差で「赤ワイン」の勝利でした。

赤ワインが好きな理由として、少し甘みがあって料理に合う、安いワインでも失敗がなく美味しいという意見がありました。その他、赤ワインにはポリフェノールが含まれている為、美容効果もあります。

白ワインを選んだ人は、さっぱりしているので飲みやすいという意見が多かったです。白ワインを好んで飲んでいる人は、渋みが苦手な方がおおいです。その渋みも緑茶の渋みと同じで甘みにかわるそうですよ。

ワインを買って失敗してしまった時は、炭酸で割って空気を含ませると味が変わって美味しくなるそうなのでお試しあれ。

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