家庭用脱毛器ケノンvsノーノーヘアのどっちがいいのか比較

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ケノンで脚下脱毛

家庭用脱毛器として知名度も口コミでも評判のケノンとノーノーヘアのどちらのほうが良いのかを比較対決しています。

家庭用脱毛器としての性能とそれによる脱毛効果は高いのか?決して安い料金ではないので、自分が購入する前にチェックしておくことをおすすめします。

ケノンとノーノーヘアの比較表

機種名 ケノン ノーノーヘア
本体価格 メーカー希望小売価格:98,000円(税込)

今だけキャンペーン価格:69,990円(税込)
30,651円(税込)
支払い方法 代金引換払い(手数料無料)
クレジットカード払い(月々3,000円~分割OK)
銀行振込(手数料負担)
代金引換払い(手数料無料)
クレジットカード払い
GMO後払い(コンビニ後払い)
銀行振込(手数料負担)
送料 日本全国無料 商品合計30,000円以上で無料
お届け日数 ご注文確認メール後または決算確認後、平日16時までのご注文は本日出荷。最短翌日到着。 ご注文確認完了後または決算確認完了後、1週間前後。
脱毛方式 フラッシュ式 サ-ミコン式(熱線式)
脱毛可能部位 全身(IラインとOラインのデリケートソーン、目の付近を避けた)に使用可能
※まゆ毛脱毛可能
腕、ワキ、足、Vライン
セット内容 本体、カートリッジ(脱毛ラージ)、サングラス、電源コード、クーリングパック×2、取扱説明書、保証書(メーカー1年保証) 本体、ワイドチップ(脚・腕用)、スモールチップ(ワキ・ビキニライン用)、バッファー、お掃除ブラシ、充電器、使い方DVD、クイックガイド、取扱説明書、保証書(メーカー1年保証)
無料プレゼント エクストラカートリッジ(200,000発分)
+
まゆ毛用の脱毛器
+
美顔スキンケアカートリッジ
+
★レビューを書いてもらえるプレゼント!
新型ストロングカートリッジ(約85,000発)
+
ケノン付属品オリジナルバック(非売品)
なし
お得キャンペーン ★本体同時購入限定価格
エクストララージ:5,800円(税込)→お1人2個まで
ラージ:3,900円(税込)→お1人1個まで
スキンケア(美顔):3,700円(税込)→お1人1個まで
なし
カートリッジ寿命 ラージ:新型-50000発/旧型-38000発
スリム:新型-50000発/旧型-19000発
美顔用:40000発(レベル1の場合)
サーミコンチップの寿命は肌に触れている時間で約8時間。

※使用頻度によって異なります。脱毛効果がなくなったり、シグナルライトが点灯したら交換時期です。

カートリッジ代金(通常価格) エクストララージ:9,800円(税込)
ラージ:7,700円(税込)
スキンケア(美顔):6,800円(税込)
サーミコンチップJワイドセット(2個入):2,096円(税込)
サーミコンチップJワイド・スモールセット(各1個入):2,381円(税込)
照射面積 ラ-ジカ-トリッジ:3.5cm×2.0cm
世界最大級のビックフラッシュ
スリムカ-トリッジ:3.0×1.5cm
スキンカ-トリッジ:3.0×1.5cm
チップ(ワイド):W=3.7cm
チップ(スモ-ル):W=2.2cm
連射機能 シングルショット(単発)
トリプルショット(3連射)
セクタブルショット(6連射)
照射間隔 約3秒
フル充電時の照射回数 約90分使用可能
コストパフォーマンス 最大50000発
1ショットあたり0.15円
サーミコンチップの寿命が約6~7時間
本体は500時間充電可能
電池交換の費用5,000円以上必要となります
レベル調整 10段階 3段階
美顔器機能 あり なし
カラー シャインピンク
パールホワイト
シャンパンゴールド
ブラックつや消し
ゴールド
ピンク
本体サイズ 幅215mm×奥行290mm×高さ90mm 幅40mm×奥行25mm×高さ120mm
重量 約120g 約105g
充電時間 不要(コンセント式) 約1時間
無償修理保証 1年間 1年間(消耗品は保証対象外)
返金保証 なし なし
製造国 日本製 本体:台湾
バッファー:中国
Jチップ:イスラエル
公式サイト ケノン公式サイトはこちら ノーノーヘア公式サイトはこちら

価格対決

◯WIN :ノーノーヘア
こちらの方がケノンよりも圧倒的に安い28381円(税抜き)で販売されています。

×LOSE:ケノン
通常価格は98000円(税込み)で、現在はキャンペーン中につき69900円となっており、28100円もおトクになっています。また、月々の分割払いもOKです。

売り上げ対決

◯WIN :ケノン
発売以来、どこにも負けていないようで、楽天ランキングでは脱毛器ランキングは元より、家電ランキングでも3年連続第1位になっています。これは他社を大きく引き離し、ぶっちぎりの第1位とのこと。

×LOSE:ノーノーヘア
ノーノーヘアは日本で最も売れた脱毛器で、これまでに400万台も売り上げています。ただ、純増売上としてはケノンに勢いがあるので、売上対決ではケノンに軍配。

性能対決

◯WIN :ケノン
業界初のUSPR(Ultra Short Pulse Light)という光システムを搭載しています。この光システムは従来の脱毛器の3倍以上にもなる高出力であり、さらに特殊コーティング加工もされています。

国内で徹底した品質管理が行われているため安全性も高いと言われています。また、大手電機メーカーとの共同開発によって作られたので、国内外で類似製品は存在しないそうです。

さらに、照射面積が9.25cm2と広いので、超スピードで脱毛することができます。痛みがなく 、肌に優しい空冷システムも搭載しているので、安全、安心とされています。レーザーレベルも10段階から調節できるので、自分の肌に合わせて使用することができるのも大きなメリットですね。

×LOSE:ノーノーヘア
サーミコン式という技術を搭載しており、熱エネルギーを発生させ、熱戦が毛に触れるとムダ毛を瞬時にカットし、毛先を熱処理します。また、肌に優しいので2〜3日おきに使用することができます。

サイト対決

◯WIN :ケノン
他社との比較や、回数ごとのコスト、口コミなど、購入者を納得させられる説明が盛り込まれています。 技術や価格において、全て納得の理由付けが書かれているので、自分も購入してみようかなという気持ちにさせられます。また、どのくらいの期間で全身脱毛可能なのかという記載もあるので、目安がつけられますね。

×LOSE:ノーノーヘア
ケノンと比べて、圧倒的に情報量が少なく、ケノンのサイトを見た後にノーノーヘアのサイトを見ると、少し物足りない感じもします。

サポート・保障対決

◯WIN :ケノン
コールスタッフによるサポートがついており、初めて脱毛器を使用する場合も安心です。また、メーカー1年保証もついているので、不備があった場合は修理対応もしてくれます。

×LOSE:ノーノーヘア
14日間返金保障があるので、商品に納得できなければ全額返金してもらえます。ただ、クーリング制度もあるので、ケノンも万一納得いかない場合は返品できるのでは・・?ということで、こちらもケノンに軍配。

脱毛可能部位対決

◯WIN :ケノン
こちらもケノンの勝ちですね。顔の一部やIライン、Oラインなどへの照射は回避するよう記載がありますが、それ以外の部分は脱毛可能です。つまり、ほぼ全身の脱毛が自宅できます。

×LOSE:ノーノーヘア
ノーノーヘアは頭髪、顔、胸、デリケートゾーンには使用しないよう記載があります。

製造国対決

◯WIN :ケノン
ケノンのサイトを見ればわかりますが、国産の安全性も売りにしています。やはり日本製と聞くと安心感がありますね。日本製だからこそ、万一不備があっても対応が即座にできるのも大きなメリットです。

×LOSE:ノーノーヘア
本体が台湾、バッファーは中国、Jチップはイスラエルとなっています。

結局どっちがいいのか?

対決項目 ケノン ノーノーヘア
価格 ×
売り上げ ×
性能 ×
サイト ×
サポート・保障 ×
脱毛可能部位 ×
製造国 ×
合計ポイント WIN:6
LOSE:1
DRAW:0
WIN:1
LOSE:6
DRAW:0
総合結果 ◯WIN ×LOSE

今回の対決は圧倒的にケノンの勝利だと思います。ノーノーヘアがケノンに勝っているのは、価格と脱毛器の軽さ以外に見当たりませんでした。

ケノンはノーノーヘアに比べ、価格は上がりますが、高い技術とその裏付けがきちんとサイトでも説明されており、さらに日本製という安心感もあります。自分のペースで脱毛できる上に、脱毛サロンに行くよりも費用がかからないので、個人的にはケノンで脱毛するのが一番いいのでは?と思っています。

ケノンとノーノーヘアを比較対決したみんなの口コミ

施術する回数が少なくなっていくケノンがおすすめ
毎日自分で剃るのが面倒だなと感じ、家庭用脱毛器を購入するのならケノンの方がお勧めです。施術効果がすぐに表れるのはノーノーヘアなので、一見とても便利で楽に思えると思います。しかし施術を繰り返していけば、ケノンは一ヶ月に数回で済むようになるので、結果的には施術する回数が減るんです。スルスルと毛が抜けるようになると毛が生えるスピードがとっても遅くなり、ムダ毛フリーな毎日を過ごすことが出来ます。痛みもないしサロンに通うより安くてお得です。
ケノンは自宅で全身脱毛が手軽にできます
ケノンとノーノーヘアでしたら、断然ケノンのほうがおすすめです。なぜかというと、ノーノーヘアは皮膚の表面に生えているムダ毛を焼き切るだけなので、またすぐに生えてきてしまいますが、ケノンは光フラッシュ方式なので黒いムダ毛に作用して毛を毛根部から脱毛してくれるので、一度お手入れをすると長期間つるつるのお肌を維持する事ができるからです。ケノンは脱毛効果の高さからみてもノーノーヘアよりも数段高性能の脱毛器だと言えると思います。
美顔器にもなるケノンがお勧め
ケノンとノーノーヘアのどっちがお勧めかというと美顔器にもなるケノンです。どっちも安いものではありませんし、脱毛以外にも美顔器機能が搭載されていると元は取れると思います。美顔器が搭載されているとフェイシャルエステに通わなくて済むし、高いスキンケア化粧品を購入する費用も節約できると思いました。安全性にも配慮されているのでデリケートな顔にも安心して使えますし、光美容をいつでも好きな時に手入れできるのもケノンがお勧めの理由でもあります。
ケノンは脱毛時の痛みが少ない
おすすめの家庭用脱毛器は「ケノン」です。家庭用というと「本当に効果があるのか」はもちろん気になる点ですが、口コミでも常に上位にいるのがこのケノンです。しかし、効果があっても、痛いんじゃないかと不安になります。ましてや、始めの一発目が痛かったら、その後続ける事をためらってしまいますよね。ところが、このケノンは、体験談を見ても、痛くない人がほとんど。実際に使用してみると、レベルが弱い物はほとんど痛みを感じず、強くしても、きちんと冷やしておけば、痛みというよりは少しあたたかい程度。この「冷やしてから」というのがポイントで、冷やす時間は少しいりますが、痛みが少ない分ためらい無くできるので、全体でかかる時間も短く済むので、続けやすいと思います。(もちろん個人差はあると思います。)
ノーノーヘアは数日で毛が生えてくるからイマイチ
ケノンは光脱毛器なので、何度も使ううちむだ毛は生えてこなくなります。ノーノーヘアは脱毛してむだ毛がなくなるわけではなく、熱で毛を切るだけなので、処理しても数日たてばすぐに生えてきてしまいます。除毛クリームやカミソリなどで処理するのと変わりありません。ノーノーヘアを使用する場合、むだ毛のない状態を保とうと思ったら、生えてくるたびに使い続けなくてはなりません。面倒なむだ毛処理を続けたくないなら、ケノンの方がおすすめです。
毛が薄くなる、生えてこなくなるのを実感できたのはケノン
毛深いのに悩んでいた私は両方購入して使用しました。どちらも毛が薄くなる、生えてこなくなるというような宣伝はありましたが、その効果を実感できたのはケノンでした。2、3日に一回使い続けていくうちに生えてくる本数が減り、生える速度が遅くなっていき、使う頻度が減りました。頻繁に行わなければならない脱毛から解放され嬉しかったです。決して安いものではないので、効果を実感できなければ購入する意味がないと思います。そういったことから、ケノンをお勧めします。
ノーノーヘアのオススメポイント
商品名の知名度が高く、様々な場所で比較的販売取り扱いがあり、商品として購入しやすい状況をメーカー側が作り出しているところでしょうか。インパクトを狙った商品販促CMが印象的です。買うつもりがなくても、何に使う商品の名前か記憶に残ります。まじめに商品説明するのは店頭販売員や、オペレーターで十分で、商品に関心を持たせている事が大きいと思います。みんなが知っていてそこそこ実用的で、値段も平均的であることも関心を引いていると思います。
脱毛力が高いのはケノン
家庭用脱毛器のケノンとノーノーヘアのどちらの脱毛器が良いのかというと圧倒的にケノンの方が良いです。
それはどうしてかというと、ケノンの方が家庭用フラッシュ脱毛器として有名でしかも高い脱毛力に定評があるからです。

ですから、ノーノ―ヘアよりも家庭用脱毛器のケノンの方がおすすめです。ただ、ケノンは脱毛力がある分コストも掛かるので
その点はきついですが確実に毛をなくしたいなら家庭用脱毛器のケノンの方がおすすめです。

ケノンは脱毛時の匂いや熱さが少ない
家庭用脱毛器の購入を考えていた時期に頻繁にCMで見かけたのはノーノーヘアの方でした。脱毛を考える事自体初めての事だったので、うたい文句をそのままに購入を決めました。届いた商品を実際に使用してみるとまず熱いです。電熱で焼き切る音がして焦げ臭さもあり、「肌の上を滑らす」なんてことは出来なかったです。一回試してもう二度と使わなくなったのですが、それからしばらくして知り合いにケノンを借りる機械がありました。その時の感覚ではノーノーヘアの様な苦痛は少なかったです。なのでお勧めはケノンです。
商社範囲が広いケノン
家庭用脱毛器で最大の照射範囲を誇るケノン。カートリッジはスリムタイプやラージタイプがあり、照射する場所によって使い分けることができます。
細かい場所はスリムタイムで確実に照射できますし、脚や腕など面積の広いところにはラージタイプで一気にすることで脱毛にかかる時間が短縮できます。
家庭で脱毛するときのネックが、面倒くさがらずに継続して使い続けなければいけないこと。照射範囲が狭いタイプの脱毛器だと時間がかかってしまいかなりストレスになります。ストレスなく継続するためには照射範囲が広いことは有り難いです。
ケノンでは確実に生えてくる毛の量が減る
フラッシュ式の脱毛で毛を根本的になくし、何回かの使用で毛自体を半永久的に生えてこなくさせるケノン。
表面に生えている毛を燃やし、また毛が生えたら除毛しなくてはいけない、根本的解決にはならないノーノーヘアー。
脱毛と聞くと前者のケノンのような効果をきたいしているので
どうしてもカミソリで除毛したくないという方にはノーノーヘアーが良いかもしれませんが、
毛を生やさなくする脱毛という点では圧倒的にケノンがおすすめです。
ノーノーヘアは脱毛できない
ノーノーヘアは除毛しかできないと思います。私は毛が濃いからかもしれませんが、ノーノーヘアでは残念ながら毛は薄くなりませんでした。もしかしたら人によるのかもしれませんが。

ケノンを今使用している最中ですが、少しずつではありますが、毛が薄くなってきています。フラッシュ時に少しだけチクッとしますが、耐えられる痛みです。これで毛が生えなくなると思うと、かなり簡単なので面倒くさがり屋の人でも続けられるはずです。

会社概要

商品名 ケノン ノーノーヘア
販売事業者名 アローエイト 株式会社 ヤーマン株式会社
所在地 東京都新宿区西新宿3-20-2東京オペラシティタワー13F 東京都江東区東陽2-4-2 新宮ビル
ホームページ http://xn--rckyc9e.com/ https://www.ya-man.com/corporate/
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