和食、洋食、中華どれが1番好き?100人に聞き比較対決

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和食

和食、洋食、中華の中でどの料理が1番好きなのかを100人にアンケートをとり比較しました。その中でも好きな料理やどんなところが好きなのか理由を聞きました。

若い頃は唐揚げとか揚げ物がすきだったけど、年齢を重ねるとあっさりしたものが好きになってたりしませんか?

和食は、季節にとれる食材「旬」をたのしめます。洋食は、チーズやバターといったカロリーが高いですが美味しいですよね。中華は、強火で調理するため短時間でつくれ食材の栄養も損なわれないといったメリットがあります。

最近では、洋食も中華も日本人の味の好みにあわせてあるお店が多いですよね。

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和食、洋食、中華どの料理が一番好き?100人に聞いた結果はこちらです

★アンケート結果

 1位   和食   66人 
 2位   洋食   19人 
 3位   中華   15人 

ほっとするのは和食
洋食も中華も大好きですが、ほっとするのは、断然和食ですね。
幼い頃から慣れ親しんでいる味だというのもありますが、出汁の深い味わい、素材そのものの味を生かしたお料理と言えば、やはり和食でしょう。
バリエーションが豊かなのも良いですね。とんかつやカレーライス、これはれっきとした和食ですから。
野菜や魚、海藻類やきのこ類を沢山頂けるのも良いです。それによって季節感も食卓に取り入れられますしね。
冷めても美味しいメニューも多いので、お弁当にしても良いのも魅力的です。
和食派
私は和食、洋食、中華、どれも種類があって好きですが、もしこの三つの中で、どれかの食事が続いていたとき、私はふと「和食も食べたいな」と思う気がするので、一番は和食なのかなと思います。よく海外に行って、日本食が恋しくなるという話も納得できる気がします。だから洋食、中華は時々食べれればいいかなという感じだと思います。我が家の食事でも、和食、洋食、中華の中では圧倒的に和食のおかずが多いです。やはり食べなれたものは、自然と食べたくなりますよね。
和食が好きです
私は40代の女性です。

若い頃は 洋食も中華も好きだったのですが、最近「お肉」や「油で揚げた物」等がすっかり苦手になりました。

ですので 最近は、年令的な事や私自身の体の事もあるのかもしれませんが、薄味が多い「和食」を好んで食べるようになったのです。

また 野菜や魚が大好きですので、煮物や焼き魚等を食べていますと とてもホッとした気持ちになります。

更に、和食は「旬」の物を食べる事が多いような気がしており、食事をしながら季節を感じられるところも気にいっています。

いつもの味
どれも大好きですが、一番となるとやはり和食が好きです。小さい頃食卓に並ぶのは和食ばかりでした。日常の味、いつもの味を和食から連想するのはこのおかげでしょうか。もちろん洋食や中華も大好きです。しかしながら今までで一番食べてきたのは和食ということもあって、洋食や中華はごちそう、外食するものといった高級感あるイメージを持っています。華やかで美味しい料理たちですが、やはり落ち着いて食べたいなと思えるのは和食です。
和の心
和・洋・中、全部美味しいし全部好きです。
外食なんかは完全に洋食か中華です。
でも、やっぱり和食はほっとするし本当にしみじみ美味しいなあって思うのは和食な気がします。
結局「死ぬまでどれか1つしか食べられない、選べ」って言われたら和食なんです。
私は、ですけど。
たまに物足りなくなる時も来るでしょうがそれでもご飯に焼き魚は鉄板だと思うしお味噌汁も大好きだし。
一生どれかって言ったら即答で和食です。
洋食・中華は無くなっても困らないけど和食は困ります。
和食が好き
洋食、中華、和食の中では和食が一番好きです。
特に外食する場合は、和食を選びます。外で食べる洋食や中華料理はとても味が濃かったり
油っこい感じがするので苦手です。和食であればあっさりしているものが多いので、
和食にします。お腹ももたれなくていいです。
家で作る場合は、洋食や中華ももちろん作りますが、比較的薄味で油などもあまり使わずに
作ります。和食で好きなものは、煮物です。色々な野菜と肉で煮物を作るか、蒸し野菜なんかが
特に好きです。
日本人は和食でしょっ。
どれか選べと言われたら、和食を取ります。
美味しい和食は出汁が違うのが分かるので、手の込んだものでなくても十分美味しいです。
洋食や中華は、素材を色々こねくり回したイメージがあるので、何だか誤魔化されている感じがします。
最近は、和食・洋食・中華と簡単に分けられないような料理やお店も沢山出来ているようですから、良いとこ取りにで美味しい物が食べられればそれが一番だと思います。
結局、料理というのは、素材の良さと出汁が決め手になるんじゃないでしょうか。
中華は日本人も大好きです!
好きな食べ物が、餃子、春巻き、麻婆豆腐、エビチリと思い浮かぶので、中華が好きです。
外食で中華も良く行くのですが、プロの味は本当に美味しいです。
和食よりも楽しく食べられるメニューが多いです。
小籠包なんて出てきたらワクワクしてしまいます。

中華は野菜が沢山使われたメニューが多いですね。
物足りない事もなくて、洋食のようにつこすぎるということもないので、頂きやすいです。
ドーンと大皿に盛られて出てくるのも、見栄えが良くてパーティーなどに最適です。
中華は私の性格に合っているのかもしれません。

和食は毎日食べても体が受け付ける
和食と洋食はよく食べます。どちらも美味しいので日によって使い分けています。自宅では和食が中心で外食のときは洋食が多いです。外食で食べるパスタとパンの組み合わせは最高で、食べ終わった後にリッチな気分になります。洋食は好きですが、毎日食べ続けることを考えるとあっさりした和食がやっぱり好きです。みそ汁、鮭、ごはんの組み合わせは体に優しくて飽きが来ないです。中華は滅多に食べません。3つの中では一番味が強く、食べた後に胃の中に食べ物が残っている感覚を何時間も経験したことがあるので苦手です。
その時々で使い分けられるので中華料理が一番です
和食も洋食も大好きですが一番は中華料理です。
例えば、気の合う仲間とわいわい食事をしたい時は庶民的なチャーハンやラーメンのお店へ、ちょっとかしこまった食事会などにはコース料理などが頼めるお店へ、というようにその時々のシチュエーションによって使い分けることができるのでいいと思います。料理の種類も、前菜、副菜などからメイン、点心などの軽食、デザートまでいろいろあるので中華料理のお店は利用しやすいです。さらに中華料理はお酒を飲みながら食事を楽しめるのも魅力の一つだと思っています。小さい子供から大人まで幅広い世代で食事をする時にはまず中華料理を選ぶと間違いないと思います。
好みの料理について
和食・洋食・中華で選ぶならば個人的にはやはり洋食ですね。
洋食だといろんな変わったスパイシーな味付けとかに仕上がっている料理も豊富で刺激的で楽しめますし、なにより食べ終わった後の満足感が違いますね。
和食でも良いですが、どうも味が淡泊すぎるというかもう少しインパクトが欲しいところですね。
中華も悪くはないんですが総じて味付けが好みではありません。
なので個人的には洋食がベストになってくるわけですが、年をとれば恐らく徐々に好みも和食にシフトしていく気がしますね。
白米大好きな私は和食派
洋食にも中華にもそれぞれ好きな料理はありますが、やっぱり私は和食が一番好きです。
それというのもそもそもご飯が好きなのでそのご飯に合うおかずといったら、和食が一番です。
例えば脂の乗った秋刀魚に大根おろしとしょうゆを垂らしたものはご飯が何杯でも食べられるくらいおいしいですし、冬はおでんや鍋など和食には季節折々で楽しめる料理がたくさんあります。
それに毎日食べても飽きないし、何よりヘルシーなので和食は最高です。
中華料理が私の口に合っています
中国で出来た中華料理が好きで、好きな理由としては子供の時から餃子や焼きビーフンなどの料理を食べていたからです。料理に入っている酸っぱさと甘さのバランスが絶妙で、口の中に香ばしく広がる事が良いので、中華料理を率先して食べます。
最近は熊本で有名なタイピーエンやエビチリなどが好きになっていて、甘さと酸っぱさがブレンドしている中華料理が好きです。中華街では酢豚を良く食べる事が多くて、酸っぱさと甘さがブレンドして食べられる豚が美味しいです。
洋食はジャンルが幅広いので好きです。
和食と洋食と中華どれが一番好きかと言われればそれはもちろん洋食です。その理由として、和食はさっぱりしすぎているし、中華はこってりしすぎているからです。洋食はその辺がほどほどなので好きです。
後洋食はジャンルが幅広いから好きと言うのもあります。当たり前の話ですが和食は日本、中華は中国の料理ですが、洋食はドイツもフランスもアメリカもスペインもどこの国の料理も洋食ですからバリエーションが非常に幅広いのです。だから私は洋食が好きなのです。
洋食の定義が難しい
基本的に好き嫌いは無いのですが、仮に「一週間それ以外食べちゃだめ」と言われたら洋食になりますね。
そもそも洋食の定義というものが難しいわけでして……まぁそれでなくてもカレーがあるからというのは大きい。カレーisGOD.
少なくとも中華料理は油っ気が強いのが多くて一週間丸々はキツい……。和食はその逆で……とは言ってもこっちは僅差ですねー。
ただ、結局自分でどちらを調理して好みかというと洋食になります。和食ほど難しくありませんしね!
和食が一番のご馳走です
洋食も中華も好きですが、やはり和食が一番であると思っています。そもそもご飯が大好きですし、魚が好きなのでおのずと和食となります。一番は寿司であり、次にとんかつです。また焼き魚や納豆なども最高ですし、和食は食べたときの満足感に大きな違いがあります。パスタやピザ、そして中華のラーメンも魅力ですが、毎日食べていると飽きてしまうような気がしますが、和食に関しては飽きることがありません。毎日食べてもおいしいのです。
日本の心を忘れずに
和食、洋食、中華のどれが一番好きかとなると、どれもこれも好きで、その日の気分で評価が変りそうなほど難しいアンケートですが、やはり和食が一番でしょ。
なぜかと言うと、三つの主食が何かで考えた場合に毎日3食食べていても飽きないのは、和食の米だけだからです。洋食のパンも、中華の麺もたまに食べると非常に美味しいのですが、毎日、毎食となると食傷気味になってきます。日本で生まれ育った私には米こそが、和食こそが一番の食なのです。
辛味のある中華料理が好き
私は辛いのが好きなため、麻婆豆腐やエビチリなどといった中華料理が好みなのです。外食したら私は大抵の場合は中華料理を頼みます。
メニューをざっと見て、これは辛いだろうなと思うものを注文します。基準は赤みが強いものです。赤みが強いものは中華料理である場合が多いような気がします。
また中華料理だからといって、辛いものばかりではありません。チャーハンや餃子なども中華料理の一種です。餃子も大人数で外食に行ったときは必ず頼むものの一つです。
結局のところ和食が好きです
洋食や、中華は調理をするという意味では比較的簡単なので、自宅でメニューに登場する回数が多いですし、外食でも、国内、海外を問わずお店を見つけやすく、味が安定しているので良く利用します。
でも、もし「この世が明日で終わりで、最後に何を食べたい?」となると、やはり、お寿司やすき焼きというメニューが浮かびます。
何より、和食には季節感があって、「ああ、○○の季節だな」「そろそろ△△が美味しいよね」と季節の味や、彩を楽しむ事ができる点も素晴らしいと感じています。日本人でよかったと思える瞬間でもあります。
やっぱり和食が一番好き
食べることが大好きです。和食も洋食も中華も大好きです。でもその中で一番好きなのは和食です。グラタンやエビチリはどんなに美味しくても毎日食べることはできません。やはり毎日食べたい、飽きずに美味しく食べれるものはご飯とおみそ汁だと思います。仕事の後のおみそ汁は、心を穏やかにほっとさせてくれますし、やはり味噌や醤油など日本に昔からある調味料が一番しっくりきます。出産後の絶食の時には夢に和食が出てくるほどでした。やはり私は和食が一番です。譲れません。
洋食が好きです
私は、洋食が好きです。
割とあっさりめの洋食。
基本的に、アレルギーがあるので、和食だとお出しにサバが使われていると食べられません。
中華は、エビやカニをよく使うので、危険で食べられません。
なので、サバをあまり使わず、エビやカニを使っても割と目に見える形で残っている洋食が好きです。
ハンバーグやステーキって、最高ですしね(笑)
コーンスープやコンソメスープなんて、こんなにおいしいものが、この世にあるのか!と思うほど、好きです。
年齢と共に和食が一番となって来ました
もともと好き嫌いがなく、若い頃は和・洋・中何でもおいしく頂いていました。しかし、歳を取ると共に洋食や中華の油が胃にもたれる事が増え、どちらかと言うと和食を選ぶ比率が高くなってきました。
肉料理でも、ステーキよりもしゃぶしゃぶをポン酢であっさり目に頂く方が好みになって来ました。もちろん、フライものが妙に欲しくなる事もありますが、相対的には和食が良くなって来るものです。
しかし、高齢者は肉よりあっさりした魚を好むと思われがちですが、むしろ肉の方が好きな人が多いのが実態です。ただ、肉にしても少しアッサリ気味に和風ステーキや和風ハンバーグが好みとなるのは事実ですネ。
旬の食材を繊細な味付けで味わえる和食が良いです
普段はイタ飯だのバルなどの洋食を選んでいても、いざきちんとした席には、やはり和食になります。
何故なら、季節ごとに旬の食材を味わえるし、味付けが繊細なので、ただこってりしているとか、ソースで料理やサラダの味が決まってしまう洋食とは異なるからです。

前菜はあっさりと、後はお刺身や揚げ物もあれば、焼き物もあり、野菜の煮物もの他にも、季節の材料を使ったその店ご自慢の料理・・・と料理が出て来る度に浮き浮きした気持ちになります。

デザートは洋風になる場合もありますが、うまく和風に仕立てられていると、とても贅沢な気分になります。

和洋中?
ラーメンは中華でしょうか?中華料理には「ラーメン」というものはなく、日本独自のものだという意見がありますが、その辺のところはどうなんでしょうか?答えによっては一番が全く変わってくるのですが・・・。
それから焼き肉は和食なんでしょうか?韓国料理なのでしょうか?これもその辺の所をちゃんとしてくれないと答えられないんですが・・・。
なんて事はなくて私は味のこだわりはあまりないので、基本的には甘じょっぱければ何でもいいんですけど、一番はエスニックかな。
日本人だから
和食が一番好きです。洋食や中華料理も時々は食べますが、毎日食べたいとは思いません。料理番組をよく見るのですが、中華料理は油で炒める料理ばかりなので、カロリーが高いなという印象があります。和食はヘルシーなものが多いので、体にもいいと思います。和食はユネスコ無形文化遺産にも登録されているのですごいなと思います。小さい頃はハンバーグやカレーライスなど和食とはいえないものが好きでしたが、大人になった今は煮物や魚料理が美味しく感じます。
繊細な味の和食が好きです
以前に仕事の関係で海外で生活していたことがありました。アジア圏のいくつかの国に住んでいたのですが、レストランや屋台で食べる料理は味のメリハリがはっきりとしています。決して美味しくないわけではないのですが、和食のような繊細な味は表現されていません。
和食は素材を活かした繊細な味が特徴です。そして自分は素材の味を楽しむのが好きです。またどちらかというと薄味が好みであることも自分が和食びいきの理由かもしれません。それに加えて健康にもよい和食は自分にとってパーフェクトな食事です。
おしゃれな洋食が好きです。
私は、お料理の中で、洋食が好きです。
ハンバーグとか、オムライスなど、おしゃれなお料理がたくさんあるからです。
そして、お料理にかけるソースなどの調味料を変えたりするだけでも、雰囲気がすごく変わって、たくさんの美味しい組み合わせがたくさん出来て、いろんな味もあって、とっても楽しいと思いました。
他にも、クリームシチューやカレーなど、たくさんの野菜がたくさん入っているので、色がとても鮮やかで、食べる時もすごく楽しいです。
中華です
自分は中華が好きです。和食と少し並んでしまいましたが、中華は世界三大料理のひとつであり、そして種類が豊富にそろっております。春巻き、餃子、まんじゅう、といったおやつ感覚でおいしく食べることができる点心料理があるのです。そして基本的に中華料理は辛さが熱い料理が自慢です。麻婆やエビチリといったものです。調味料もトウバンジャといった絡みのあるものが多いです。自分は辛い料理が好きなので、中華を押させて頂きます。
栄養バランスのとれた和食が一番好き
和食、洋食、中華の中では、やっぱり和食が好きですね。和食って栄養バランスが一番とれていると思いますし、あっさりした味わいで飽きないと思うんです。それに、素材の味がよくわかると思います。

時々こってりした中華や洋食を食べたいとは思いますが、毎日食べたいのは飽きない味の和食です。それに和食が一番太らないような気がします。中華や洋食って高カロリーだと思うんですよね。身体に悪そうな気がして、時々しか食べたくありません。

母の影響で洋食好きになりました
私の母は料理を作るのが好きで上手く、私はその母の料理を食べて育ちました。
母も私も日本人ですが、母は和食を作る事はほとんどなく、洋食ばかり作っていたのです。
ハンバーグ、スパゲッティ―、エビフライなど、多種の洋食を作って私に食べさせてくれました。
母が洋食ばかりを作って私に食べさせたので、いつしか私の舌は洋食が好みとなっていて、それが根付いてしまったのです。
和食や中華料理を食べる事はあるのですが、今一つ美味しいとは思えず、やはり私の舌は洋食を求めてしまうのです。
日本人としては和食って言い切りたい
和食では肉じゃがやうどんが好きで、洋食ではスパゲッティーやグラタンが好きで、中華ではラーメンや麻婆豆腐が好きで、と書いて並べてみると、私は料理のジャンルは関係なく麺料理が好きなんだなと思い知ります。
でも、自分が体調が悪くなると和食を求める傾向にあるので、やっぱり一番好きなのは和食でしょうか。
でも一番食べているジャンルは中華の気もしますし、洋食も美味しいんですよね。
日本人としては和食って言い切りたい気持ちなんですけどね。
やっぱり和食
私は料理の中で一番、和食が好きです。天ぷらとかお寿司とか大好物です。味付けも薄味で胃にもたれませんし毎日食べても嫌にならないのがやはり和食だと思います。家でも殆どが毎日、和食を作っています。洋食や中華は時々で良いですね。
娘と外食するとどうしても若いので洋食になりがちですが私は外食も和食の美味しいところが良いですね。懐石料理とかは目にも楽しめていきたいです。野菜と魚が好きなのでそれらをふんだんに使った和食のお店に食べに行きたいです。
基本は和食です
脂っこい食事が苦手なので、和食を好んで食べています。
自宅でも和食中心のメニューが多いですね。
洋食や中華もおいしいと思うのですが、味が濃くて油の重たさも感じてしまいます。
洋食や中華は無性に食べたくなる時があるけれど、たまに食べる程度でいいかな、と感じます。

和食は野菜中心に食べられるところが良いですね。
煮物や和え物でたっぷり野菜を摂ることができます。
ヘルシーだし、メニューのバリエーションも多いので、毎日食べるのに適した食事だと思います。

年齢とともに和食派です
今年で42歳。むかしはこってりとした洋食や中華の方が和食よりも好きでした。どうしての和食だとあっさりしているのでおいしいのですが食後にデザートがほしくなってしまうところがあったのも事実です。それが年齢を経るにつれて少しずつ和食の方が好みに代わっていきました。特に洋食や中華は今でも好きなのですがつい食べ過ぎてしまうと翌日にもたれるのが常です。それに引き換え、和食はたくさん食べても翌日もたれないことが非常にいいと思います。
やっぱり最後は和食に原点回帰
自分はやっぱり和食が好き。野菜がたくさん食べれるし油分も少ないし。カラダに一番よさそうですよね。焼く、煮る、炊く、ゆでる、揚げる、炒める、あるいは、そのまま切るだけ、調理のバリエーションや季節にあわせた調理法が様々あって飽きがきません。それと、やはり長年小さい頃から慣れ親しんだ母親の手料理の味、これも大きいのかも。しょうゆやみりんやだしや味噌、これらの調味料が自分の味覚のベースになってしまっています。洋食も中華も好きだけど、やっぱり最後は和食に原点回帰。
決めがたいですが、洋食が一番です
強いて決めるとすれば、洋食が一番です。
理由は、中華料理があまり好きではない事が一つです。
日本料理については、好きなのですが、あっさりしすぎていて、物足りない事が時々あります。
あと、時々、不思議な味付けのメニューが和食にある事(凍み豆腐とか?切り干し大根みたいなの)が少し苦手です。
普段の食事のメニューも、味のはっきりした、洋食に入るレパートリーが一番好きです。
例えば、ハンバーグ、グラタン、パスタ、カレー、オムライス等です。
サイドメニューも、味噌汁よりはコーンスープやポタージュスープの方が好きです。
さらに洋食は、油分が多いので満腹感が持続します。
サラダも好きなので、トータルして、洋食が好きです。
やっぱり和食!
お料理にもよると思うし、どれもおいしいと思いますが、世の中にひとつだけの種類しかないとすると、やっぱり日本料理です。日本人の体にあった料理だし、毎日食べても決してあきません。3種類の料理の中で、価格は最も高いので、なかなか一流の味を頂く機会は少ないのですが、年に1度でもおいしい日本料理を食べたいと思っています。フランス料理や中国料理と違って、素材の味を限りなくいかした料理。新鮮な食材が手に入る、海と山の国、日本ならではの料理は、世界一だと思います。
私は洋食派です
和食と洋食と中華はどれも好きなんですが、一番というなら洋食だと言えます。ハンバーグとかグラタンとかコッテリしたメニューの方が好きで、和食は少々味気ない気がします。中華はマーボー豆腐とか結構ピリカラ食材があり、辛いモノはあまり得意ではないので1つだけ選ぶのなら洋食ですね。洋食なら毎日食べても全然問題はありませんが、和食と中華は毎日はちょっと嫌かなと思います。また朝もパン派だし、自分で作る場合でも洋食を作ることが一番多いです。
あっさり味の和食
基本的には和食です。
とにかく野菜が好きで、毎食野菜を食べないでいると物足りないくらい野菜が好きなので、野菜を多めに使った和食が一番好きです。
中でも煮物が好きで、肉じゃがは大好きな野菜が沢山使われるので夏でも食卓に並ぶ率が高くなります。
またかぼちゃの田舎煮なども好きで、味付けも素材の味が分かるように薄味を好んで作ります。
和食は体に優しいイメージがありますし、調味料の消費も少なく済みますので、そういうところも好きなポイントの一つでもあります。
和食が一番好きです
寿司が好きなので回転すしにもいきますが、三浦にあるマグロ専門店で食べた大トロが絶品だったこともあり、何かのお祝いの時には2時間ほどかけて食べに行くほど気に入っています。
実家の近くにも夫婦で開店しているお寿司屋さんがありますが、帰省するたびに好きなネタをカウンターで注文してお腹が一杯になるまで食べつくします。両親が支払ってくれるので子供も喜んで高級なものを注文しています。
綜合スーパーでもお寿司の盛り合わせが手頃な値段で販売しているので、休日の昼食は大体寿司を食べていることが習慣になっています。
和食が大好き
家で作る料理も、また外食する時も一番多いのは和食で、一番好きなのもやっぱり和食です。洋食や中華も食べることはもちろんあり、美味しいと思うものもありますが、家族揃って最後にお茶漬けや漬物が食べたくなったりします。また洋食や中華を食べた後に、胸やけをしてしまうことも少なくありません。飽食の時代、様々な食べ物に溢れている世の中ですが、和食は、脈々と続く日本人のDNAに訴えかけるものがあるのではないかと思います。
洋食です。
パスタが好きです。
作り方も簡単で、茹でるだけで食べられるという手軽さと、ソースや具材で色々な味が楽しめるというところも魅力的です。
冷製でもいいですし、炒めてもいいですし、スープに入れてもいいという万能ぶりに心が踊ります。
麺の太さや茹で加減など、拘ろうと思えばどこまでも追及できるところも飽きない理由です。
外食店でも多く取り扱われていますし、どこに行っても割りと食べることができるところも気に入っています。
秋は和食に限ります。
和食、洋食、中華、さらにはアジア系や北欧系などさまざまな料理のジャンルがあるこの頃ですが、やはり私は和食が好きです。なにより秋のこの季節になると夏の食欲不振が嘘のように和食が恋しくなります。
秋の和食はそれはもうたくさんの魅力的なメニューがあります。旬な食材といえばきのこ系、秋鮭、栗、芋、さんま等、秋を存分に感じられるものばかりです。それらを使った和食のメニューを思い浮かべるだけでたまらないものです。栗ご飯、きのこと秋鮭を使ったムニエル、さんまの塩焼き、焼き芋など、日本人が嫌いな訳ありません。
やはり日本人ですので、季節を感じることができる和食が一番です。
和食が健康の秘訣
和食が好きです。
和食は1カ月食べ続けても飽きません。
中華や洋食は3食続けて食べただけで、限界です。
絶対に和食が恋しくなります。
また、圧倒的に和食が1番栄養価が高いと思います。
日本人が世界一の長寿国であるのは、和食を食べているからだと考えます。
魚や植物性のたんぱく質、ミネラルやカリウムが和食には多いと思います。
和食をきちんと食べていれば、体調を崩すことがないです。
だいたい胃がおかしくなるのは、中華料理です。
香辛料の影響が強すぎる気がします。
辛すぎる料理や、味付けが濃すぎる料理が多いです。
やはりダシの味をベースに少し味付けするぐらいの和食がベストです。
和食の代表、寿司
洋食や中華にもそれぞれ美味しい食べ物があり、どれもこれも好きで困ってしまいますが、やはり、寿司。
これが決め手となって、一番好きとしました。
まずサーモンです。舌にとろけるような柔らかな脂、わさびの辛さとあいまって最高です。
そしてアナゴ。甘いタレに柔らかな食感、これわさび醤油の味が合わさり、極上の味を生み出します。
最後に玉子です。寿司なのに玉子かよ、と笑うかもしれませんが、玉子の柔らかい甘みと、酢飯のさっぱりした味、わさびの引き締まった辛味が合わさり、最上の幸せを感じます。
やはり日本人として生まれてきたからか、和食が一番と言ってしまいます。
中華料理はとても美味しい
和食、洋食、中華料理の中から選ぶとしたら、なんと言っても中華料理です。文句なしに美味しいのは中華がダントツだと思います。洋食は一般的に肉料理がメインで、かなりこってりしているという印象があり、健康上あまり好んで食べるのは良くないように感じます。その点、和食は健康的であるという点では問題ないのですが、味付けがアッサリし過ぎているというイメージがありますし、量も控え目な感じがします。食事を楽しむのなら、一番歴史のある美味しい中華料理だと思います。
和食好き
和食・洋食・中華のなかではやはり和食が好きです。毎日食べても飽きない味と年々胃腸が弱くなるに従いやさしい味の和食がますます好きになってきています。洋食や中華に比べると繊細な味で、小さい頃から慣れ親しんだ味であることからも大きく影響していると思います。海外旅行などに行き数日和食を食べない生活を送ると帰国して真っ先に和食が食べたくなり、その時に自分が和食が好きなことを認識する機会となります。これから年を重ねるにつれて益々和食が好きになっていくと思います。
やはり和食
肉が好きなので洋食と迷いましたが、最終的には和食ですね。
和食はやはりなくすことはできません。
よくよく考えてみると僕は以前アメリカに一週間ほど滞在したことがあります。
そこはアメリカですからジャンクフードやら高カロリーの食べ物が並ぶ宝庫です。
その時の食生活派本当に厳しものでした。
日本食をほぼ食べることなく肉だらけの生活でしたので日本食が恋しくて恋しくてたまりませんでした。
その時に和食の良さが身にしみて感じました。
その理由から僕はやはり和食です。
和食がおいしくなりました
最近は和食が美味しく感じています。
白米に合うのはやぱり和食。そんな風に感じる最近です。一番ヘルシーな食事には惹かれるものがありますし、やっぱり母の味と言いますか。素朴な和食を食べるとほっこりした気持ちになれます。

もちろん、中華や洋食も好きではありますが、毎日続くと辛いです。胃もたれしてしまうのは私のお腹が弱いからですかね。やっぱり歳を重ねていくと和食のようにあっさりした食らしいに癒やされてしまいました。

洋食かな?
和食はまず却下、そんなにそこまで好きじゃないですね。
迷うのが中華だけど、中華のそうだな、揚げ物関係(からあげ、春巻き)にはめちゃくちゃ惹かれますけど、う~ん。
でも、やっぱ一番好きなのは、洋食ですね。
エビフライにコロッケ、コーンスープに、ナポリタン!
肉汁ジューシィなハンバーグに、ホワイトシチューに、マカロニグラタンと、
だめだ、好きなメニューが多すぎます。
あと、そうだ!ビーフシチューも好きですね。
あと、ポテトサラダにマカロニサラダとか。
わああ、よだれ出てきました。私はやっぱり洋食が一番好きですね!
和食派です。
私は断然、和食が好きです。
海外に移住してからは、毎日和食が恋しいです。
今住む地域では、基本的にパンやパスタなど洋食ばかりで、他にチョイスがほとんどありません。
元々料理が苦手ということもあり、工夫しようにもなかなかうまくいかず、毎日同じようなものばかり食べて、かなり飽きてきています。それに加えて、豆腐などのさっぱりとしたヘルシーな食材も全然ないので、自分の健康状態が気になっています。
和食のあっさりとした味付けや、一食で様々なおかずを食べられるところなど、全てにおいて、和食が一番だと思います。
薄味で飽きない食べ物が和食です。
ご飯は、基本的には和食が一番食べやすいと感じますね。
しつこくないと言うのか、サッパリと食べることが出来る分、食べ飽きないのが和食の良いところでもあります。
煮るとか焼くの他にも漬けるとかお浸しとか、調理に幅があるのが和食の良いところだと言えますね。
洋食や中華では、濃い味付けのモノが多く、日本人の胃では持ちこたえることが出来ないと感じます。
胃に優しい食べモノが、日本の食事の良いところかなと思いますね。
和食が好き
小さい頃は断然洋食派でしたが、今は断然和食派です。
おそらく、年齢のせいもあるのでしょうが、その前に海外に暮らしていると、やっぱり和食が食べたいと思うことが多くなります。自分の体が求めている物がさっぱりしていて、繊細な味の和食なのです。
世界遺産にも登録された昔ながらの一汁三菜的な和食が特に好きです。簡単な料理なのに、おいしくてヘルシーで美容にも効果のある和食を食べている時が1番落ち着き、幸せを感じる時です。
食べに行くなら中華料理
みんなでご飯を食べに行こうとなると、中華料理を食べに行くことが多いです。

まずは、お料理をみんなでシェアすることが出来るからです。すると必然と回りの人とコミュニケーションをとらなくてはならないので、場が盛り上がります。

また食べるのに作法を気にしなくて良いので、気兼ねなく食べることができます。洋食であればナイフやフォークの使い方が気になってしまったり、和食であればお箸しか出てこなくて食べずらかったり、中華料理は多少ワイルドに食べても、気にならないです。

イタリアン系の洋食が一番好き
洋食、特にイタリアンが好きです。女性はイタリアンが好きな傾向が強いと言われていますが、その通りだと思います。
洋食は子供の頃から好きで、大人になった今でもいつでもモリモリ食べられる料理になっています。外食でも洋食のお店に行くことが多く、美味しい物が食べたい時は洋食を選んでいることが多いと自認しています。
健康に気を遣いたい時は和食を選ぶことも少なくないですが、食べていて気分が上昇するのはやっぱり洋食です。パスタやグラタンなどが特に好きで、月に何度かはイタリアン系の洋食のお店を利用しているくらいです。
健康的ですし美味しいので和食が好きです
食べ慣れているからかもしれませんが、和食が好きです。バランスの良い食事をすることが出来ると感じますし、栄養の偏りが無いのは和食のいいところです。健康に良い食事を常にしたいと思っていますし、和食が私には一番あっているので、洋食よりも中華よりも和食が好きです。海外でも和食の評価は高まっていますし、私も和食のことは高く評価をしています。寿司や天ぷらだけではなくて、家庭料理も和食は素晴らしいので何を食べても美味しいです。
中華が好きです。
和食・洋食・中華どれが一番好きかと聞かれるととても迷ってしまうが、外食するなら中華が好きです。自分で作る料理は煮物などの和食とカレーやパスタなどの洋食が多いと思うのですが、自分で普段作る中華料理って餃子とラーメンぐらいだと思うのです。私は外食のときは自分が作れない料理を食べたいと思うので、中華を選びます。私はエビチリ、とピータンが好きです。子供たちは春巻きや小籠包、餃子、シュウマイなどが好きなので、外食の時はよく注文します。
和食が洋食や中華より上位にくる理由
洋食も中華も大好きなのに、それでも和食が一番好きである理由をいろいろ考えてみると、行き着く先は味というポイントです。
小さい頃から母親の味として醤油や味噌、出汁という味付けの料理を他の料理より数多く食べてきたことで舌が和食舌になっていることはあると思いますし、海外旅行に行った時も旅行先で醤油味に出会えたことは感動が大きかったことを考えると、やはり舌というかもはや体が根っからの和食の味付け好きで、常に和食と和食の味付けを求めていることは間違いありません。
和食が好きです
私は和食が一番好きです。洋食や中華は油っぽくて、胃にもたれやすいと感じます。また、毎日食べると飽きてきます。一方、和食は毎日食べても飽きることがありません。朝は白ご飯にお味噌汁だけでも十分です。日本人が長年食べ続けてきた和食が、もっと子供たちに好かれればいいなと願っています。
日本人らしい和食が大好きです
私が料理で一番好きなのは和食です。和食は日本人の料理の代名詞ですし、ヘルシーで体にいいものばかりです。すき焼きやお寿司、天ぷらは日本料理としても有名ですし、味にこだわりがあり美味しいです。和食の中で私は特に「おふくろの味」と言われる物が大好きで、肉じゃがや野菜の煮物は自分でもよく作ります。油や高カロリーな食材などは一切使わず、多くの野菜を採ることができますので、ダイエットに効果があるだけでなく、成人病予防やちょっと病気した時などに一番使いたい料理です。
和食に一票!
三十代半ばまでは、断然洋食派でしたが、今は和食が一番好きです。いろいろな物を少しずつ、何時間もかけて食べたいので、懐石料理が最高です。子供の頃「食べたくない」と、泣いて拒否していた焼き魚、椎茸と高野豆腐の煮物、茶碗蒸し、白和えも、今では大好物になりました。おそらく、胃腸が衰え、濃い味と、油を受け付けなくなったのだと思います。
それでも、時々ピザやパスタが無性に食べたくなり、イタリアンの食べ放題に行ったりします。そして、意気込み程は食べられない年齢になってしまった事を、毎回思い知らされるのです。
年齢を重ねるほどに和食好きになっている自分がいます!
食べることが大好きでもあるので、和食も中華も洋食もどれもみんな基本的には大好きなのですが、
年齢を重ねてきたからか、最近はその中でも特に和食を選ぶ自分が増えてきている気がします。しみじみとだしの味わいや風味が楽しめる和食がかなり好きでもあるので、やっぱり和食が好きだな~なんて感じることが多い今日このごろなのです。
繊細な感じもするし、シンプルで健康的な食事という感じもするし、食べるとホットするのが和食でもあるのです。
だんだんと和食が良くなってきました
最近は、和食が好きです。なぜならば油っこくないからです。私はアラフォーなのですが、最近揚げ物系を食べると胃がもたれてしまいます。ひどい時は、胃痛も起こります。和食ならば、そんなにたくさんの油を使った料理がないので安心して食べることができます。てんぷらだけを除いては…。中華もかなり油の量が多いので食べる物に悩んでしまいます。中国の人は、中華は油を烏龍茶で流して食べると聞いた事があって、烏龍茶を食事中に取るようにしましたがあまり私には効き目がないように感じました。お肉より、さっぱりとお刺身が食べたくなってきました。
ビールのおつまみにも合うのは中華料理
酒飲みの私としては和洋中の中であれば中華料理をお勧めします。特にビールがお好きな方だと、おつまみは味のこってりとしたものであったり揚げ物であったりといったものにされる人も多いかと思います。その場合には中華料理のおつまみはビールに合いますよね。鳥のから揚げや春巻き、餃子などビールと一緒に食べると本当に美味しいです。棒棒鶏などの冷菜ものでも合いますし、締めには何と言ってもラーメンを最後に食べる人も多いですよね。
ヘルシーな料理が多い
私が好きなのは中華料理です。
私は半年前に体重が80kgあったのですがさすがにヤバイと感じダイエットを始めたのです。
始めたダイエットはケトン体ダイエットと言い炭水化物を極端に摂取しないダイエットなのですが、その時に中華料理に助けられました。
バンバンジ-やマーボー豆腐、チンジャオロースなどを代わり替わり食べることでメニューに飽きずにダイエットできて、結果63kgまで落とせました。
その時は食べられませんでしたがラーメンやチャーハン、ギョーザなどグルメな料理が多いところも好きです。
パスタが大好きです
私は、洋食が大好きです。
中でもパスタは大好きで一週間のうちに何度も食べます。
洋食はこってりしていますが、くせになる味付けのものが多く、パスタは気軽に家で食べられ、レトルトソースもそのままパスタの上にのせるだけでいいものがたくさんあるので、ささっと済ませたい時に助かります。
外食で頼む時も洋食屋さんが多く、ファミレスから洋食屋までたくさん店舗があり、どのお店でもある程度のおいしさのパスタやドリア等が食べられると思います。和食や中華は正直店によってかなりレベルの差があると思います。コンビニで売っているドリアも、味付けが濃くたくさん食べられます。色々なシーンで手軽に食べられるのも洋食のいいところだと思います。
やっぱり和食!
和洋中、できればバランス良く食べるのが理想的ですが、一番心から美味しいと感じるのは和食です。天ぷら、刺身、煮物、白いご飯…どれも日本人のDNAに刻み込まれた美味ですよね。先日熊本で馬刺しをいただきましたが、本当に五臓六腑に染み渡る美味しさで感動しました!和食+日本酒の組み合わせは神がかっています。毎日食べるには贅沢すぎるけど、特別な時ほど食べたくなります。日本各地の新鮮な旬の食べ物を一番美味しく食べる調理法は、やはり和食なんじゃないかな~と思っています。
和食を食べると落ち着きます
昔は、ステーキや、ハンバーグなどの洋食が好きだったのですが、最近は、和食を食べると落ち着くので和食が一番好きです。
自分でご飯を作って食べているので、作るときも、和食のほうが作っていて、ほっとします。
お味噌汁は、野菜をたくさん摂れるし、お味噌汁を飲むと、食がすすみ、疲れも取れるような気がします。和食は、手が込んだものも作るので、時間はかかりますが、健康のためには、和食を食べるのが一番いいような気がするので、和食が一番いいです。
和食大好きです
和食派です。お寿司やそばが大好物なので、もう和食以外の選択肢が自分の中では考えられないです。
普段食べる食事にしても、一食どこかでご飯と汁物が出てこないと落ち着かないです。
実家や祖父母の家でちょっとした煮物やきんぴらやお漬物を食べると、和食って本当に美味しいなあと実感します。ご飯にかけるもの一つをとっても、納豆や昆布、明太子など様々なバリエーションがあって、それだけでご飯が成立するのも良いところだと思います。
やっぱり毎日食べられる和食
もちろん濃厚な洋食や中華も好きですが、じゃあ毎日それを食べられるかといえば、無理かなあと思うので。
ただ日本の家庭料理はバラエティが豊富で、どこまでを和食というのかも難しいところではあります。
たとえば、とんかつは洋食かもしれませんが、かつ丼といえば和食というイメージがあります。
和食といっても焼き魚や味噌汁などのあっさりしたものだけでなく、天ぷらや親子丼、鶏のてりやきなど、洋食や中華に負けないボリュームのものもありますから、毎日でも十分楽しめると思います。
気軽に楽しめて美味しいから中華料理
中華料理が好きです。やっぱり油っこいものは、美味しいですよね。大人数での宴会の際も、嫌いな人が少なく、ワイワイ円卓を囲める中華料理は、場の空気がにぎやかに楽しくなるので、良く活用しています。「太っちゃうわ~」と言いながら食べるのも、愛嬌の内です。
他の料理に比べて、比較的テーブルマナーにうるさくない点にも魅力を感じます。食材が一口サイズになっている料理が多く、使い慣れた箸で食べられることも、ゆっくり味を堪能できるので好ましいです。
食べるなら断然和食!
作るとなると最も繊細で難しいと思いますが、食べるとなると一番好きなのは迷わず和食です!
最大の魅力は、なんと言ってもダシの奥深い美味しさです。
煮物や汁物はダシが勝負ですが、ここにこそ和食の真髄があると言えます。
美味しさのためなら時間と手間をかけて丁寧に…そんなところが日本らしく、品を感じます。
四季がはっきりしているため食材が常に旬なのも飽きさせませんし、洋食や中華に比べると、低カロリーでヘルシーなのも和食贔屓の理由です。
和食が一番自分の舌に合います
辛い物、見た目から味を想像出来ない物が苦手で、そんな私は断然和食派です。
中華ならシュウマイや炒飯、洋食ならオムライスやパスタにピザと美味しいと思える料理も沢山あります。
しかし中華はたまに辛い物があったり、洋食レストランでコース料理を注文すると見た目は綺麗なのに味はイマイチ合わなかったりします。

でも和食は昔から食べなれた味付けで、素朴で派手ではありませんがその代りハズレが滅多にないのです。
南瓜の煮つけに秋刀魚の塩焼き、鯛釜飯に鮭茶漬けと考えただけでもお腹が空いてきます。
和食はダイエットにも良いですし、年齢を重ねる事に美味しいと思えます。

和食が口に合います
日本人だからやはり食べ慣れている和食が一番大好きです。朝にもお昼にも、夜に食べてもあっさりしているのでくどくはないのです。もちろん洋食も中華もそれなりに大好きです。でも毎日食べたいなら、最後に食べたいならといったらやはり和食が一番大好きです。あぶらっこくもなく、くどくもないからとてもさっぱりしているのが和食だと思います。和食だったら、いろいろと料理もあるのでいくつでも好んで食べられるのです。何でも美味しいです。
難しい質問ですが、洋食が1番だと思います。
基本的には、ご飯党なので和食と言いたい所ですが、おかずを考えると洋食を食べている事が、1番多いと思います。
それぞれに好きな食べ物はありますが、ハンバーグやカレーライス等々好物を上げると、どうしても洋食が多い事に気づきます。普段は、和食・洋食・中華等とあまり意識していませんが、自分の好みでメニューを見た時に、1番食べれる物が多いのも洋食だと思います。中華と言うと大勢で食事する時は、選択肢として挙がりますが、個人的な好みで考えると、この中では最下位だと思います。
洋食派です
和食、中華、洋食の中では洋食を好みます。
洋食は外食時など気軽にレストランに入りやすくメニューも豊富でランチなどにも利用しやすいです。パスタなどはメニューも豊富でその日の気分で選べてデザートとセットだと特に女性には嬉しいです。和食や中華だと油っぽかったり、定食だとボリュームが多すぎてしまう時もあるので洋食は気軽に食べれて量もちょうどいいような気がします。
家庭でもパスタはゆでるだけで簡単に作れて一品で済むような気がするのでおいしいし手軽な面がさらに良いと思います。
一番好きな洋食
和食は繊細な味が特徴でヘルシー、ほっとするような美味しさがあります。
中華はどれもごはんに合う味が多く、自宅でも作りやすくていいです。
でもやっぱり一番好きなのは洋食です。
チーズやクリームソースなど、カロリーが高めなのは気になりますがやっぱり美味しい。
オムライスなど自宅で作れるものも多いから、食べる頻度は多くなりますね。
お店では自分ではなかなか作らないグラタンやフライをよくいただきます。
付け合わせにナポリタンがあるとテンションが上がります。
あっさりの和食
和食、洋食、中華からどの料理が好きか?と問われると迷わず「和食」と回答します。体型は洋食系・中華系ですがね。
あっさりの和食が好きです。刺身も大好きです。
一番はゴマ豆腐が大好きです。わざわざおいしいゴマ豆腐を食べるために京都まで出向くぐらい大好きです。交通費の無駄です。
結構和食ではワサビをだいたいつけます。あのピリッとした感覚。最高ですね。
あとは魚の西京焼きもすきです。やはり和食は味噌がものをいう。
味噌の味で日本食の味が決まると思っています。
飽きのこない和食が一番
どれも捨てがたいですが、やっぱり和食が一番だと思います。料理に使う油の量の違いからなのでしょうか。洋食や中華はおいしいとは思うけれど、翌日の胃もたれ感は半端ではありません。それに対して和食はあっさりとしていて、翌日胃にもたれるということはありません。素朴な味が多いせいか、毎日食べても飽きないのも良いです。刺身などの生食、煮物、焼き物など料理自体のレパートリーがたくさんあるのもいいですね。口になじんだ和食が一番大好きです。
和食が一番です
どの料理もおいしいし、どれか一つでも困りますが、やはり和食あっての洋食、中華だと思います。
やはり、和食のご飯や梅干し、お味噌汁は心身を整える基本です。かつおや煮干しのだしの味も他の料理には無いおいしさで、ほっとします。お刺身やお寿司も綺麗で体に良くていいです。日本にいると当たり前の和食ですが、海外に行くと本当に貴重で
お素麺を茹でて食べて、改めて感動したことがあります。やっぱり、味が繊細なんです。
疲れている時ほど、和食です。
三つの中だと中華が勝ってますね。
和食には刺身、洋食にはパスタがありますが、中華にはラーメン、麻婆豆腐、八宝菜など好きな物が沢山あります。
他にも好きな品目はありますが、挙げたらきりがありません。
ラーメンの食べ歩きが好きで新しく出来た店があるのが分かると仕事終わりに行くくらいですから。
少し前は今よりもハマってましたが、その時はインスタント麺に合う具は何か?を休みの日に調べる為に1日に5食以上食べてた事も。
お腹が出て来たのでその生活から脱却しましたが、今でもラーメン無しの生活は考えられないので中華が一番です。
和食が好き
和食が断然、一番好きです。子供のころは洋食、定番のハンバーグとかグラタンが大好きだったしいまでも好きです。でも和食のシンプルな味付けとしみじみと素材のおいしさを味わえるところが気に入っています。できるだけ控えめの味にして素材から出汁や旨みを引き出すと本当においしいと思います。昆布とかカツオで出汁を取るのも慣れるとできるし、やっぱりおいしいなと思います。疲れた時にじんわり温まる煮物とか鍋物とか味噌汁とかほっこりしますよ。
洋食が好きです。
和、洋、中、どれも好きなのですが、どれかを選べと言われたら、洋食を選ぶと思います。洋食を選んだ理由は、好きなメニューが一番多いからです。ハンバーグ、シチュー、カレーなど、洋食屋さんにあるメニューはすべて好きです。実際に、自分で料理するメニューも洋食系が多いです。もちろん、和食や中華も作ることがありますが、断トツで洋食メニューが多くなっています。作りやすいといったメリットもありますし、大概美味しく作れるいったメリットもあるからです。
和食かな
どれも好きなのですがどれか選べと言われたら和食かなと。
家庭で作る料理ではなく外食で考えると私の中で一番は和食になります。
高級なフレンチやイタリアンや中華は行ったことがあっても和食のお店はほとんど経験がありません。
数少ない経験の中で感じたのは素材の味を大切にしている素晴らしさです。
シンプルな中に決して真似できない技術が詰め込まれていたりして感動します。
けれどそれを感じることの出来るお店の敷居の高いこと。
なかなか庶民には厳しいところです。
和食が一番好き
私はとにかく食べることが好きなので、何でもよく食べます。
しかし、中でもやっぱり好きなのは和食です。
和食といっても、全国各地には郷土料理や有名料理があるので、すごく奥が深いと思っています。
煮る、焼く、蒸す、漬けるなど色々あります。
私は煮物や焼き魚が好きです。
醤油や味噌にも種類がすごくあるし、野菜も多種多彩なものがあります。
高級食材を使った懐石料理よりも、郷土料理のような気軽に食べれる料理の方が好きです。
和食、特にお刺身が一番好きです。
やっぱり和食が一番好きですね。私はお酒も飲みますから、和食のヘルシーでカロリーが低いお料理というのを好んでいます。
それに和食って、結局何のお酒でも合うというか、どこの国のお酒ともケンカしないと思います。日本酒はもちろんの事、ビールでも、ワインでも合うって言うのが、和食の奥の深さですよね。
特に好きな和食は、やっぱりお刺身です。魚を切っただけのお料理ですが、魚の調理の仕方、切り方、盛り付け方、シンプルなだけに技と素材が光りますね。
生の魚を食べる料理って、日本食がほとんどだと思います。生の魚を食べるのは、それだけ危険も伴う事ですから、それを可能にしている、日本の調理技術って凄いんだなと思います。
和食が一番
和食と洋食と中華の中でどれが一番好きかといえば、私は和食かもしれません。和食かもしれないというのは、時には中華料理が一番だと思うときもあるからです。

でも平均するとなんとなく和食にかなうものはないと思うので、私は和食が一番好きです。和食の中で特に好きなのはあっさりと食べることができるお寿司です。それは値段が高いお寿司ではなく、回転寿司店の安いお寿司で良いのです。

それから和食のお惣菜も大好きです。これも高い物じゃなくて安い普通のお惣菜が好きです。

中華が好きです
和食、洋食、中華のうちどれが好きかと聞かれたら、もちろん中華です。理由は味が濃厚で食べやすいからです。ご飯にも合うので、家でも中華をつくることが多いです。ゴマ油の風味が大好きで良く使いますが、1滴たらせば普通の和食が中華に変身してくれるので本当に簡単です。もちろん中国人から言わせれば、それは中華とは言えないんでしょうがなんちゃって中華は食欲をそそりますし、ご飯が美味しくいただけます。だから中華が大好きです。
年齢とともに変化が
以前は洋食派でした。オムライスやハンバーグ、パスタなどは週に何度でも嬉しかったです。しかし今は、和食派になりました。胃が大人になったせいもありますし、毎日食べても飽きない味ですし、健康にも良いところが今の自分にあっていると思います。
白いご飯とお味噌汁、そして主菜と葉野菜のおひたしは、いただくとほっとします。特に好きなのは、魚料理の定食です。シャケやサンマの塩焼きも良いですし、ブリの照り焼き、カレイの煮付けなどの定番はもちろん、つみれ汁や白身魚を入れた鍋も良いですね。
日本人でよかったと思います。
テンションのあがる洋食
洋食が一番好きです。子供の時からテーブルの上にお魚が乗っているとやはりがっかりしました。健康を気にして和食を取り入れますが、やはり魚などは骨を取るのが面倒くさくなってしまいます。和食は健康食ではありますが、質素で「ゆっくり食べる」というイメージです。一方洋食は華やかです。ただ健康面では調理法が揚げる・炒めるとオイリーで不健康なイメージです。でも自分が頑張った時や、今から頑張らなければいけないここ一番の時は、献立を洋食にすることが多いです。洋食で一番好きなのは、王道のハンバーグです。煮込んでもおいしいですし、チーズをINしてもおいしいです。続いてカニクリームコロッケです。外はサクッと中はトロっとしている食感に少し酸味の効いたタルタルソースは相性抜群です。洋食は冷めてもおいしいので、大目に作って次の日のお弁当に入れられる料理が多いのも魅力の一つです。
和食が好き
洋食、中華も嫌いではありませんが、毎日繰り替えし、食べることを考えるとやはり、和食が一番です。洋食もフランスやイタリアならそれなりにバリエーションのある味付けになるのでしょうが、毎日は無理です。
中華料理も同様で、無性に食べたくなる時もありますが、やはり、毎日は無理です。
肉、魚、野菜など材料はこだわらないのですが、季節の旬なものをシンプルな味付けで食べる事の出来る和食が一番です。味噌汁と漬物さえ有れば、大丈夫と思えるのは、自分だけでしょうか。
どの料理がいいか
私はその中でどの料理がいいかというと、和食が一番いいです。
なぜ和食が一番良いのかと言うと、洋食や中華などの料理と言うものは時々食べるととても美味しいですが、毎日家庭などで食べていると胃腸がもたれますし、また太ってしまったりするからです。
和食はヘルシーですし、ダイエットにも効果があります。
毎日食べても飽きることがないですし、美味しいメニューなども最近はたくさんありますので、このなかでは和食が一番好きですね。
子供の頃から慣れ親しんでいる和食が好きです
母親が和食好きだったのもあり、食卓に上るのは魚や煮物など和食が多かったので、やはり和食が大好きです。特に煮物が大好きで、少し面倒な時もありますが出汁をしっかり取り作っています。味も違うし、出汁によって塩分も控えに出来るので身体のためにも良いと思います。もちろん外食の時は洋食や中華なども食べますが、何度か続くと体調に変化を感じたりする事もあります。そして40代を超えると若い時と違って余分なところに脂肪がつきやすくなるので、今後もカロリーが控えな和食中心の食生活を続けると思います。
洋食です。
正直どれも大好きですが、洋食にしました。それは一番食べる機会が多いからだと思います。家での食事はバランスを考え、洋食を食べた翌日には和食をという風に交互にしているのですが、トータルで口にするものを考えると外出時に食べるものは洋食が中心です。特にオムライスやパスタが好きなので、食べる機会が非常に多いです。また料理をするにしても和食を作ることはできないので、洋食の方が作れるという点でも洋食が好きということになってしまうかもしれません。
まだこってり派
味の濃いこってりしたものが好きなので和食より洋食や中華が好きです。最近年齢が上がってきたため周囲でも油ものを受け付けなくなって和食派になったと聞きますが、私は胃腸が丈夫なのかただ大食漢なのか未だにあっさりした食事だと物足りないです。洋食と中華どちらか選ぶなら、どっちも捨てがたいですが洋食です。子供の頃にテレビで観て憧れた、お皿にのった料理をナイフとフォークで食べる洋食は今でもワクワク感がありますし、ソースなどの濃厚な味はお腹も心も満足させてくれます。
やっぱり和食
毎日食べるなら和食です。主食が米というのも飽きないし、何にでも合うということと、とても健康的だからです。和食を食べて胃もたれすることはないですし、何より私は新鮮な刺身に目がないので、選ぶなら和食ですね。作るのも奥は深いけれど、基本をしっかり守れば工程は簡単なものが多いです。だしをとればうまみがでますし、そのだしひとつで汁物や煮物も麺類にも使えます。母や祖母のように、目分量でも味が安定しておいしくなるように、繰り返し作っていきたいと思います。
和食が一番です
実家が米農家ですので、小さい時からパンよりも白米を食べて大きくなりました。おやつもおにぎりでした。母は、パスタなども夕食に出してくれたりしましたが、基本、和食生活でしたので、私は、和食が大好きです。洋食も中華もそれなりに好きですが、一番好きなのは、やはり、和食です。大学時代に中国のほうに留学したことがあるので、本場中華の美味しさは知ってはいますが、あの油の量を考えると、いかに日本の食が体に良いかわかります。年齢を重ねていくにつれて、和食の素晴らしさが身に染みてわかるようになりました。
年々和食が好きになってくる
昔は祖父母と同居していたので和食ばかりを食べていて、洋食への絶対的なあこがれがありました。
だから若い時、実家から独立した頃は洋食ばかり食べていたように思います。
でも、年とともに洋食が胃にもたれるようになり、焼き魚や魚のホイル焼きなどをよく食べるようになり、洋食は週に1回か二週間に3回くらいで十分かと思います。
今はおでんや鍋など、もっぱら和食を食べて、ビーフシチューやグラタンなど時々ワインと一緒に洋食を食べています。
洋食とご飯なら毎日いける!
私は子供のときから和、洋、中と、割と片寄りなく母が料理を作る家庭で育った。なのでどれも好きなのだが、もし「毎日それだけしか食べられません!」となるのであれば、私は洋食を選ぶ。
私が料理を作るとき、白いご飯が好きなので、いつもご飯を中心に考る。私にとってご飯を美味しくたくさん食べられる料理は何かというと、ハンバーグ、ステーキ、カレーといった洋食がほとんどなのだ。
和食は私にとって「おかずだけで楽しむもの」が多く、ご飯はたくさん進まない。
中華は麻婆豆腐といった辛いものはとてもご飯に合うが、毎日中華を食べたいとはなかなか思わない。中華を食べた次の日は大抵「中華以外!」と言いたくなる。
その点、洋食は毎日食べるローテーションを組むことが出来て、美味しくたくさんご飯も食べられる。もしかしたらコンビニやスーパーで簡単に買いやすくなっていることもあるのかもしれない。
なので現代っ子な私は洋食が一番好きなのだろう。
毎日食べたくなる和食が一番
私は基本的に和食も中華も洋食も大好きなのですが、やっぱり一番は和食です。理由は、和食はさっぱりしていて毎日飽きずに食べられるからです。体にも良いですし。
中華や洋食も美味しいですが、油っこいので毎日食べるのは正直きついと思います。それに和食は他の料理に比べて醤油や味噌、だし、ポン酢、柚子胡椒など調味料のバリエーションが多い点も魅力的です。
色々冒険したあとも、結局和食に戻ってきてしまいますね。おふくろの味を思い出させてくれる和食は、私の人生に欠かせないものです。

まとめ

アンケートの結果だんとつ「和食」の勝利でした。やはり、日本人は和食が1番すきなんですね。アメリカなどの海外へ行くと日本食が恋しくなるというのがわかります。

和食がすきな理由は、味噌、魚、野菜、煮物などといった食材が好きだと言う意見が多かったです。やはり、お米に合うおかずではないでしょうか。3食食べても飽きないという意見もありました。

洋食は外食をして食べる豪華な料理というイメージでしょうか。
中国人から言わせれば日本の中華料理は本当の中華ではないそうです。日本人の舌や味にあわせてアレンジして作ってあるんですね。

洋食や中華はたまに食べるから美味しいのかもしれません。

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