クレジットカードとデビットカードを比較対決!使いやすいのはどっち?

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クレジットカードを持っている人

クレジットカードとデビットカードを比較対決。どちらが使い勝ってがよいのでしょうか。

そもそもクレジットカードとデビットカードの違いは何でしょうか。大きくいえば審査の有る無しですね。後払いや分割が苦手と言う人にはデビットカードが向いていますね。

果たしてクレジットカードとデビットカードはどちらが安全に持てるカードなのでしょうか。カードの作り方、カードの種類、申し込み年齢などについて詳しく調査しました。

限度額対決

◯WIN デビットカード
銀行口座に残高がある限り使うことが出来ます。

×LOSE クレジットカード
カードの種類や契約内容によって限度額が設けられています。

支払い回数対決

◯WIN クレジットカード
1回払い・分割払い・リボ払い等、支払い方法を選択することが可能です。

×LOSE デビットカード
都度払う1回のみです。

支払い方法対決

△DRAW  クレジットカード
後払い。

△DRAW  デビットカード
即時払い。

カードの作り方対決

◯WIN デビットカード
①銀行口座を作る。既に銀行口座を持っているなら作る必要はない。
②銀行ホームページよりデビットカード申込手続きを行う。
③数日後、デビットカードが送られてくる。
以上のように審査も無くとても簡単に誰でも作ることが出来ます!

×LOSE クレジットカード
クレジットカードの申込方法は3種類あります。申込書を入手し必要事項を記入した上で郵送する方法、カード会社の窓口で直接申し込む方法、カード会社のウェブサイトから申し込む方法です。申し込み後、審査を経てクレジットカードが送られてきます。審査に通らないとクレジットカードは作れません。

カード申し込み可能年齢対決

◯WIN デビットカード
中学生を除く15歳以上から作ることが出来ます。高校生ならデビットカードを持つことが出来ます!

×LOSE クレジットカード
18歳から作ることが出来ます。但し、高校生はクレジットカードを作ることが出来ません。また、シニア世代になるとクレジットカードを新規で作ることが難しくなるようです。

カードの種類対決

◯WIN クレジットカード
クレジットカードの種類はたくさんあります。VISAやJCB、マスターカードといった国際ブランドのもの、ニコスやDCなどの国内ブランド、消費者金融や信販系のクレジットカード、ガソリンスタンドや航空会社、流通系、20代向け、男性や女性に向けたもの、学生向け、リボ払い専用など多岐に亘ります。

×LOSE デビットカード
日本国内でのみ使用出来るJデビット、国際ブランドであるVISA・JCBです。Jデビットに関しては銀行のキャッシュカードがあれば作る必要はありません。国際ブランドのカードを発行している銀行は限られた銀行のみで、取り扱い数は少ないです。

利用可能時間帯対決

◯WIN クレジットカード
基本的に24時間いつでも利用可能です。

×LOSE デビットカード
Jデビットカードに関しては利用時間帯に制限があります。日曜日の19時から月曜日の8時まで利用することが出来ないのです。国際ブランドのものは24時間利用が可能です。

付帯保険対決

◯WIN クレジットカード
クレジットカード会社によって付帯保険は様々ですが、代表的なものとして盗難保険・ショッピング保険・海外旅行傷害保険などがあります。

×LOSE デビットカード
Jデビットは、盗難保険や不正利用保険をつけているところはたくさんありますが、そのほかの付帯保険は取り扱っていないことの方が多いようです。一方の国際ブランドでは様々な付帯保険の取り扱いがあります。

クレジットカードとデビットカードを比較対決したみんなの口コミ

ネットショッピングに便利なクレジットカード
クレジットカードとデビットカードのどちらがお勧めかというと利用店舗数が多いクレジットカードです。クレジットカード払いに対応しているネットショップや実店舗でもデビットカードには対応していないお店がまだ多いです。特にネットショッピングをよく利用される方にはデビッドカードしか持っていないと不便を感じることもあります。また、デビットカードを利用できるお店でも残高不足だと買い物できないので口座残高を把握しておく必要があります。
支払い回数を選べるのでクレジットカードはおすすめです
クレジットカードは分割で支払いをすることが出来るので、デビットカードより使い勝手がいいです。
分割で支払うことが出来るのでクレジットカードなら高価な物も買いやすいです。

支払い回数を選べるという選択肢があることで、クレジットカードは使う人の大きな助けになってくれます。
もちろん常に一括で支払いをすることも出来ますし、工夫をして利用すればより便利に使うことが出来ます。

分割で支払うことで買える物も増えて来たりすることもありますし、一括以外の選択肢があるクレジットカードはおすすめです。

デビットカードは使いすぎない
デビットカードは使い過ぎるということがありません。何故なら、デビットカードを使った瞬間に決済されるからです。一方クレジットカードは一時的なローンを組むということになりますから、どんどんカードを使えてしまうのです。
ですが、デビットカードの場合は、口座に少額お金を入れるようにしてデビットカードを使えばそれ以上お金を使うことはありません。
特にクレジットカードを持っていると使い過ぎてしまうという方にはデビットカードはおすすめです。
デビットカードの方が使いすぎなくて良い
クレジットカードは仮にも借金になるので実際に口座に残金が無くても利用出来るので使いすぎて翌月の支払いが予想以上の請求だったりしますが、デビットカードだと現在口座にある金額でしか支払い出来ないので使いすぎる事が無く安心です。
またネットショッピングでの支払いはクレジットカードしか出来ないと思われがちですがデビットカードでもVISAやJCB機能が付いているカードがあるので普通に買い物が出来ますし、普通のお店でもデビットカードに対応した店舗も多くなっているのでキャッシュカードで現金を下ろさないでも使える便利さで気軽に使えると思います。
使いすぎる心配なし!
学生時代から親にキャッシュカードではなくデビットカードを持たされていたこともあり使いすぎる心配がないということで、私はデビットカードをオススメします。キャッシュカードは自分の口座に残高がなくても買い物ができますが、デビットカードは自分の口座にある金額の範囲内で買い物が可能です。ちょっとした買い物ならデビットカードの範囲で充分可能ですし、うっかり使いすぎる心配もありません。普段使いはデビットカード、海外旅行ではキャッシュカードと使い分けてもいいですね。
ポイントが貯まるためクレジットカードがおすすめ
ポイントが貯まるクレジットカードの方がお勧めです。デビットカードは、確かに利用料金もかかりませんし、残高を預け入れすればクレジットカードと同じように決済はできますが、ポイントがたまりません。クレジットカードは少なくとも100円につき1ポイントずつポイントがたまっていきます。一定上溜まると品物や商品券に交換できるため、お得に使えます。公共料金やインターネットなどある程度の金額の毎月の支払いをクレジットカードにすると、毎月ポイントが貯まるのでお得です。
デビットカードの方が安心
以前は、クレジットカードで自分の好きな洋服や、食べ物などを購入してリボ払いにしていましたが毎月の支払いが終わる事なく利息だけが貯まり大変な思いをしたので、1度全て返済後にクレジットカードを1回払いにしてポイントを貯める事にして、ポイントを上手に使い楽しんでいましたが、最近ではデビットカードの種類も増えてきて、クレジットカード同様にポイントなども貯まり、使用した、その場で銀行から引き落としがされるので、支払いが滞る事もなく、老後や自分に何かあった時も家族に迷惑がかからないので、デビットカードの方が良いと思いました。
引き落としまでの猶予期間があるからクレジットカードがおすすめです。
クレジットカードは、その場での引き落としでは無い為、買い物後に現金を口座に振り込んでおく猶予期間があるからおすすめです。突然欲しいものが出来たり、高額な商品を突然購入することになった時は、現金を持っていなかったり、口座にお金が無いこともあります。そんな時にクレジットカードがあれば、その場で現金が口座に入っていなくても、買い物が自由に出来るので便利です。引き落とし日までに、きちんと自分で管理しながら、口座にお金を入れておけば間に合うからです。
即座に現金が引き落ちるので、デビットカートで無駄遣いが防止できておすすめ!
デビットカードの利点は即座に現金が口座から引き落ちる事だと思います。クレジットカードは、今月給料が少なかった、どうしよう!などの予測不能な出来事にも容赦なく支払いがきます。
請求もよく覚えていない事もあったりします。
現金で支払うという事は、なんだかやはり勿体無いなという気持ちがついたりしませんか?でも本当に欲しいものなら現金を支払って手に入れます。
クレジットカードだとなんとなくほしいけど来月払えばいいから買っちゃえ!など無駄遣いも多々。お金の管理をしながら考えて考えて購入できるのでつい無駄遣いをしてしまう方にはデビットカードはおすすめです。
クレジットカードは補償がある
クレジットカードの場合、例えばそれを紛失した際に他人に不正使用されるなんてことがありますが、不正使用されても使われた金額はほとんどの場合あなたにチャージされることはありません。クレジットカード会社が補償してくれるからです。
しかし、デビットカードの場合は使われたら使われたで補償はなく、使われたものは仕方ないと諦めるしかないので、やはりクレジットカードの方が被害を最小にとどめることができるのでオススメです。
クレジットカードのほうが制限がゆるくて使いやすいです。
クレジットカードとデビットカード、どちらがお勧めかといわれるとそれはクレジットカードです。
デビットカードの場合、色々と使用条件がありますが、
(例えば1回払いしか出来ない、銀行口座に5万円しかない場合5万円分しか使えないなどです)
クレジットカードにはそういう条件がありません。
いつどこでお金が必要になるか誰にも分からない点を考えると、
制限が多いデビットカードよりクレジットカードの方が使いやすいといえます。
なので私はクレジットカードのほうをオススメします。
クレジットカードは、支払いまでに日数の金利がつきます。
私自身、どちらが良いか、何度も検討したのですが、私のクレジットカードは楽天カードで、楽天銀行から引き落としになります。また、楽天証券でも取引があるので、普通預金金利が0.1%なんです。それを考えると、なるべく口座からお金が出ていくのは、先の方がいいので、必ず多めに口座に先に入れておき、いつでも支払えるようにしておきながら、金利を少しでも稼ごうとしています。また、クレジットカードの方がキャンペーンなどで、沢山ポイントが付く印象です。楽天ショップなら、ポイント5倍は当たりまえなのでお得が気がしています。
クレジットカードのポイント
クレジットカードとデビットカードはどちらも便利なものです。それぞれにメリット、デメリットはありますが、クレジットカードのほうがお勧めです。特に使うクレジットカードを目的を絞って利用するのがお勧めです。各個人で貯めたいポイントがあるはずなので、どのポイントを貯めれば自分には得なのかを考えてクレジットカードを使えば良いのです。例えば電車を使っている人はスイカを持っているでしょうから、ビューカードをクレジット利用すればポイントがあっという間にたまり、ポイントでチャージができますし、ヨーカドーのクレジットカードであればポイントが1・5倍つくのでかなりお得になるのです。
デビットカードなら使いすぎの防止も可能!
クレジットカードって、その場で手持ちのお金や貯金額が変わる訳ではないのでどうしても使いすぎてしまいます。ですが、デビットカードであれば、予め作っておいた口座に貯金されている額から引かれるのでその分だけしか使うことができません。
なので、使いすぎて翌月の生活が苦しくなることもなく、安心して使うことができます。残高もスマートフォンで確認できるものが多いので、リアルタイムで確認しながら使うことができるのは魅力的ですね。
クレジットカードは口座に残高が少なくても使える。
クレジットカードは万が一の時に非常に助かります。
口座に残高が少ない時に限って、急な出費があるものです。そんな時は現金を使わず、クレジットカードを使ってやりくりすれば、翌月は辛いかもしれませんが、今月は乗り切れるはずです。それでも無理なときに、キャッシングができるという点も、クレジットカードのメリットの一つだと思います。

デビッドカードの場合は口座に現金がないと何も出来ないので、もしもの時の為にクレジットカードを持っていると非常に助かると思います。

無理な買い物を抑止できる
クレジットカードとデビットカードのどちらがお勧めかと聞かれるとデビットカードをお勧めします。

理由をひとつあげるとすれば、デビットカードの利用限度額は、銀行の預金残高に依存しますので、
来月ボーナスが入るから買ってしまおうとかの、将来の収入を当てにした買い物が出来なくなります。
そのため高額な買い物をある程度ですが抑止できるからです。

また、たとえ利用限度額内の無理をした高額な買い物をしたとしても、
デビットカードは利用すればほぼリアルタイムに預金残高が減りますので、更なる買い物を抑止できるからです。

後払いが可能!
私はクレジットカードの方が魅力に感じています。なぜなら、高額な商品であっても購入が出来るからです。その場で一気に支払いが難しそうだとしても、支払いのタイミングがずれるので、引き落としまでにお金を用意しておけば問題ないのでその点が嬉しいです。また、分割払いも出来るので負担が少なくなるので自分が欲しいと思った商品を諦める必要がありません。値段が理由でほしいと思ったものを買えないというのは残念なのでその点をカバーできるのは大きいと思います。
デビットカードの方が心にブレーキをかけられます
私はクレジットカードよりデビットカードの方がいいです。実はクレジットカードは所持したことがありません。それは私は弱いからです。物欲の欲求に負けてしまうのではないだろうかと心配なのです。今回きりと続けていくうちに、蟻地獄から抜け出せなくなるのではないかと思います。今でもクレジットカードを所持しなくて良かったと思います。デビットカードなら自分の持分までしか買い物できないので、いくら物欲の誘惑が強くてもブレーキをかけてくれますし、まるで現金で買い物をしているような感じなので、無駄使いもありません。ですので断然、デビットカードの方がいいです。
手持ちのお金がなくても買い物ができる点
クレジットカードとデビットカードのどちらが良いのかと聞かれれば私はクレジットカードをおすすめします。
それはどうしてかというと、クレジットカードはお金がない時でも使えるからです。ですが、それに対してデビットカードは
買い物をする際に口座にお金がないと使えないので便利さで言えばデビットカードよりもクレジットカードの方が上だからです。

ただ、どんな方法でも後払いは嫌だという人にはデビットカードが良いかもしれないですが便利さの点においてはクレジットカードの方が上だと思うので
クレジットカードがおすすめです。

管理しやすいデビッドカード
クレジットカードは後日まとめて請求が来て、払うため自分がいくら使ったのか分かり辛かったり、支払っている感覚が薄く必要以上に使いすぎてしまったり、お金がなくても物を購入できてしまうなど人によっては、お金の管理が難しいことがありますが、デビッドカードなら使用するたびに精算するので、お金の管理がしやすいので、お勧めです。お金がないのに買い物し続けてカード破産するという心配がなく、クレジットカードと同様に現金を持ち歩かなくていいメリットがあるのでデビッドカードがお勧めです。
ポイントが付く点
クレジットカードはポイントが付く点が最もお勧めです。デビットカードにはポイントがありません。クレジットカードによっては、「この商品を期間中に買い、カード決済するとポイント2倍」などのボーナスがあるときがあります。また、連続した使用が何月かあるときも、ボーナスポイントが付くときがあります。いつの間にか溜まったポイントを、好きな商品に交換したり、キャッシュバックしたり、ギフトカードに交換するなどできるので、お得です。
使い過ぎない点でデビットカードがオススメ
クレジットカードはお金を借りることになり、自分の持っているお金以上に使うことができます。
お金がなくても買い物等ができるから助かるという人もいるでしょうが、返済が難しくなるほど借りてしまう人も少なくありません。
デビットカードは口座にあるお金しか使うことができません。
カードで支払うと口座のお金から支払われます。
いくら使っても自分の持っているお金以上に使い過ぎることはありません。
後から返済に困ることは無くなります。
クレジットカードは、ポイントが貯まりお得です
デビットカードは、その都度の支払なので、お金の管理がしやすく、現金支払がお好みの方には、利用しやすいと思います。しかし、私は、クレジットカードがおすすめです。最もおすすめのポイントは、クレジットカード会社によって、若干の差はあると思いますが、クレジットカードは、利用金額によって、ポイントが貯まり、ポイントに応じて、商品や、商品券と交換出来ましたり、ポイントを支払分にキャッシュバック出来ますので、お得だと思います。
借金じゃないデビットカードがオススメです
持ち合わせがない、まとまった金額を一度に用意できない時に買いたいものがある、買う必要がある、そんな時にクレジットカードは便利ですよね。ただ、クレジットカードの本質は、カードの持ち主の信用情報で借り入れできる借金するためのカードという側面があります。支払いが後から来るので、使いすぎに気づかない事もあるでしょう。しかし、デビットカードは自分の預金から即決済します。単に、ATMでお金を引き出す手間を省く利点があるとお考えください。借金ではありません。使い過ぎや、雪だるま式借金地獄にはなりません。そこが魅力ですす。
現金払いと同じ感覚で使える
私のおすすめはデビッドカードです。
やはり買い物の支払いでの理想は現金払いです。自分が欲しい物に対して、その場で金額を払うというのが買い物の基本だと思います。
ただ、どうしても通販などはカードで支払わないと、振込みで支払うか代引きで受け取るかということになり手数料がかかってしまいます。
デビッドカードなら手数料もかかりませんし、買い物をした瞬間に口座から料金が引き落とされるので、現金払いと同じ感覚で使えるデビッドカードがお勧めだと思います。
ポイントが貯めやすいクレジットカードをオススメしたいです。
自分は楽天のクレジットカードを使用しておりますが、ポイントが非常に貯めやすいです。特にドラッグストアでの利用や、携帯などの通信費の支払いなどで100円で1ポイント貯めることができます。だいたい定期的に50000円くらいは固定費がかかるのでその分全てクレジットカードで支払うと500円分のポイントが貯められます。支払いが翌月以降に支払うので月々の給料が安定していれば事前に購入できるという点にもメリットがありその点からもポイントが貯めやすいです。
現金感覚で支払える
断然、デビットカードがオススメです!デビットカードはその場で口座から引き落とされるので、現金感覚で買い物ができます。クレジットカードだと、後払いなのでついつい使い過ぎてしまい、いざ支払い月になるとお金が足りない!なんて事も。私も以前、カードを使いすぎてしまい後で払うのが大変だった経験があるのでクレジットカードは使わないようになりました。ついつい使いすぎてしまう傾向にある人はデビットカードを使う方が間違い無いと思います!
担保される社会的信用
デビットカードがおすすめなポイントとしては、支払い時点で残高の不足が管理ができることです。

なぜならば、クレジットカードの場合は支払い日、金額の把握をしないと残高不足となる可能性があり、万が一発生した場合は、引き落としができず、
延滞金の支払いや社会的信用の低下につながります。
一方でデビットカードの場合は銀行口座から引き落としをする為、残高不足している場合は購入できない為、社会的な信用が落ちる事はありません。

ネット通販に便利なクレジットカード
「カード」なら、クレジットカードの勝ちかなぁ。「決済方法」なら、デビットの方が好きなんだけど。銀行系のクレジットカードを持っていれば、わざわざ「カードとして」デビットカードを持たなくても、デビット決済できるから、カードがいらないよね。…それとも、銀行によるのかな?みずほ銀行は、出来たよ。あとは、クレジットカードだと「ポイントが貯まって、特典を受けられる」ほかに、わたしにとって意義が大きいのは「ネット取引での決済」利用です。信用審査を兼ねた面があるのか…クレジットカード決済が、いちばん多いですよね。
あっ、忘れていた!というヒヤッと経験をしなくて済むデビットカードがオススメです!
私はクレジットカードよりもデビットカードでの支払いをオススメします。
クレジットカードは、ポイントも付与されたり恩恵がたくさんあるので利用する方がたくさんいます。確かに買ったことにより新たなポイントがつくのは本当に魅力的なのですが、それでもなおデビットカードを選んでしまう理由は、ひたすら自己管理がきちんとできないからです。
きちんと買ったものを自分で記録し、引き落とし前には銀行の預金残高を管理できれば良いのですが、忘れてしまうことが結構ありました。
また、これくらい支払える!と思ってクレジットカードを利用したのは良いものの、予想外の出費が続いて引き落とし日に青ざめるという経験さえありました。
そのため、デビットカードできちんとある残高分の買い物を支払うというやり方が自分には合っていると思い、利用させてもらっています。

結局どっちがいいのか?

対決項目 クレジットカード デビットカード
限度額 ×
支払い回数 ×
支払い方法
カードの作り方 ×
カード申し込み可能年齢 ×
カードの種類 ×
利用可能時間帯 ×
付帯保険 ×
合計ポイント WIN:4
LOSE:3
DRAW:1
WIN:3
LOSE:4
DRAW:1

総合結果 ◯WIN ×LOSE

近年、現金支払いよりカードで決済を行う人が増えてきています。カード決済といえば、クレジットカードとデビットカードがありますが果たしてどちらが良いのでしょうか。対決内容を見ると、ほぼ互角なのですが僅かにクレジットカードの方が優勢です。

デビットカードは限度額の上限がありませんが、例えば銀行口座の残高が1万円しか無い場合は1万円しか使用することが出来ません。一方のクレジットカードは限度額内であれば、たとえ銀行口座にお金が無くても後払いのため使用することが出来ます。

また、クレジットカードの支払い方法は一括だけでなく分割やリボ払いがあるので大きな買い物をする時などは助かりますよね。24時間好きな時に使えるのも便利です。遅い時間の飲食代やタクシー代などもクレジットカードなら間違いなく支払えます。

発行カード会社も多く、様々な種類のカードがあるクレジットカード。会社ごとにポイント還元率が違ったりお得なサービスが付随していたりするので、自分がよく利用する会社のクレジットカードを持つとお得です。付随保険が豊富なのも安心してカードを持てるので良いですよね。

しかし、クレジットカードは高校生を含まない18歳以上からしか持つことが出来ず、最近は改善されているものの高齢者の新規申し込みも審査が通らないことがあるようです。年齢規定をクリアしていても審査が通らないこともあり、誰でも持てるという訳ではありません。

一方のデビットカードは、中学生を除く15歳以上から持つことが出来ます。審査もないので、15歳以上なら誰でも持てることになります。また、銀行口座に残高がある限り利用することが可能なので大金を持ち歩かずに買い物することが可能です。後払いや分割で払うのが嫌だ!という人に向いているカードではないでしょうか。

ただ、デビットカードは一部国際ブランドを除けば、日本国内でしか使用できないデメリットがあります。国際ブランドのデビットカードを発行している銀行は少なく、国内でのみ利用出来るJデビットは利用時間に制限があったり、付随保険が少なかったりとメリットが感じられないという声もあるようです。

以上のことを踏まえて、審査や年齢制限が厳しい部分はありますが1度クレジットカードを持つことが出来れば、クレジットカードの方が利便性も高くサービスも豊富なのでクレジットカードの方が良い!と結論を出したいと思います。

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