りそな銀行と三菱東京UFJ銀行のどっちがいいか比較対決

このエントリーをはてなブックマークに追加
ネットバンク

銀行に新規口座を作るときに検討材料となるところはどんなところでしょうか。

ATM手数料や振込手数料に無料な場合はあるか、金利、営業時間、新規開設条件などいろいろあるでしょう。

今回はりそな銀行と三菱東京UFJ銀行を比較対決でご紹介します。

住宅ローンを組む予定がある人や、他行への振込が多い人など、これからの人生設計に合わせて自分に合う銀行を選んでくださいね。

りそな銀行と三菱東京UFJ銀行の比較表

銀行名 りそな銀行 三菱東京UFJ銀行
名称 りそな銀行マイゲート 三菱東京UFJダイレクト
利用可能時間 24時間365日(システムメンテナンス時間を除く) 24時間365日(システムメンテナンス時以外)
手数料(同行間振替) 無料 インターネットバンキング
当行同一支店あて:0円
当行他店あて:0円
手数料(他行宛振込) 216円 3万円未満 216円、3万円以上 324円
提携ATM利用手数料 平日8:45~18:00 無料
以外の時間帯、土日祝:108円
・じぶん銀行:引出 月3回まで0円、4回目から108円、預入0円
・ゆうちょ銀行:引出・預入 平日8:45~18:00 108円、以外 216円
・中京銀行、徳島銀行、香川銀行、大正銀行:引出・預入 平日8:45~18:00 0円、以外108円、振込み 平日8:45~18:00 108円、以外216円
・十六銀行、愛知銀行、名古屋銀行、百五銀行、イオン銀行: 引出 平日8:45~18:00 0円、以外108円、振込み 平日8:45~18:00 108円、以外216円
・JAバンク:引出 平日8:45~18:00 0円、以外108円
・その他提携銀行(BANCS/MICS等):引出・振込み 平日8:45~18:00 108円、以外216円
1日の振込・振替限度額 100万円
口座開設方法 りそなスマート口座(インターネット専用口座)
■口座開設アプリをダウンロード
■メールアドレス入力
■本人確認資料撮影・必要情報の入力
■りそなVisaデビットカード一体型ICキャッシュカードお受取り
■マイゲートの初期設定
■利用開始
<テレビ窓口で口座開設>
■ホームページ事前受付
必要事項を事前に入力
■テレビ窓口
本人確認書類・印鑑を持参、即日口座開設完了
(1週間程度)
■キャッシュカード等お届け(簡易書留)
円普通貯金の金利 0.00001
円定期貯金の金利※商品・期間・預入額により異なる スーパー定期、スーパー定期300
りそな自由金利型定期預金
1ヶ月~5年:0.010%
1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年~10年
年0.010%
新型定期貯金の金利※商品・期間・預入額により異なる
外貨定期貯金の金利※通貨・期間により異なる ※円→外貨 米ドル/1年 0.300%
ユーロ/1年 0.001%
ポンド/1年 0.100%
豪ドル/1年 0.400%
NZドル/1年 0.400%
香港ドル/1年 0.010%
米ドル/1年 0.200%
ユーロ/1年 0.001%
ポンド/1年 0.100%
豪ドル/1年 0.500%
NZドル/1年 0.620%
カナダドル/1年 0.29000%
スイスフラン/1年 0.001%
ポイント りそなクラブ
りそなとの取引でためたポイントをパートナー企業のいろいrなポイントに交換できたり、手数料等の優遇を受けられる年会費無料のポイントサービス。
WAON、Rポイント、nanaco、T-POINTなど
口座照会(PC)
口座照会(スマホ)
振込・振替(PC)
振込・振替(スマホ)
定期貯金(PC)
定期貯金(スマホ)
外貨の売買(PC)
外貨の売買(スマホ)
投資信託(PC)
投資信託(スマホ)
住宅ローン・カードローン(PC)
住宅ローン・カードローン(スマホ)
情報変更(PC)
情報変更(スマホ)
海外送金手数料 6,000円 4,000円
海外受取手数料 1,500円 1,500円
取扱海外通貨
公式サイト りそな銀行の公式サイトはこちら 三菱東京UFJ銀行の公式サイトはこちら

預けていてお得? 金利で比較

△DRAW りそな銀行
<標準金利(100万円以上)>
普通預金で0.02%、以後1ヶ月~5年目まで0.03%となっています。

<標準金利(300万円以上)>
普通預金で0.02%、以後1か月~3年目まで0.03%、5年目は0.04%となっています。

<キャンペーン>
「退職金きちっと運用プラン」では、1年以内の退職金で最低500万円を3ヶ月間預けると、金利は1.3%となります。

△DRAW 三菱東京UFJ銀行
<標準金利(100万円以上)>
普通預金で0.02%、以後1ヶ月~5年目まで0.03%、10年目では0.1%となっています。

<標準金利(300万円以上)>
普通預金で0.02%、以後1か月~3年目まで0.03%、5年目は0.04%、10年目では0.12%となっています。

<キャンペーン>
「退職金限定円定期金利優遇」では、1年以内の退職金で最低500万円を3ヶ月間預けると、金利は0.8%となります。

そのほかのサービスの利用は? 手数料で比較

◯WIN りそな銀行
<残高10万円未満>
口座管理手数料は0円。ネット振込手数料も同行宛てなら0円、他行であれば200円となっています。ATM手数料も0円となっています。

<残高10万円以上100万円未満>
残高10万円未満の場合と同じ設定です。

<残高100万円以上>
残高10万円未満の場合と同じ設定です。

×LOSE 三菱東京UFJ銀行
<残高10万円未満>
口座管理手数料は0円。ネット振込手数料も同行宛てなら0円、他行であれば3万円未満で200円、3万円以上で300円となっています。ATM手数料も時間内であれば0円ですが、時間外ですと100円となっています。

<残高10万円以上100万円未満>
口座管理手数料とネット振込手数料は残高10万円未満の場合と同じ設定です。ATM手数料は時間外であっても0円です。

<残高100万円以上>
残高10万円以上100万円未満の場合と同じ設定です。

カードローン審査で比較

△DRAW りそな銀行
りそな銀行では最短で即日審査が可能です。50万円未満であれば、継続して安定した収入があれば、年収の制限がなく収入証明書が不要です。パートやアルバイトでもこの「継続して安定した収入」に該当します。

そして50万円型から800万円型までの10コースから借り手のニーズに合わせて選択でき、限度額内であれば繰り返し利用することも可能です。実際に借りる際は全国のATMやコンビニから借りられるもの大きなメリットです。24時間365日利用できるのです。

△DRAW 三菱東京UFJ銀行
三菱東京UFJ銀行では最短30分で審査可能です。パソコンやスマホなどのインターネット申込がスムーズにでき、パート・アルバイト・派遣社員でも、原安定した収入に該当し、申し込むことが可能です。実際借りる際は1000円単位で借りることができます。全国のATMやコンビニから借りられるもの大きなメリットです。24時間365日利用できるのです。

結局どっちがいいのか?

対決項目 りそな銀行 三菱東京UFJ銀行
金利
手数料 ×
カードローン審査
合計ポイント WIN:1
LOSE:0
DRAW:2
WIN:0
LOSE:1
DRAW:2
総合結果 ◯WIN ×LOSE

以上二つの銀行を比較してきました。

まず金利ですが、いずれの銀行も勝っている点はなく比較するのは難しいですね。

手数料を比較するとりそな銀行が勝っているといえるでしょう。残高にかかわらず一律の手数料が設定されていますし、他行への振込のみ手数料がかかりそれ以外は基本的に0円なのはうれしいですね。

ただ規模ではどうでしょう。りそな銀行は全国に339店なのに対して、三菱東京UFJは766店とダブルスコアをつけていますね。やはり規模が大きいほうが利便性も高まりますし、何よりお金を預けているのでより安心ですね。

甲乙つけがたいですがりそな銀行の勝利となりました。

りそな銀行と三菱東京UFJ銀行を比較対決したみんなの口コミ

土日でも手数料がかからない
両方の銀行を利用していますが、私はUFJのほうが使い勝手がいいと思っています。というのも土日の引き出し等でも手数料がかからないので、慌てておろす必要がないからです。また手数料がかからない時間帯も遅くまでなのでとても助かっています。その点りそなは手数料がかかってしまうので、メインはUFJを利用しています。子供の給食費の引き落とし口座にりそながなっているので利用していますが、それが終わったら解約予定です。
三菱東京UFJ銀行にすればムダな出費がない
りそなというと大手銀行かもしれませんが、やはり埼玉の銀行ですから、埼玉ではよく見かけてもちょっと外に出るとあまり見かけなくなってしまいます。ですが、三菱東京UFJ銀行はメガバンクということで、やはり全国津々浦々に必ず支店が存在します。
支店数が多いと、すぐにATMが利用できたりするので、無駄な手数料が取られにくいです。支店数が少ないと他銀のATMを利用し手数料を払うことになるので、三菱東京UFJ銀行の方がお得という点でおすすめです。
手数料無料で利用できる時間
手数料無料の時間帯がりそな銀行より三菱東京UFJ銀行の方が長いので、お金を預ける、引き出すというのみの作業であれば、三菱東京UFJ銀行がおすすめです。
りそな銀行は6時以降は手数料がかかってしまいますが、三菱東京UFJ銀行は21時まで手数料無料です。みなさん働いていたりだとか、私は学生ですが帰るのが遅くなると銀行に行けなくてお給料がなかなかおろせない、ということもあり、21時まで手数料無料の三菱東京UFJ銀行はとても魅力的だなと思います。
りそな銀行にはポイントがある
断然、りそな銀行をお勧めします。りそな銀行の窓口は夕方17時迄営業していたり、ATMの無料もありますが、その中でも銀行では珍しいポイント制度を取り入れています。他の銀行でもポイント制度はありますがそのポイントの使い道はかなり限られています。その点、りそな銀行は他のポイントカードのポイントに移行出来たり高島屋や地下鉄のポイントに移行する事が可能です。その様なクレジットカードやポイントを使用しない人には還元率は下がりますが、現金に変える事も出来ます。給料の受け取り、公共旅金の引き落とし、通帳の残高、住宅ローンの借り入れ、投資信託の購入等でポイントが付きます。同じ様に銀行にお金を預けているだけでポイントが付く銀行はありません。三菱東京UFJは知名度こそありますが、利用者数が多いのかATMはいつも並んでいるしポイントのメリットもないのでりそなを断然お勧めします。
店舗をどれだけ多くかまえているかが重要です。
三菱東京UFJ銀行はりそな銀行よりも店舗を多く持っているので、おすすめです。やはり銀行というのは定期預金用口座など一定期間預ける商品の取引でない限りは、自ら店舗に足を運んで利用することが多いです。その為、給料日や口座引き落とし日、振込み日や税金の支払い日などに気軽に、簡単に足を運べる店舗の多さが、銀行選びの重要なポイントになってくると思います。店舗が多ければ窓口やATMの多さもそれだけ増えるわけですから。
三菱東京UFJ銀行だと手数料が安い
三菱東京UFJ銀行は全国に普及するメガバンクですが、りそな銀行は、埼玉県を中心として関東にもやや分布する大手の銀行と言ってもまだ地銀的な要素が強い銀行となっています。
ですから、三菱東京UFJ銀行の場合の三菱東京UFJ銀行から他行に入金する場合と、りそなから他行に入金する場合、数百円の手数料の誤差が出ます。
これが数件になると、すごい金額差になるので、三菱東京UFJ銀行の方が手数料や使い勝手の良さまでおすすめです。
店舗数の多さ
りそな銀行はもともと何銀行と何銀行が合併したのか?ということもパッと思い出すことができないこともあり、あまり身近に感じません。東京三菱UFJ銀行は銀行名がいろいろ合わさっていることもあり、もとからの認知度が継続されていますので銀行内での変化があまり私たちの生活へ影響を及ぼした感じもせず、ずっと変わらず馴染みがあります。銀行はお財布としてのパートナーで、まず便利であることはもちろんですが、馴染みがあることが安心感につながります。また、どの街にいってもATMや店舗を探しやすいです。店舗数の多さはお財布としてのパートナーとして必須です。店舗数と馴染み深さ、生活に身近に浸透している東京三菱UFJ銀行をおすすめします。
窓口の空いている時間が長い。
三菱東京UFJ銀行よりも、りそな銀行の方がおすすめです。その最大の理由は、窓口の空いている時間が長い、ということです。通常、都市銀行の窓口は、9時から15時までですが、りそな銀行の窓口は17時まで空いています。仕事をしていると、どうしても銀行手続きに行く時間がなくて、わざわざ平日休みを取って行くのも馬鹿らしく感じてしまうかと思います。しかし、りそな銀行であれば、何かあったときもわざわざ休みをとることなく、少し早めに仕事を切り上げれば良いので、便利でおすすめです。
店舗の数だと思います。
昨今、コンビニや、Webなどでのサービス向上により、全国どこでもATMによる操作が可能となってきました。
そのため、現金の振り込みや引き出し等では困ることは少なくなりました。しかし、突然の引っ越しなどによリ発生する手続きに関しては、まだまだ不便な点があります。
これらをスムーズに行いたいのであれば、やはり実際に店舗に赴く必要が発生します。関西や関東近郊であれば店舗数もさしたる差はございませんが、それら以外でとなると、まだまだ店舗数に開きがあるため、三菱東京UFJ銀行をおすすめします。
メイン銀行は地盤のぶれない三菱で間違いないと思います。
はっきり言うと銀行口座は幾つか持っていた方がいいと私的には思います。メインの銀行など持たず、潰れる可能性のある銀行とは取引しないことが一番いいと考えます。私の思うメインの銀行とは、給与の振込、ローンの引き落としが行われる口座というものです。ゆくゆくは給与の振込やローンもなくなり、自分の思うがままになって欲しいのですが現状では、今ある銀行に委ねなくてはいけないと思います。委ねるとすれば、みずほ、三菱、三井住友のいずれかだと思いますので、その一角である三菱をお勧めします。
ATMの設置数が多いところ
ATMの設置数が多い三大メガバンクの一つである三菱東京UFJ銀行の方が良いと思います。
ATMの設置数が多いと、遊びに出かけてお金を下したいと思った時に知らない駅の付近で直ぐにATMを見つけることが可能になりますし、私が勤めている会社の人事異動で他県へ転勤することになった際にもATMが直ぐ近くにあって非常に助かりました。外出中に貯金を下ろす機会が多いと思いますので、自分が下したいと思った時に直ぐ近くにATMがあることはとても便利で魅力的だと感じました。
都市部に住んでいるなら三菱東京UFJ銀行のほうが対応ATMが多い
自分の知る限り、大手の企業の社内に置いているATMは、圧倒的に三菱東京UFJ銀行のほうが多い為、利用頻度が多いと思われます。
それに、街中に出てみると郵貯や地方銀行、又はもみじ銀行等でもATMで対応できますので、とても便利かと思います。
あと、東京の大きな企業の持っている銀行だけあって、ATM設置場所が多いと思われます。
特に東京や福岡、大阪は三菱東京UFJ銀行のATMは、たくさん設置されていると思います。
三菱東京UFJ銀行の投資信託eMAXIS
三菱東京UFJ銀行の方がおすすめです。インターネットバンキング専用の投資信託であるeMAXISシリーズが魅力的です。従来の投資信託は、売買時手数料・信託報酬手数料共に割高な手数料(2~4%位)でした。しかし、三菱東京UFJ銀行のeMAXISシリーズは、売買時手数料がノーロードであり(手数料ゼロ)、信託報酬手数料も1%を切る水準であるため、コストパフォーマンスがとても良いです。預金金利が低い昨今、投資信託による資産運用は欠かせないと思います。その際、手数料の割安な投資信託シリーズを有する三菱東京UFJ銀行での資産運用は、かなり有効な手段だと思います。
ATM利用手数料
私は三菱東京UFJ銀行を推します。その理由はお金を引き出すときに便利かどうかです。私は緊急の場合でない限り無料で行いたいです。
三菱東京UFJ銀行では平日、土・日・祝日関係なくATM利用手数料は現在8:45~21:00までの時間帯で無料となっています。
りそな銀行では平日8:45~18:00以外の時間帯は108円(税込み)の手数料がかかります。
ステータスの条件を満たせば無料になりますが、油断しているとステータスを満たさないケースで使用するかもしれません。
それは少し悔しい気持ちになるので普段使いとしては三菱東京UFJ銀行の方を選びたくなります。
銀行の規模、支店数の差
三菱東京UFJ銀行を推奨します。まず自分は名古屋に住んでおりますが、三菱東京UFJ発祥の東海銀行は愛知県に基盤を持っていたことから名古屋の視点が非常に多いと感じており、ほぼどこに行っても支店、もしくはATMがあります。更に最近は三菱東京UFJ銀行はATMはいつでも預金、引き出しともに常に無料ということで何処に行くにも必ずキャッシュカードは持ち歩いています。もっと言うと自分が三菱系企業で勤めているので口座も必然的に利用してます。これからも三菱東京UFJ銀行を使い続けます。
コンビニ手数料を無料にする方法がある
私は三菱東京UFJ銀行のほうがおすすめです。その理由としては、スーパー普通預金の口座を開設して三菱東京UFJダイレクトの契約をしておき、貯金残高が30万円以上ありさえすれば、コンビニATMでの取引手数料が月に3回まで無料になるのは大きいです。三菱東京UFJ銀行はATMが多いので、それほどコンビニATMじゃないと困るってケースはないような気がするかもしれませんが、銀行のATMコーナーがかなり混んでいるときなどにさっとコンビニで手数料無料でおろせるのは便利で重宝してます。
待たされない「クイックナビ」がある、りそな銀行がおすすめ
銀行というと、待ち時間が長いイメージがあります。
例えば税金を納めに来たとして、従来なら書類を書いて、番号札を引いて順番を待ち、呼ばれたらお金を払って、領収書をもらうためにまた待つ、といった流れになるかと思いますが、混んでいると待つ時間も長くなり、いらいらが募ります。
その点りそな銀行は、番号札を引いて順番を待つのは同じですが、書類を書く手間はなく、「クイックナビ」という行員のいるATMのようなもので入金すれば、そこで終了します。
手早く用事を済ます事ができる点が、おすすめな点です。
融資に協力的である点です
融資に協力的であった、りそな銀行がおすすめです。
私は10年程前に起業し、メインバンクはUFJ銀行でした。1年前までは、細々と仕事を続けてきましたが、昨年、大きな仕事を受けることができましたので、
これを機に、販路を拡大しようと、融資をする事を決めました。
たまたま、「中小企業向け融資」があり、すぐにUFJ銀行にご相談に行きました。
ただ何の質問もなく、資料だけ渡されました。
書き方を見ながら、資料を作成し提出しましたが、結果はダメでした。
すぐに、近くにある、りそな銀行に行き、同じようにご相談しました。
取引がない会社にも、きちんと担当者がつき、話を聞いてくださり、資料を作成し提出しました。
結果は、無事、融資を受けることができました。
今でも、りそな銀行さんには、感謝の気持ちでいっぱいです。
三菱東京UFJ 銀行がお勧め
都銀のなかでも、最大手な三菱東京UFJ 銀行。
私は、ディズニーキャラクターが大好きなので、通帳デザイン、キャッシュカードデザインも、とても可愛い大好きなディズニー。キャッシュカードを取り出す度に、笑顔になります。子供もみなディズニーミッキー好きなので、やはり三菱東京UFJ 銀行になっちゃいます。
ちなみに昔は特典で、ディズニーキャラクターの非売品のおもちゃがあり、集めてフルコンプリートしたときは、やった感がありました。
ウチの近所だと、「りそな」あんまり、ない。
ハイ、三菱東京UFJ銀行推し!!です。なんだか、宣伝みたいになっちゃうけど、スマートフォンがauで、家電がKDDIのひかり回線なので…そこから「auユーザー優遇の”じぶん銀行”」を利用するのですが、この「じぶん銀行」が、三菱東京UFJの出資であり(でも、別物)、相互に入出金が何度でも無料なんです。
…で。わたしの調べでは、現時点で”いちばん、お得な銀行”は「楽天銀行」なんですけども、いまのところ、口座開設するほどのご縁がなくて「じぶん銀行」も、他行宛て振り込み手数料とか、金利とか、キャンペーンもオイシイし、何よりスマートフォンから使い易いので、それと「セットになる都市銀行」っていうと、三菱東京UFJ…に、なります。
コンビニでの引出しが限定されているのがかえって良い!
私は今りそな銀行と三菱東京UFJ銀行の両方の口座をもっており、活用しておりますが、りそな銀行をおすすめします。
理由としては、りそな銀行はサンクスで平日の8:45くらいから17:00までなら無料で引き出しが可能なところ、そしてその時間帯以外はお金がかかってしまうという制限がお金を日々扱うなかで便利だと感じているからです。この制限の中1ヶ月で使う金額を無料でサンクスから引き出し、それ以外は手数料がかかるから可能な限り下ろさないという生活を繰り返した結果、私の場合は無駄遣いが減りました。また手数料がかかると悔しいので、手数料かけてしまった分は古本やDVDなどを売って手数料分を稼ごうという気持ちになれます。

会社概要

商品名 りそな銀行 三菱東京UFJ銀行
販売事業者名 株式会社りそな銀行 株式会社三菱東京UFJ銀行
所在地 大阪市中央区備後町2丁目2番1号 東京都千代田区丸の内二丁目7番1号
ホームページ http://www.resonabank.co.jp/ http://www.bk.mufg.jp/
このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク

SNSでもご購読できます。